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気になる記事に雑感を加えてお送りします。


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2022・522日曜(令和四年)
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ーー記事ここから glove 521_1

北朝鮮コロナ危機、金正恩氏が「建国以来の大動乱」と言った理由は農村を見れば分かる

朝鮮人民軍と国防省が5月16日、平壌の防疫危機制圧のための決起集会を開いた。朝鮮中央通信が17日配信した=朝鮮通信

北朝鮮で9日、田植えが始まった。北朝鮮の農村は電気も水道もガスもなく、半世紀も遅れた姿のままだ。新型コロナウイルスの発生でロックダウンも始まり、得意の人海戦術も使えなくなった。金正恩朝鮮労働党総書記は昨年末の党中央委員会総会で農村を改革し、食糧問題を完全に解決すると訴えた。改革どころか、今年の収穫に深刻な懸念が浮上した。 【写真】脱北者は「1960年代の韓国の水準」と語る 北朝鮮の農村風景 朝鮮中央通信によれば、北朝鮮で9日、田植えが始まった。「田植え戦闘」とも呼ばれ、都市や軍などから支援する人々が農村部に送られる。外貨稼ぎ担当の党幹部だった脱北者の1人は「数週間から1カ月、農村に寝起きして農作業を手伝う。昔は食事は農村が準備してくれたが、今は全部手弁当。行きたがらない人も多い」と語る。 ところが、今年はこれができない。コロナの発生だ。朝鮮中央通信によれば、12日午前から、全国で地域別に完全封鎖(ロックダウン)された。事業、生産、居住などの部門別に隔離され、厳格な全住民集中検診が行われているという。

朝鮮中央通信は12日、「平壌の団体で8日、新型コロナウイルスのオミクロン株に感染した人が確認された」と報道。19日には「18日午後6時までの全国的な総数は、発熱者197万8230人あまり」と伝えた。これが何を意味するのか。韓国政府関係者は「全国に検査キットが行き渡っていないという意味だ」と語る。 この関係者によれば、北朝鮮が現時点で確保している新型コロナの検査キットは5万~10万回分程度だという。同時に、3千人前後とされる平壌の党や軍、政府幹部が半年間ほど検査を受けられる体制を作っているため、地方の一般市民が検査を受ける体制ができていない。 ソウルのNGO関係者も「北朝鮮が過去2年、実施した検査は約10万回。欧州各国の1日あたりの検査能力の3分の1に過ぎない」と語る。日本の場合も5月現在、1日40万回以上の検査能力がある。

「平壌で感染した人が確認された」のは、「検査を受けられる身分の人まで感染した」ということを意味する。北朝鮮が「感染者」ではなく、「発熱者」で計算しているのは、全体を検査できない事情があるからだ。 このため、北朝鮮当局は無症状の感染者がさらに被害を拡大させる事態を憂慮しているとみられる。北朝鮮ではワクチンを冷凍・冷蔵して輸送・保存するコールドチェーンもない。過去に新型コロナウイルスのワクチン供給を断っている。別の韓国政府関係者は「人口規模やワクチン接種状況が似ている他の国と比べた場合、最悪で10万人程度が死亡することもありうる」と語る。

ーー記事ここまで

この記事を読んで我々西側の日本の国民はこんなに遅れた国があって良いのかと普通に思う。これらの全てというのは政治のやり方で入ってくるお金を兵器開発ではなく国民の生活向上のために向ければどうとでも改善できたものだと誰だってわかる。

確かに安全保障は本当に大事な概念だ。行動もしなければならない。しかしそのことでやりすぎて国民が飢えて、そして国民なるもの人びとなるものが死んでいったらそれははっきり言って何の意味があるのかとなる。 北朝鮮は安全保障の確保の前に人々を飢えさせないための様々な経済政策を採用するべきであった。どう考えてもそうだ。

彼らが必死になって守っている金体制というものは一体誰のためにあるのか。もちろんそれは今この瞬間にいる金一族とその周辺のお公家さんのために大事なのである。一般国民はその中には入っていない。この場合の一般国民とは一体どういう人たちなのだろうと私は疑問に思う。

確かにこの人間の世界には格差がある。それがなくなることはない。それを無理やりに平等化するとリベラル勢力が色々と画策しているが、それは結局のところ持っている奴らから奪うという考え方から一歩も出ていない。だから結局のところ人類全体のやる気をなくす阻害させるというものにしかなっていない。

だがこの北朝鮮の状況というのはそもそも誰も持っていない。そんな状態で格差などあるわけがない。いや支配層達だけはとてつもなく持っているのだろう。それが国なのかと考えた時に、我々はこれから確かに国家であるとか人種であるとか民族であるとかが消滅しつつある未来に向かっている最先端のトップランナーの日本という場所に立っているが、この北朝鮮の座標にいる存在たちというのはそれすら確保できていないのだから、新しい世界にジャンプして飛びこすことはできない以上、ではどうするのか。と私はそれを無責任ながら考えてしまう。

