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2022・127木曜(令和四年)
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重要な点はただ一つである。 それは米国も NATO 各国もウクライナを助けなければならない義務は全くないということにある。ウクライナは NATO の加盟国ではない。

そして米国と何らかの軍事協定を結んでいるわけでもない。助けなければならない義務が全くない。これが事実だ。だから西側各国というのは自国の国民に向けて何かをやっていますという演出は行うが実際の行動はしない。

それが例えば米国であるなら兵器の供給であるとかそうした動きに見られるものになっているのだが実際に軍隊を現地に展開することはない。

ちょっと前に東ヨーロッパ地域に nato軍を含める8500人から1万人の部隊の増援を行うと自称バイデン大統領は勢いよくいってはいたが実際には展開がない。おそらくこれからもないだろう。

あれらは自国の米国においては中間選挙の前におけるアピールになっている。それほどアフガン戦争撤退の自称バイデン政権の大失敗の動きというのは今でも米国国民から唾棄されている。何という無能な男だというふうな評価が固まっている。これを覆すことはできない 。

ーー記事ここから NHK 127

 ウクライナ情勢をめぐり、アメリカのブリンケン国務長官はロシアがNATO=北大西洋条約機構をこれ以上拡大させないよう要求していることに対し応じられない考えを書面で回答したと明らかにし、ロシア側に対応を迫りました。 緊張が続くウクライナ情勢をめぐって、アメリカのブリンケン国務長官はロシアのラブロフ外相との先週の会談でNATOをこれ以上拡大させないことへの保証を求めるロシア側の要求に書面で回答すると伝えていました。 ブリンケン長官は26日、記者会見し、モスクワに駐在するアメリカのサリバン大使がロシア側に書面を届け回答したと述べました。 ブリンケン長官は書面の詳しい内容は公表できないとしながらも「NATOのドアは開かれているという原則は維持する」と述べ、ロシア側の要求には応じられない考えを伝えたことを明らかにしました。 ただ信頼関係の構築のために軍事演習の在り方などをめぐっては議論が可能だとする考えも伝えたとしていて、ロシア側に対応を迫る形になっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220127/k10013452091000.html
ーー記事ここまで

いずれにせよ自称バイデン政権とやらの民主党勢力は次の中間選挙においておそらくドミニオンを使えないという状態になっているので、 真剣に選挙に勝つとでも言えることをやるしかない。

だが何をやっても民主党と言われる勢力が勝つことはないだろう。 正々堂々とやるのなら。 そしてもちろん彼らは正々堂々とやらないのである。

ドイツはウクライナに鉄甲5000個だか送ったそうだ。武器は送っていない。 ドイツは勇ましいことをいっぱいいっているが現時点でロシアからの天然ガスの供給を止められると 本当に国が死ぬ。

そして欧州のほぼ全ての国も同じような状態にあるので ロシアに抵抗するなどという動きはしない。繰り返すがそもそもウクライナは NATO 加盟国ではないのだ。 ここに冷たい現実が横たわっている。

だから 今の大統領の甘い言葉に乗っかって NATO に加盟するというふうな意思表示を表してしまったウクライナの、西側に住んでいる住人たちは勢いよく持ち上げられて、そして実際には大きく梯子を外されて見捨てられていくという現実の中で絶望しているであろう。

人間の歴史において 国際社会国際政治の領域において、 小さな国の国民の思惑などは常に無視される。 おそらく今の米国とロシアの水面下の交渉においてはゼレンスキー大統領とやらの人物を取り替える。

そしてそこからのウクライナ国家としての NATO 加盟を延期するだの何だのといった妥協案、こうしたものが動いているだろうなということが分かる。 どの国も戦争は全く望んでいない。 その一点でこの動きを見るべきである。

ーー記事ここから 時事通信 126

 【モスクワ時事】ロシア上院のトゥルチャク第1副議長は26日、ロシアはウクライナ東部で政府軍と紛争を続ける親ロシア派武装勢力に武器を供給する必要があると表明した。  トゥルチャク氏はプーチン政権与党「統一ロシア」の幹部。同党の別の幹部は政権指導部に武器供給を求めていると語った。  トゥルチャク氏は親ロ派武装勢力「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」の防衛能力を向上させるため、「ある種の武器の供給という形で必要な支援を行うべきだ」と述べた。ロシアはこれまで公式には紛争への関与を否定しており、武器供給に踏み切れば方針転換になる。ロシア軍部隊の国境付近の集結で緊張が続くウクライナ情勢が一層緊迫する恐れがある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/903a0bc17e7a86a87ebf64dae97b10dfb1f1a022
ーー記事ここまで