日本の中のリベラルのバカたちは 北朝鮮には独自の歴史があって云々かんぬんとよくわからない講釈を垂れている。テレビなどによく出ているようなキャラクターたちだ。しかし飢えて死んでしまったら何の意味もない。飢えた状態で病気にかかって抵抗力がなく、死んでしまったら何の意味もない。人類世界にとってその瞬間で一番合理的で人々を全体的に向上させるようなシステムを採用するべきではないのか。

そして明らかに言えることは中国も含まれるし韓国も含まれるが、権威をベースにした三角形の強烈な支配構造封建社会、これらは人類世界には合致しない。全くいらないものだ。ここにこだわり過ぎている以上北朝鮮に未来があるとは思えない。そして未来はないのだろう。彼ら国民が生き抜いていきたいということを本気で求めないのなら、 これから我々が驚くほどに大量の人々が死んでしまうのかもしれない。それはこんな世界からは離れていくという彼らの表明になっている。

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北朝鮮コロナ危機、金正恩氏が「建国以来の大動乱」と言った理由は農村を見れば分かる

北朝鮮の農村は「60年代の韓国」

北朝鮮のワクチン対策会議の映像をみると、金正恩氏が2人の男性を立たせて指示を飛ばしていた。2人は李善権外相と金成男党国際部長とみられる。おそらく、中国やロシアから検査キットやワクチン、治療薬などを入手するよう指示していたとみられるが、すぐに十分な量を確保できないかもしれない。 結局、北朝鮮が取り得る手段は「隔離と統制しかない」(元党幹部)。症状の有無を問わず、厳格なロックダウンを実施し、しばらく様子を見るしかない。当然、田植え戦闘のための大量動員は不可能だろう。 農業問題に詳しい脱北者によれば、稲作には田植えから100日程度かかる。北朝鮮では9月半ばから急速に気温が下がるため、6月初めまでに田植えを終える必要がある。 だが、コロナの影響で田植え戦闘の動員率が30%程度に落ち、5月20日現在でも田植えを終えた場所は全体の3~4割にとどまっている。この脱北者は「7月初めまで田植えが終わらないという話もある。今年のコメの生産に大きな影響が出そうだ」と語る。

北朝鮮は元々、今年の農作物の収穫に不安を抱えていた。国境封鎖措置によって農機具や肥料の輸入が滞っていた。米政府系放送局「ラジオフリーアジア」は10日、北朝鮮では降水量が不足し、春の麦の収穫に深刻な影響が出ていると伝えた。 韓国政府関係者の1人は「これでコロナが加われば、秋の収穫に深刻な影響が出ざるを得ない。金正恩が『建国以来の大動乱』と語ったのは、偽りのない気持ちだろう」と語る。 元々、北朝鮮の農村は「田植え戦闘」などで大量動員をかけなければならないほど、劣悪な環境に置かれている。 南北関係を長く担当した韓国政府元高官は十数年前、北朝鮮の農村を訪れた。舗装された道路はなく、田畑には雑草が生い茂っていた。農作業は主に女性がやり、男性は監督など楽な仕事に就いていた。家屋には壁紙はなく、むき出しの土壁のなかに住んでいた。土間には木の枝などで煮炊きする窯があった。水道はなく、水は近くの井戸や川からくんで使っていた。 北朝鮮の農業事情に詳しい脱北者は「朝鮮の農村は、金日成時代の改革で多少マシになったが、それでも1960年代の韓国くらいの生活水準だろう」と語る。電気は、水力発電が使える夏には1日1時間ほど通電するが、冬場は全く通じないという。

「白黒テレビくらいなら、北朝鮮の農村にもあるが、電気が来ないから使えない。農民たちの夢は自由にテレビを見ることだ」と語る。 北朝鮮では1990年代後半から市場が盛んになったが、農村部にはほとんどない。豚や鶏などを飼わない限り、肉類を食べることも難しい。脱北者は「(旧正月や旧盆といった)名節に食べるくらいだ」と話す。 機械化も遅れているため、肉体労働の比率が高い。北朝鮮のトラクターは1990年代に開発された28馬力の千里馬(チョンリマ)トラクター。燃料や備品が足りず、十分な働きができていない。黄牛(ファンソ)と呼ばれる農耕牛も使われているが、飼料が十分行き届かず、数も不足している。電力不足などから、化学肥料や除草剤などの生産も十分ではない。金正恩氏はすでに21年6月の会議で「食糧事情が緊張している」と認めたことがある。 金日成主席のフランス語通訳を務めた韓国国家安保戦略研究院の高英煥元副院長は、北朝鮮が今年初め、トウモロコシの代わりに稲や小麦の栽培を進める方針を示したことにも不安を覚えるという。

高氏によれば、金日成主席は「トウモロコシは畑の穀物の王様だ」と言って、栽培を推奨した。金日成氏は自宅に菜園を作り、様々な作物を植えていたという。高氏は「トウモロコシは成長力があり、寒冷な気候に耐えられるが、コメや小麦はそうはいかない。1ヘクタール当たり、トウモロコシは4トン収穫できるが、小麦は2トン未満になる」と語る。 韓国の民間農業専門研究所、GS&Jインスティテュート北韓・東北アジア研究院の権泰進院長によれば、日本統治時代には北朝鮮東北部でも小麦の生産が広く行われていた.権氏は「小麦を秋に植えて、初夏に収穫すれば、トウモロコシとの二毛作が可能だ」と語る。だが、二毛作の場合、残草の処理や肥料の投入、労働力に負担がかかる。 農機具不足、肥料不足、降水量不足に加え、新型コロナウイルスのために人手不足まで重なり、北朝鮮の農業は今、「不足の四重苦」にあえいでいる。(牧野愛博)

朝日新聞社

ーー記事ここまで

現在北朝鮮の中に蔓延しているとされるオミクロンと言われているものがどれだけの死者を出しているのかはわからない。仮に死亡者を出していなくても現状は深刻だ。つまりこの畑仕事に関わるような労働力を無効化する確保できないとなり体力がなくなって家から出ることができない動くことができない、だ。そうした北朝鮮の国民がどれだけ出ているのか想像すらできない。

アジアプレスが伝えていた情報によれば家の中でそのまま死んでいたという事例や、声をかけても生きていることはおそらくそうなのだが、外に出る体力がなく倒れている。そのような事例が発生しているようだ。つまりそれは結構な数で起きているとわかる 。そんな状態で果たして食料生産に関わるような動きができるのか。

そして北朝鮮の軍隊にも間違いなくこのオミクロンの感染はあるだろう。軍隊関係における情報は確実に伏せられている。が流行っていないわけがない。そうすると軍隊がまともに機能していないということが明らかになるので沈黙を守るしかない。そんな状態で核実験やら ICBM やらができるのかどうか疑問だ。それでも北朝鮮という国家が偉大なる強い国家であると演出する為に無理やりやるのかもしれない。そしておこなった後で国民に、つまり病気でバタバタと倒れている国民に、偉大なる北朝鮮云々かんぬんというプロパガンダを流すのかもしれない。

それが何の問題解決になっていないことは誰にだってわかる。つまりこれから北朝鮮の中で本当にバタバタと人が死ぬのだろうなということ。おそらくは老人層から。そして体力の少ない女性層から死ぬのではないかと思う。その事に対して緊急に中国から例えばワクチンだとか治療薬を入手したとしても、それらの全てはインチキであり効果を示さないのは我々は中国での蔓延状況を見ていて理解している。だからおそらくこの北朝鮮の中の惨状はどうにもならないと今の時点で判定できるのである。

ーー記事ここから 朝日新聞デジタル 520

激戦の与野党、競うはあの大国への強硬姿勢 豪州、21日に総選挙

 21日に総選挙が実施されるオーストラリアで、中国への強硬論が勢いを増している。両国関係はここ数年で悪化しており、今回の選挙戦ではモリソン首相、野党・労働党のアルバニージー党首のいずれもが、中国の脅威を訴えている。専門家からは「豪州は、もはや中国に融和的な政策を取るのは難しい」との指摘も出ている。

 「最近は、だれも中国のことを話題にしなくなったよ」。ワイン畑の広がる豪州南東部のハンター・バレー。老舗のワイナリーを営むブルース・ティレルさん(70)は、そう言った。

 豪州のワイン業界はここ数年、対中関係に翻弄(ほんろう)されてきた。2015年に豪中間の自由貿易協定が発効すると、取引が急拡大。ティレルさんの会社でも、輸出の25%を中国向けが占めるまでになった。

 だが18年、豪政府が中国の…

ーー記事ここまで

選挙結果はあなたもご存知の通り今まで野党であった労働党が勝利した。労働党は徹底的に親中路線を取っていた政党だ。しかしそれをやりすぎて保守連合に9年前に政権を取られた。だが保守連合は前の労働党の路線を引き継いでいかざるを得なかった。豪州の経済界がそれを強く求めたからだ。ところがそれをやりすぎて8年目あたりになるとこれ以上その路線を続けると豪州が本当に中国の一つの省になってしまうという具体的な証拠事例を含めて豪州の国民は気づいた。徹底的に反転、ひっくり返った。それが過去の2年間だったという言い方をする。

武漢ウイルスの少し前あたりから豪州においては反中の機運があった。しかし武漢ウイルス以降は徹底的にそれを決めた。こんな言い方だ。

中国と一体化してしまっているジョーバイデンなるあの役者の背後の勢力が
現状の流れで親中、親しい中国をやれば自分たちの政治権力を失うのでそれができない。のと同じように豪州においても労働党は本来は親中なのだが、しかし少なくとも短期において中国べったりという行動はおそらくは取れない。そして西側は今全体的にウイグルを含める人権に関わる問題、これに中国が徹底的に弾圧を、西側の常識に反抗するかの弾圧をしているのでそれを許すわけにはいかない。労働党は間違いなく中国に接近しようとはする。がしかしそんなにはできないだろう。