ロシアはクリミア併合の時に全く新しい戦争のモデルを実現化させたので今回も同じようなことをする。 実際に大量の部隊をウクライナの中に展開するよりはウクライナの中であらかじめ仕込んでおいた親しいロシア住民のキエフ政権に対しての反抗反乱とでも言えるものを後ろから支えた方が安上がりであるし、ロシア兵の血を流すことがない。

その上で 反乱を起こしたような親しいロシア系住民の国々にロシア人の命と財産を守るためにという名目で、ロシアの軍隊がその地域に駐留する。その駐留している状態で内部で住民投票を開催させる。

ウクライナからの分離独立。そしてロシアとの併合の是非を問うような住民投票になる。クリミアでは実際にこれが仕掛けられてそして成功した。これはロシアにとっては強い成功体験として刻み込まれている。これでいけるとプーチン及びその周辺の閣僚たちは思っているであろう。


そして冷酷なことを言うがその通りになる可能性が高い。なぜならばウクライナの東側がわがそのようにロシアに編入されていったとしても西側にとってはあまり痛みを感じないような地域の放棄という形になるのだから、正直深くは関わりたいとは誰も思っていない。

クリミアの併合を行われた時にウクライナは速攻で NATO に加盟するべきであった。そのチャンスを逃した以上ウクライナに勝機と言うか未来は無い。ロシアに蹂躙されるだけの運命しか待っていない。

そしてその先にあるのは場合によってはウクライナの国内の内部で起こる激しい内乱じみた動きだ。シリアの動乱のような動きだ。それが可能性として迫ってきている。

そういう事態はウクライナにパイプラインをいくつも通しているロシアにとってもよろしいことではない。だから一番あり得る現実的な方法としてはゼレンスキーの交代と国家の方針の変更、それの宣言。

つまりNATOには加盟しない、または NATO に加盟するしないと言う 事の是非を協議するために10年20年の時間をかける、とでもいうような宣言を行わせる。 一番わかりやすく考えられるのはその辺りだ。

今の戦争は露骨に金儲けの動きと連動している。昔のように正義だとか理念だとか国家のエゴだとかそうしたものが前に立つことはない。

今戦争を行うことは得をするのは米国の軍事産業だけなのであり、その事を欧州のすべての支配層そしてロシアはもちろん冷たい目で苦々しい目でこれを見ている。

米国のこれらの 支配層達はあまり調子に乗っているとそれこそ本当にプーチン大統領は、キューバに核ミサイルを搬入するであろう。そうなった時に彼らの逃げ場はこの世界には全くないのだから、自分で自分の首を絞めることになる。

このあたりが人間の愚かさと言われる言葉で表現されている一部の景色だろうと私はあなたに伝える。

ーー記事ここから CGTN 126

【1月26日 CGTN Japanese】中国石油化工集団公司は25日、「当社の西北油田支社がタリム盆地に設置したメイン採掘井である『順北801X井』はこのほど、1日の原油採掘量が136.7トン、天然ガス採掘量が109万3000立方メートルに達する地層を発見した。順北8号断層帯は採掘潜在力が大きく、タリム盆地で新たな億トン級の石油・天然ガス田が発見されたことが分かった」と述べました。 西北油田はタクラマカン砂漠の奥地に位置します。「順北801X井」が位置する順北8号断層帯は長さが116キロメートルあります。2021年、この断層帯での探査事業に大きな進展があり、2022年初めに再び、資源の重要な発見を実現させました。 2016年8月から、中国石油化工集団公司は順北1号断層帯、5号断層帯の億トン級の油田ガス田2カ所を発見しました。今年1月時点で、順北地区の原油生産量は計333万トン、天然ガス生産量は14億9700万立方メートルに達しています。これまで、西北油田で調査して明らかになった天然ガス地質貯蔵量は945億8300万立方メートルで、生産量は計1億4000万トンに達したということです。

https://www.afpbb.com/articles/-/3387092
ーー記事ここまで

このタリム盆地という場所は新疆ウイグル自治区における領土つまり東トルキスタン共和国の領土の中にあったものだ。中国はこれらの地下資源を強奪するためにあれらの東トルキスタンを併合した。これは確実にあるチベットも同様の理屈で併合した。青海省と言われている地域は豊富な地下資源特にウラン鉱山があるとされている。