その上でクワッド、オーカスなどをこの労働党と言われている連中がどう扱うのか。ここから情報が漏れるのではないか。そうした観点で豪州のこれからを見るべきだ。今のこの段階で中国に親しくなるというのは、 ソロモン諸島などの問題を全て中国に丸投げして進呈する形になる。果たしてそんなことができるかどうかと考えなければならない。普通は無理なのだ。普通だったら。

ーー記事ここから ネーバー 522

米「韓国クワッド追加、現在では考慮していない」

ジョー・バイデン米大統領と共に訪問した米国の上級当局者が「韓国のクワッド追加は考慮していない」という立場を明らかにしました。

今日(22日)、この当局者はブリーフィングを通じてこう言い、「新しい加盟国を考えるよりも、すでに提示したものを発展し強化することが今の目標」と話しました。 クワッド会議は24日、バイデン大統領の訪日最終日に開催されます。

続いて「クワッドが相対的に新しい機構であり、依然として最善の協力案を求める新しい機構であることに注目する必要がある」とし「新規加盟国加入問題は見守る部分」と付け加えました。

クワッドは米国・日本・オーストラリア・インドの対中国牽制協議体です。昨年1月、バイデン大統領が就任し、トップクラスの会議に昇格しました。

ーー記事ここまで

韓国に政権交代が起きたとしても現行の姿は何も変わらない。中国に隷属したまま彼らは生きていく。そんな彼らを西側の安全保障にかかわるクワッドに入れるとそこからクワッドの中身を書き換える。これは彼らの中の知識人と言われている人たちが公然と主張していたことだから必ずそうする。クワッドも TPP イレブンも韓国が中に入ることでそのルール規則を書き換えて中国と融和的な組織にすると公然と言い放っていた。このような痴れ者たちは相手にしてはならない。彼らは人類の裏切り者だ。その概念をもってこの自称バイデン大統領なる背後のオバマたちは韓国をどう見ているだろう。実際に売電を動かしているとする政治集団はオバマ及びネオコン及び兵器産業だ、と決めるのなら もはや韓国にあまり大きな利用価値はないなと私は判定する。

半導体の分野のみだろうなということも分かる。がそれも期間限定だろう。サムスンの持っている技術というのは tsmc よりも3周ほど遅れてしまった。その差が埋まることはないとなると、半導体協定に入れてやるという動きすらもどうなるか分からないということだ。西側世界の信賞必罰において特に裏切り者は絶対に許さない。そのことからこの半島地域を再び見返していただきたい。

ーー記事ここから アジアプレス 522_2

「コロナでどんな症状出るのか?」と怯えて逆質問

突然のロックダウンで、恵山市ではコロナという未知の病への恐怖が一気に募っているようだ。D氏は、コロナの症状や発熱の程度、感染した場合にどんな薬を服用したらいいのかなどについて、我われを質問攻めにした。

D  家には鎮痛剤しかないけれど、コロナが怖いのでそれをあらかじめ飲んでいる。日本や韓国ではコロナ感染者が大量に出たそうだが、今は大丈夫なのか?

――感染者は減り続けていて、韓国では外ではマスクを外しても良くなった。欧州や米国では人々はマスクをしないし、サッカー試合の観覧もしている。 D 本当ですか? うらやましい。こちらでは、風邪薬を飲めば大丈夫だと言っているが…。

――日本や韓国などでは、ワクチンの3回目の接種が進んで流行が収まりつつある。これから4回目の接種に向かうだろう。 D 3回も打ったのですか? ワクチンは高いのか? 私に送ることはできないか? 私もワクチンを接種したい。薬もまともになくて朝鮮人はかわいそうだ。国が貧しいから、コロナに感染したら、そのまま死ななければならない。

◆隔離されてもコメも薬も届かない 恵山市に住む別の協力者E氏から5月20日に短い連絡があった。近しい親族が発熱し、13日から自宅で隔離されているという。やっと通じた国内電話でその親族の状況を聞き、次のように伝えてきた。

E  親族は、熱が出たけれど症状は風邪とは違い、たいそう辛いと言っていた。コロナなのかもしれない。今も隔離中だが、政府からは薬も食べ物も何も届けられていない。コメの買い置きがあるけれど、調理に使う薪がなくなってしまい、二日間何も食べていないそうだ。症状は随分良くなったと言っていた」 なお恵山市では、中国への越境者が摘発されたことを理由に、2020年11月と 2021年2月に都市封鎖が強行され、医薬品と食糧府不足で死者が発生していた。

※アジアプレスでは中国の携帯電話を北朝鮮に搬入して連絡を取り合っている。

ーー記事ここまで

対象を知らないということは状態を知らないということは簡単に恐怖を呼び起こす。人間には生存本能がある。私は私、あなたはあなた、と認識できるようなエゴと言われているものはそもそも生体を守るために、 それぞれの人々に刻み込まれているシステムプログラムだ。だからこれが真っ先に出ることになる。このエゴというものには理性がない。つまりまともに演算処理する機能が備わっていない。喜怒哀楽情緒感傷そこからだけにのみ繋がったような直情的な行動をその個体に促す。そのようになっている。腹が減ったら奪い、女とやりたかったら犯せ、極端なことを言えばそういう一連のことである。