核兵器開発を必須とした彼らはここをどんなことがあっても強奪する必然に駆られたのでチベット王国と言われている外国に 言いがかりをはるかに超えた 言葉を投げつけて、実際にこれを侵略併呑した。

この歴史を日本ではほとんど教えられていないということが日本人が未だに中国なるものに対して甘い幻想を抱き続けるような、愚かなバカを通り越した白痴な連中が佃煮のように詰まっている原因だと私は捉える。

cgtn というメディアは建前上はチャイナグローバルネットワークまたはチャイナグローバルニュースとでも言える風な読み方をするのであろう。正式名称には興味がない。しかし私の見え方からするとこれは明確にチャイナガバメントニュースなのだ。

つまり大本営発表ということである。最近この cgn と言われている分野からの中国の実用的な科学技術つまり商業領域における新規発見のニュースとでも言えるものの情報の拡散量が非常に増えている。

それはもちろん海外からの投資を呼び込むための騙しの罠、デコイである。 ただしそれらの報道の中にも幾ばくかの真実はあるかもしれない。しかしそれはよくよく観察してみると10のサイズのものを150だとか300だとかに膨らませている事例が多い。というよりもほとんどその形になっている。

我々は中国を大きくも小さくも見てはならないが一番やってはいけないのは彼らが非常に進んだ最先端な先進国であるというふうな見方をすること。これは一番やってはいけない。騙される一番大きいパターンだと私は言う。

タリム盆地だけではなくタクラマカン砂漠などにおいても巨大な天然ガスが見つかっただとか石油が埋蔵されていることが分かっただとかという記事は去年に何度も出た。しかしその後の続報が一切ない。

それは開発ができていないか、そもそもこれらの情報が嘘だったかどちらかでしかない 。さらに中国は世界で最大のゴールドの鉱山を見つけたという風な報道も去年を行っていた。世界最大なのだそうだ。

ところが彼らがそうした発表を行ったその後でゴールドの市場であるとか原油価格であるとかが値段が上がったり下がったりしたということはただの一度もない。一度もないのだ。

ということはわたくしたちのようなクズを、ゴミを騙すことはできても市場で命の次に大事な金を招いを動かしているプロたちの目はごまかすことができなかったということを意味している。

もちろん中国人達は狡猾な存在なのでこれらのプロたちを騙せるとは思ってはいない。騙せたらラッキーだなという具合には思っているだろうが。こうした発表は関わる中国の共産党の関係者が自分達はすごいのだという風に中央に対してアピールしている動きだということ。

そしてもう一つは金融のプロは騙すことはできないがその金融のプロに財産の運用を預けてしまっている庶民素人達は騙すことができる。その素人たちに中国に対しての投資登記を行わせるということを呼び寄せるためのデコイ、わな、撒き餌を発射、であるという風なことがわかるわけだ。

この世界は全てだましでできているが中国韓国北朝鮮などに見られる騙しというのは 明確に何の隙間もないほどに、関わる人間の全てを奪い取るというこの思惑で統一されているので、 彼らの発信情報はそもそも最初から採用するべきではない。

ここまで言い切らなければならないのが彼らという座標に対してのリアルなのである。

こうした嘘の発信がこれからさらに増える。それだけ儒教圏域とその周辺属国の経済がおかしなことになる。なぜか。3月の予定でテーパリングつまり低金利で何もかも世界の経済を動かすとやっていたこのシステム止めるとイエレンは言っている。

実際どうなるかは分からないがそれは米国以外の追随する全てのライバル国家を蹴っ飛ばすことによって米国の世界覇権を守るための措置でもあるのだから、その動きの中に中国が含まれていないわけがなく、そういうものが発動される前に少し でも世界各国からマネーを騙し取ろうという中国なる座標の儒教圏域なる座標の様々な工作が仕掛けられるのがもうわかっており、今回のタリム盆地における巨大な油田の発見と言われているこれはその工作の一つでしかないのだ、とあなたは気づかなければならないのである。