北朝鮮の国民というのは基本的には我々西側の人間が100の情報を得ているとするのなら、間違いなく10にも満たないほどの閉鎖空間の中で生きている。新しい新規発見発想も許されていない。 独裁体制及び序列階層に関わるような封建主義。そうしたものに近づけば近づくほど人類の領域は愚かになっていく。私は北朝鮮にそれを見る。


国と普通の子配送のみが重要な情報を根幹の情報を取得することによってそのシステムによって人類正解は無理矢理にでも動かされてきたそれをやめようという大きな力が地球から働いている私はそのように今の動きを捉える

ーー記事ここから アジアプレス 522_1

<北朝鮮内部>北部重要都市をコロナで完全封鎖 死者発生情報 「国は食べ物も薬もくれない」 政府は情報流出阻止に血眼

マスクを着け鴨緑江をパトロールする北朝鮮の警備兵。迷彩色の軍服は国境警備隊、茶色の軍服は人民軍部隊。背後には放置された老朽船が。2021年7月に中国側から撮影アジアプレス

新型コロナウイルスが全国で感染拡大しているとみられる北朝鮮で、北部の両江道(リャンガンド)の中心都市・恵山(ヘサン)市が、5月14日から完全封鎖(ロックダウン)されて一切の外出が禁じられていたことが分かった。恵山市に住む二人の取材協力者が19、20日に伝えてきた。協力者によれば、恵山市では市場も閉鎖され、自宅から出られなくなった住民の中に死者も発生している模様だ。コロナと飢えに対する怯えが深まっている。(カン・ジウォン/石丸次郎) 【北朝鮮写真特集】 コロナで国境封鎖された北朝鮮の人々の姿撮った(5枚) ◆政府は情報流出にピリピリ 新型コロナウイルスの拡散での封鎖にも外部情報の流出に保衛省が総動員されたという。 特に国家保衛省に国境地域に専門人材と幹部を派遣し、情報流出者を防ぐことに総力を尽くしているという。

――連絡を待っていた。市内の状況はどうか?

D  恵山市は5月14日に完全に封鎖された。アパートの窓から電波探知の車が止まっているのが見える。24時間ずっとだ。走っているのはそんな車や軍用車だけだ。外では取り締まりの怒鳴り声しかしない。外国に(国内の状況の)情報が漏れないよう、保衛局(秘密警察)が総動員されているそうだ。恐ろしくて連絡が遅れた。国内の携帯電話もうまく通じない。特に平壌とのつながりが悪い。 ※中国との国境沿いの都市では、中国の携帯電話の使用を摘発するため電波探知機を携えた治安要員が巡回している。車両にはアンテナが装備されていて一目で判別できるという。

――外出禁止なのか? D  今、ここは大混乱だ。いつ封鎖が解除されるのかわからない。市場の商売は中断されて物価もよく分からない。夜中に(アパートの)隣の家の人がコメを分けてほしいと扉を叩いた。家にある家電製品と食糧を交換してほしいと頼まれた。このままでは、皆飢えて死んでしまうのではないか。私の家にはコメはあるけれど、煮炊き用の焚き物がなくて心配だ。

――現在、政府の対応はどうか? 食糧や医薬品の支給は行われているのか? D  「非常防疫組」という組織ができた。防疫服を着て熱がある人の家を回って生死を確認している。中国の薬を輸送して緊急の人に支給するという通知があった。何の薬かわからないし、まだ薬は何も支給されていない。 また人民委員会(地方政府)が食糧を配ると言っていたが、まだ何もない。地方にはほとんど備蓄はないと聞いた。余裕のある者が助けて耐えていこうと上は言っているが、お話にならない。強盗する者も出るだろう。毎日、宣伝車が「緊急状況なので心を一つにしてこの難関を乗り越えよう」と放送している。

――死者は発生しているのか? 今日(19日)、人民班から若い女性と男性が死んだと通知があった。ドアを開けてはならず、直接見ていないので、詳しい死因はよくわからない。 アパートの水道の水が出ないので、水汲み場に一軒ずつ出てきて接触できないようにして汲ませている。ところが、水汲みに出てこない家がある。「非常防疫組」が、出てこない家を訪ねて行ったところ、死んではいなかったけれど、食べられなくて家の中で倒れていたそうだ。夜中に、泣き声も聞こえてくる。

――人が死んだためか? 食べるものが無くて泣いているのか? D  扉をノックしてみたが、コロナが心配なのだろう、開けてくれなかった。

ーー記事ここまで

これらの情報が本当かどうかは分からない。ただ私はオミクロンと言われているものが蔓延しているのであるから西側の我々の常識で考えたら北朝鮮にしたところで 発熱の後に しばらくすればそれは治る。治るというふうに楽観視していた。ただ繰り返すがこの情報が本当であるのなら北朝鮮の国民の栄養状態が非常に貧弱な状態に置かれていたので免疫抵抗力がなく大分死んでしまっているのかもしれないと思い返した。