ーー記事ここから スプートニク 127

南アフリカで危険性が高いとみられているコロナウイルスの新たな変異種が確認された。プレプリントサーバーのbioRxiv.orgで研究が掲載された。 研究によると、現在NeoCovウイルスは人間の細胞に侵入することはできないが、その遺伝子に1つの点突然変異が起こった場合、ヒト細胞にも感染することができる。 NeoCovは、ヒト細胞内のACE2受容体を使用してコウモリの肺細胞に侵入する。COVID-19を引き起こすSARS-CoV-2と同様に人の肺に侵入するという。 新型コロナウイルスとSARSコロナウイルスは、ヒトの体内にあるACE2受容体を利用して細胞に侵入することが知られている。 この侵入の際には、コロナウイルスの「王冠」を構成するスパイクタンパク質の柔軟な突起とACE2受容体の結合が起きている。 NeoCovは、COVID-19病原体とは異なる方法でACE2受容体に結合するため、極めて危険だ。 抗体もタンパク質分子もこの変異種には効果がないため、NeoCovが人類にとって特に危険なものになる可能性がある。

https://jp.sputniknews.com/20220127/10039591.html#:~:text=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3
ーー記事ここまで

ビルゲイツはひと月ほど前に今のパンデミックは年内には終わるであろうという風な発言を行っていた。 しかしその発言の少し前にはさらにこうも言っていた。今のパンデミックは終わりではない、これからさらに凶悪なパンデミックが人類を襲うであろうというものともう一つ、 天然痘をベースとしたようなパンデミックが流行るであろうと言った。まるで予言者のようなことを堂々と自分の講演会でいっていた。

彼のその自信は一体どこから来るものかということになる。 それは自分で作って自分でばらまいていればそうなるのではないかと誰しもが 思う。

南アフリカという地域は中国の経済属国だ。だから中国との関係が切れてしまったら国家そのものが成り立たない。 そこまでの関係だ。その南アフリカでこうした新型のウイルスの発表が行われたということそのものが怪しい大きな計画があるのではないかと疑わなければならない。

そしてもう一つある。これらの発表そのものがそもそもが嘘であり、ワクチンを打たせるための新たなニセ情報であるという考え方、これも疑っておかなければならない。

問題なのはワクチンを打たせること、うたせ続けることであって、この本来は毒性が弱い covi D シリーズと言われているものの拡散ではないとした時に、言葉の力だけで人々に恐怖やストレスを与えることによって、その行動をコントロールしようとする勢力がこれからも後を絶たないという視点を今の段階で獲得しておかなければ、 これからも簡単に騙され続けることになるという見方を私はする。

何の証拠もなしに私はあなたに提示する。今のコロナと言われているものはおそらく5年もしないうちに普通のインフルエンザのようなものになるという情報伝達が既になされているので、この CO VID 3とでも言えるものが全く違ったものであるのならまた注意は喚起されなければならないが、このウィルスですらおそらくは沈静化に向かうであろうと私は言う。

現在のところこの CO VID 3と言われているものは人から人への感染は確認されていない。必要以上に怯えてはならない。自らの恐怖が自らの厄災を呼び寄せて実現化させるというシステムがあるのだと早急にあなたは気づかなければならない。 世界は自分自身が構築しているというのはそういう意味でもある。

今回の報道で言われている しん新型コロナとでも言えるこれは現状ではコウモリとの受容体とは合体するが人間の受容体とは合体しないと論文にはある。 だから普通の常識で考えれば人間に飛び移ることはない。 ただしこのウイルスを発見したとされる中国人の科学者が実はこれは武官で見つけただとか武漢のウイルス研究所に関連しているだとかよく分からない単語を発しているのでまたはそのようなものが作られているので全体を正確にまだ理解できていない。

私は今あなたに必要以上に心配するなと言った。しかしこの本来ならコウモリにしか飛び移ることができない設定のこのネオコロナ、シン新型コロナとでも言えるものがある日いきなり人間にうつり出したとでも言えるような行動が唐突に出てきた場合、 それはおそらくワクチンの摂取のスピードが下がってきた頃に出されてくる情報だと見る。

その場合においては大きくこのウイルスを生物兵器として改造した完成品がこの人間世界にばらまかれたのだと見て良いのだろうと私は言う。

ぼーっとしていると自分がなぜ死んだのかもわからずに死ぬことになる。アンテナを張り巡らせて注意深く、しかし臆病にならず大胆に、さらに賢く行動していただきたいと私は思う。

ーー記事ここから AFP時事 127

 【コペンハーゲンAFP時事】デンマークのホイニケ保健・高齢者相は26日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い導入した各種規制について、来月1日から事実上全面的に解除する方針を明らかにした。議員らに宛てた書簡で伝達した。 ホイニケ氏は「2月1日をもって、新型コロナを社会にとって危険な病気と分類しないものとしたい」と強調。マスク着用のほか、バーやレストランの時短営業など、国内のあらゆる規制を実質的に撤廃する考えを示した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022012601123&g=int
ーー記事ここまで