こういう状況が起きるとは政府は誰も想定しない。支配層は想定しない。彼らは自国の権威を大きく見せるために兵器開発に全ての予算を降り注いでいた。支配層だけが利益を獲得していた。そういうことのツケがこれから力のない、しかし生産装置として重要な人の死によって崩れていくことになる。だが実際のところどれだけの人間が死ぬのか私には分からない。一般には大げさな数字で10万人は死ぬだろうと言われている。ただし本当はどうなのかなと思う。

北朝鮮においても中国と同じように国家体制に反乱をやってみせる人はいない。徹底的な統治監視体制にあるし密告制度も徹底されている。だから反乱の動きが起きない。ただ黙って人は死んでいくだけだ。この記事にあるように家の中でただ黙って無言で死んでいくだけだ。そういうものたちがそういう考えの連中がこの地球人類世界の旗振りをやるとやっていることの愚かさがわかるだろうか。おそらく何も考えていないだろうか、そんな言葉も出てこなかったであろうが、真面目に考えていただきたい。

ーー記事ここから 時事通信 520

中国共産党、幹部の海外資産を禁止 制裁懸念の可能性―米紙報道

中国の習近平国家主席(中央)=2021年9月、北京(AFP時事)

 【北京時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は19日、複数の関係者の話として、中国共産党が閣僚級幹部に対し、家族が不動産などのあらゆる海外資産を持つことを禁じる通達を出したと報じた。ウクライナ侵攻をめぐりロシアが西側諸国から制裁を受ける中、習近平指導部が同様の事態を避けるため「党への地政学的リスクを最小化する」狙いがあると伝えている。

【中国ウォッチ】習近平派幹部、予想外の「落選」─閑職異動で次期指導部入り成らず

 同紙によれば、通達は党の人事を管轄する党中央組織部が3月に出した。海外資産を保有している場合は幹部を昇進させない方針。留学や就業など正当な理由がない限り、本人や家族が海外の金融機関で口座を開設することも禁じた。

ーー記事ここまで

米国からの制裁を警戒して地政学リスクを考えて資産を凍結というよりも、これは共産党の幹部たちが持っている莫大な資産が中国の国外に流れ出していかないようにするためのもっともらしい理由からの措置のように見える。肝心の習近平主席が海外に山ほどの数10兆円もの資産を持っているのだから、ご自身がそれをおやりになればいいだろうが、そうした事の周辺情報は出されない。あくまでこれは習近平主席に反対するような共産党幹部等における資産の凍結の意味を含める措置だ。そして未来においての自分の権力基盤を高めるために自分に逆らうかもしれないこれからの共産党幹部たちを粛清する。そのための準備をしておく。このようにしか見えない。

中国には国外という概念はない。 中国にあるのは中原だけだ。かれらの世界は宮廷の中だけであり、宮廷の外側に広がっている中原というもの、これしか認識していない。彼らは中原の外側の野蛮人達と自分たち、こういった概念で世界を見ている。これが未だに変わっていないように私には感じられる。なんだかんだ言って習近平主席の三期目は決まるだろう。四期目は分からないが。しかし三期目内で動乱のような動きがあってもそれでも習近平主席の治世というものは続く。 中国人の大多数は逆らわないからだ。従順に従うからだ。またそのようにさせるためのあらゆる手配りが進みきってしまっているからだ。

あなたが想像する以上に社会信用システムと監視システムが徹底された中国。これから考えると今後中国で反乱だとか内乱だとか動乱だとか内戦だとかはほぼない。つまり中国が自滅するということは彼らが何らかの外的要因でたくさん死ぬか異常な何かで住めなくなるか。これぐらいしかありえない。 いずれにせよ弱い人間から消える。これだけは確実だ。 私はこの様に判定する。

ーー記事ここから ウイキペディア

鳩山 幸(はとやま みゆき、1943年6月28日 - )は、第93代内閣総理大臣鳩山由紀夫の妻。

はとやま みゆき

生誕1943年6月28日(78歳)
中華民国・上海国籍 日本出身校神戸海星女子学院
宝塚音楽学校配偶者鳩山由紀夫(1975年より)子供鳩山紀一郎(長男)親楠瀬幸雄(父)
楠瀬秀子(母)

夫の由紀夫が理事長を務める東アジア共同体研究所の評議員。元星組娘役のタカラジェンヌで宝塚歌劇団卒業生。宝塚歌劇団47期生。自身をライフコーディネーター(ライフスタイルの伝導師)と呼んでいる[1]。息子は工学者の鳩山紀一郎。

生い立ち

中華民国(現:中華人民共和国)、上海にアメリカの市民権をもつ楠瀬幸雄、秀子の二女として生まれる[2][3]。1944年、戦況の悪化から母と一緒に日本に疎開し、高知県で生活を始める[3]。その後、神戸市に引越し、神戸海星女子学院に編入した[3]。学生時代のあだ名は、変わり者を意味する「black sheep(黒い羊)」[4]。

韓国との関わり

韓流に深く傾倒しており、「若さの秘密は韓国ドラマを見ていること」[16]「韓国語は、話すととても気持ちがいい」[17]などの発言をしている。

ーー記事ここまで

鳩山由紀夫という人物はこの奥さん、みゆきという女性に完全にコントロールされていた。そしてこのみゆきという女性は上海生まれである所からさらに韓流と繋がっていると堂々と公言しているが、彼女に接近するような様々な人間の中に中国韓国などの儒教圏域のスパイ関係者がいたのは簡単にわかることだ。そして民主党なるものが一体誰によって後押しされたのか。彼らの選挙運動になぜ在日中国人や華僑たち、在日韓国人たちが死に物狂いになって協力していたのか。そういうことにあなたは全く気づいてこなかった。我々日本人は気づかなかった。

そのことによって 自分で自分を殺すためのロープを自分で作っていた。御しがたいクズだ。そういうことを含めて民主党というのは売国奴を通り越した人類の敵の政党であったと気づかなければならない。

ネットの中などで民主党を揶揄する、からかうような文章言説でこの鳩山幸という女性が中国の関係韓国の関係であるということを伝えるものはない。ということはこれらの揶揄するからかうような文章ですら中国韓国によってコントロールされた、日本語を上手に駆使して放たれた、日本人を騙すためのものであったということになる。こんな簡単な事実にすら到達することのできない我々日本人はどれだけ幼稚な存在になっているのか。

ネトウヨレイシストと決めつけられて言われてそこから逃げてばかり来て、自分にとってだけ都合のよい楽しい時間快楽の時間を求めて気づいたら全て奪われている。私はそのような日本人を許容しない。そのような日本を許容しない。立ち向かわない日本人はさっさと日本列島から出ていけと思う。そうすると私一人しか残らないかもしれない。私はそれほどの覚悟を持って伝えているがあなたはそうではない。 人生とは娯楽ではない。 生きていくというのは娯楽でも楽しい時間でもないのだ。 犬として歩みたいのなら主人を探してそこへ行け。私に近寄るな。

ーー記事ここから ニューポストセブン 2014年8月26日

橋本元首相、新聞記者ら 中国ハニートラップにハマった人々

 ハニートラップは古来、中国の情報工作の一つ。女性工作員が男性を籠絡して機密情報を得る、または弱みを握って揺さぶる策謀だ。対象は政治家、官僚など多岐に渡る。

 有名なのは、橋本龍太郎元首相を籠絡した中国人女性通訳のケースだ。1996年、橋本氏に、中国政府関係者を夫に持ち駐日中国大使館への勤務経験もある中国人女性との親密な関係が発覚した。

 後に、この女性は北京市公安局の情報工作員だったことが判明。橋本氏と交流を持ちながら、中国へのODA増額などの働きかけを行なっていた疑いがある。

 2人の出会いは1970年代末、ホテルニューオータニのロビー。女性は橋本氏の前で、白いハンドバッグを落とし、それを拾ってもらう。橋本氏は、突如現われた女性の美貌に心を躍らせるが、あらかじめ仕組まれた工作の可能性が高い。

 2004年、上海総領事館員も巧妙な罠に嵌まってしまった。上海のナイトクラブで働くホステスと交際していた領事館員は、このホステスとの交際などをネタに中国公安の「協力者」になることを迫られる。中国公安は、領事館員が暗号電文を送受信する立場であることを既に知っていた。

 思い悩んだ領事館員は、領事館内の宿直室で自ら首を吊る。遺書にはこう綴られる。

<日本を売らない限り私は出国できそうにありませんので、この道を選びました>

 日頃、中国共産党を取材する立場のジャーナリストにもハニートラップの毒牙が及ぶ。

 昨年7月、大手全国紙で数多のスクープを飛ばしていたエース特派員とテレビ局の中国人スタッフの「禁断不倫」が週刊誌によって報じられた。

 記者は中国人女性と仕事で知り合う。その後、取材現場で顔を合わすうちに恋愛に発展していくのだが、これを“男の火遊び”と軽視することはできない。記者は、中国人女性を支局内に連れ込み、取材情報が集積されたパソコン端末を使用させていたと記事には綴られている。

 昨今、その大手紙は中国共産党の暗部を執拗に報じている。それらの情報源を割り出したい当局にとっては、新聞社の内部情報は何としてでも手に入れたいものだ。ちなみに、この女性は中国軍幹部の娘だという。

 狙われるのは民間のビジネスマンも同様だ。例えば国家間のプロジェクトに関わる財界人などは、ハニートラップの格好の対象になろう。

「中国進出メーカーの駐在員もハニートラップの被害者となることがある。ある現地支社長は、愛人兼秘書に若い中国人女性を雇い、奥さんの監視を逃れて、“我が世の春”を謳歌していた。この中国人女性に関係を家族や会社にばらすと脅迫され、多額の金銭を支払ったと聞きました」(大手メーカー・中国駐在員)

 心を許したが最後。中国人の策謀はしたたかで恐ろしい。

※SAPIO2014年9月号

ーー記事ここまで

我々は橋本龍太郎という男が反米の旗手であったということを知っております。正確に言えば反米ぽいことをしていたという人であります。日米構造協議の時にカンター代表と丁々発止とやりやって見せる演出をした。それらも彼の心の中から出たような思いではなく中国から渡された台本のもとに命令のもとに行ったのだということが、今からこうした周辺情報を見ると本当によくわかります。