この完全に規制を撤廃するという動きは多少早いような気もするがこれから世界各国が見習っていくべきものになる。デンマークという国の都市部における人口 数やその平均の密度と言われているものがどれぐらいのものかは分からないが彼らはこうした判断を行っても良いと 判定をしたのであろう。 私は別の視点を あなたに言っておく。

それはこの武漢ウイルスの沈静化といえるものを演出することによって利益を得る集団が確実にいるということである。もちろんそれは既存の世界の経済界と言われている人たちであるのは間違いがない。通常の経済活動に戻ってくれれば彼らはその存続が強化されるこれはわかる。

問題はこのウイルスを世界中にばらまいた中国の政府が裏から各国に工作を仕掛けて、こうした武漢ウイルスコロナと言われているものそのものはもはや害毒ではない、つまりそのことをもって中国を非難するのは間違っている、中国を非難するのはナンセンスだという風な常識を彼らが謀略の工作のもとによって構築しつつある現状。こんな嫌な見方も私はあなたに言う。

そしてこれからさらに新しいウイルスを製造して世界に拡散させるこの勢力が、一旦は安心を与えてその後で絶望に叩き落とすという計画を持っているかもしれないなというこの概念。これも言う。

それを仕掛ける側はいわゆるビルゲイツという名前を代表とする地底政府の奴らかもしれない。しかしいずれにせよその下請けとして又は共同正犯として又は実は犯罪の主犯として中国と言われている座標がこれを大きく 世界中にばらまく可能性、これは間違いなく残っている。 簡単に安心して簡単に騙されてはならない。

ただ全体の考え方としては我々人類はこのウイルスにも、ウイルスをばら撒いたやつらにも立ち向かって、たたかっていかなければならないということである。さらにこのウイルスを作ったやつ、ウイルスをばら撒いたやつらに責任を取らせなければならないという大きな課題が残っているということである。

そこから逃げた場合人類にはおそらく未来はない。なぜならば今の動きというのは古い世界の残りカスとでも言えるもの何もかもの掃除を行って、綺麗にし精算しゼロにし、新しい世界には一粒たりとももち 仕込まないという強い決意を行動として表せるかどうかということの最後の最後の段階に入っているからである 。ごっこだとかポーズではもはやないのだ。

ーー記事ここから トラベルボイス 127

世界保健機関(WHO)は2022年1月19日に開催された第10回国際保健規則緊急委員会で、旅行制限はオミクロン株の感染拡大を抑制するうえで有効ではなく、逆に経済的、社会的な影響を悪化させる可能性があるとの見解を表明した。これを受けて、国連世界観光機関(UNWTO)では、旅行制限の緩和を訴え続けてきた同機関の考えが受け入れられたものとして、その表明を歓迎している。 また、WHOは、検査、隔離、検疫、予防接種など海外旅行者に適用される措置は「リスク評価に基づいて、IHRの第40条に従って経済的負担をかけないようにする」ことも求めた。 UNWTOのズラブ・ポロリカシュヴィリ事務局長は「包括的な渡航禁止は感染拡大防止に効果はない。逆に、観光に依存している国にとっては、経済的害の方が大きい。観光を再開し、気候変動の要請に応えながらSDGsの達成に向けて動き出すことこそ不可欠」とコメントしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0e0377f1287da67269b0fad03b80492252ab728
ーー記事ここまで

WHOという機関は人類の健康を破壊するシステムだ。 それは武漢肺炎が世界に拡散したという一連の動きの中で、彼らが果たした役割がとてつもなく大きかったということを振り返れば言い過ぎではないということが理解できるだろう。

この今のタイミングにおける唐突な発表の意味は何か。 実に簡単だ。 それは中国の春節にある。 中国の民族大移動春節とでもいえるものは、2月1日だ。 そして一般的に中国人たちが大移動を開始するのは1月31日から2月6日あたりまでになる。 これらの中国人大移動に関連して、中国の謀略プロパガンダ機関であることを隠さなくなったWHOがそれらの移動にお墨付きを与えたに過ぎない。 そしてそれらの移動で世界にウィルスが拡散しても、もちろん彼らは責任など絶対にとらない。

テドロスの再選が確実になっているのだそうだ。 だからこの組織体は今後もさらに中国の謀略宣伝機関として動くということになる。 彼らは変わらない。 だから我々日本人の側が行うことは何か。 これらの人類の敵になってしまった組織体の行状を、こっそりとの形でいいから情報の共有拡散伝達を行い、知恵における対抗手段をいくつも獲得しておくことだ、とわたしはこれを言う。

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私はこれからの地球の進行の流れでこのサタンと言われている座標そしてその周辺に繋がっていたような仲間眷属たちの動きが大きなポイントになるのではないかと思っている。それは地球の中でカバールやディープステート悪魔教教団とでも言えるような動きをしていた者たちがおそらくは中の人がこのサタンの眷属と言われているメンバー達が多くその内容を占めているからだ、と見るからである。

現行の政治支配層たちの中には例によってエルランティだとかエホバだとかの領域がやっぱり入ったままになっているであろう。 このディープステートと言われている者たちを頂点で束ねているのがカバールと言われている存在だと伝えられているが、 この部分をサタンが中心になって動かしているのではないかという言い方をする。または彼の友達眷属とでも言えるものたちが、という言い方だ。

サタンという座標は非常に賢い知恵のある存在だと伝えられている。であるのなら彼は自分が徹底的に利用され作ってきたということを知っているわけだ。この事に関しては宇宙全史の関連の情報で既に語られていた。その彼はクレバーであるがゆえに気付いた以上はその行動を変えなければならないというこのシステムを理解していると判定する。

実存と勝手に定める0ポイントから何もかもの情報が、上流から下流に向かって流れる水の如く伝わってくるのだというイメージを彼が持っていたとするのなら、 意図と思念、精神なる言葉だけの領域で世界を認識するということはそれらの全体構造の表現にはなっていない、寄与をしていないということに早くから気づいていると思われる。

となると思った以上は行動をそれに反映させなければならない。思っていることと行動を一致させなければならない。 ということで彼は今までの自分とは反転した、裏返った状態における自分の行動をもう開始しているであろうなと私は推測する。

問題は彼の友達眷属と言われている存在たちだ。彼らもまた同じような座標領域から特定の限定された性格や性質を区切って、ちぎって出てきたような魂の座標であるから、大体のところは似たような考えを持つのだが、振動波形成分のその違いがだいぶ離れている、隔たったような魂同士であった場合、やっぱりそれはこの眷属の中でもサタンの言うことは聞いていられないとでもいう風な座標、この場合はキャラクターたち、そういうものがいるであろうなということも分かる。

それらのものたちのサタンとの間における対立衝突、または話し合い円満解決円満離婚とでも言えるようなグループの分散、色々なものがもう起きてしまっただろうなとみる。我々人間の世界で起きていることというのは幽霊の世界で5年から10年前ぐらいに既に起きてしまったことがようやく伝わった結果のものだからである。

あなたにとってはこれらの与太話、つまり幽霊だとか宇宙人だとかの領域に見えるような話というのは今までの人生で間違いなく聞いたことはなかったと思う。しかし今の地球の流れというものはそのあなたの現時点認識とする与太話オカルトとでも言えるようなものさしを採用しなければ絶対に読み解けないという風なステージに移動してしまった。過去形なのだ。

それはもう移動してしまったのであり元に戻ることはない。 そういうことを踏まえて現実の動きを見ていただきたい。 あなたが世界を形作っているのだからそれ以外に世界を理解する術はないのである。

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水平線の向こうに現れたエゴという名称のトナールは、いったん現れた以上はその姿を維持できなくなるまではその座標に居座ろうとする。 しかし永久にその状態を保つことはできない。 いずれはそれらのっ表彰の島はナワールなる海に、構成体の一部となって消えていく。

われわれの世界はトナールの上にある。 エゴの島の上に全てがある。 われわれはこの島から出なければならないのだが、自分のいる場所が島であるという事すら知らない人間がほぼすべてだ。

ナワールの海に果てはない。 だからそもそもその外に出るという概念は成立しない。 しかしそれを可能にする言葉がある。 わたしが外を作り、それを捨てるのである。 トナールの島の出口が次のトナールの島の入り口に連結するかの移動は意味がない。 それはただの繰り返しに過ぎない。

わたしはそれらの観点から集合点に関連する概念を考えてはみるが、いつもわからないままに終わる。 そもそも何も理解していないからだ。 あわてながら迷いながら混乱しながら、しかしすべては移動を開始する。 動きながら考えて、動きながら一時的な結論を出して、そして生きているという確認をとるがいい。 それくらいしか今の人間にはできることはない。 しかしそれができるのである。


  われわれは 非知性的存在 である


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終了
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