彼も結果として売国奴だった。このような残念な言葉を使わざるを得ない。そして日本の中には橋本龍太郎以上に、今度は自ら喜んで中国に従うという経団連自民党の内部ですらいる政治家コウチカイなど、 こういう者たちが日本人の我々すべての国民の生命財産安全を中国に譲り渡すために一生懸命になっている。ということに我々は全く気づいてきませんでした。これは我々の責任でもあります。大衆庶民の私たちの責任も非常に重いのです。誰かが悪いと言う前に、それはまず真っ先に自分が悪いのだ自分が愚かなのだ自分がぬかっていたのだ、自分がクズだったのだ、というところの冷酷に自分自身を眺めること。それがあなたにはできるでしょうか。自分は特別な存在である可愛がられなければ優遇されなければならない存在である、可哀想な人である。

あなたの心は全てそれでできている。立ち向かう心が1 mm たりともない。そのような人間こそが私の文章に惹き付けられる。私の文章に吸い寄せられる。 私にはそのような力があるのかないのか自分には分からないが、私は自分がクズだと知っているが、私以上にクズの人たちがたくさん私の文章を読みに来る。そして楽しい時間快楽だ。あははおほほと笑っている。

そうやって彼、彼女たちは何も得ず何も気づかず何もつかめずなにも伝えられずただ無意味に死んでいく。今この瞬間も無意味に生きているのだから無意味に死ぬことにも意味はなく本当に何のために存在しているのか。本当に何のためにこの地球にやってきたのか。ということを私はときどき1秒以下で考えます。それ以上は考えません時間の無駄だから。

この橋本龍太郎に施されたような罠というのはもちろん現在の経団連を含める経済界の関係者、学者関係マスコミ関係に山ほどいるでしょう。中国人の性行為に長けた女たちを接近させて、性行為のもとにおいて、そして偽の愛情のもとにメロメロにさせてコントロールするでしょう。私はあなたに言いました。それらの性行為を上手に訓練させる専門の村のようなものが、国営施設のようなものがあると。それらは代々中国の皇帝の頃からそうしたことをやってきた。彼らは女性の人権など、そもそも中国人国民の人権など本当に考えていないのだと言った。 そして世界の人権とやらをただすかいう人たちはこの部分を調べもしないし知りもしないし追及もしないし批判もしない。 攻撃しても反撃されないところだけにギャーギャー言っている。金になるから。

彼らが中国のこの部分に触れて何か世界に訴えるがいい、真っ先に殺される。真っ先にだ。この人間の世界というものはどれだけ卑怯な邪悪な未練な存在であるかということをあなたは知っているくせにそれを見ない。そうしたものの頭数が多すぎる。その現実であるからこそこのようなどうしようもない世界になってしまったということにあなたは気づかなくてはいけない。一応私は独り言で言います。

支配層以外は人間ではない、支配層の中のさらに選ばれた少数以外は人間ではない。このようなどんどんと上に上り詰めていくほど邪悪な真っ黒な一点に向かっていく明らかに非合理的な流れというものをこの地球から追放しなくてはいけない。清算抹消しなくてはいけないのです。我々が、我々日本人が私があなたがそれをしなくてはいけないのです。それをするためにはどうするのか。この地球上にこういうどうしようもない、 利用することしかしない座標がいる、ということ。

そしてそれを見過ごしている愚かな座標が山ほどいるということ。 そしてさらに言えば対抗するために気付くということを始めなければならないのにそれすら理解していないものがほぼ全てだと言う事。何もかもに気付かなくてはいけないのです。

ーー記事ここから 産経新聞 2019年2月23

一番のファン…陰で支えた二階氏夫人の献身

 自民党の二階俊博幹事長の妻、怜子さんを偲(しの)ぶ会が23日、和歌山県御坊市の同市民文化会館で営まれた。昨年12月、77歳で亡くなった怜子さんは政治の表舞台に出ることは少なかったが、地元の支援者と信頼関係を築き、陰ながら夫を支えた。

 「決して前に出すぎることなく、周囲を優しく気遣う方だった」。新生党時代から二階氏と行動を共にする江崎鉄磨元沖縄北方担当相は怜子さんをこう振り返る。

 二階氏と怜子さんは父親同士が友人で、和歌山の同じ小中高校で過ごした。怜子さんが大学進学で上京した際、二階氏が都内を案内したことがきっかけで距離が縮まり、東京・神保町の古本屋でデートを重ねた。恋愛結婚だった。

 「私は政治の世界は嫌いだけど、いずれ(二階氏が)政治の道に進むとは思っていた」

 怜子さんは生前、結婚当時を振り返り、周囲にこう語っていた。2人の結婚生活は東京都国立市の4畳半一間・風呂なしの部屋からスタート。覚悟はしていたものの、二階氏が初めて和歌山県議選に挑戦しようとした際は「反対はできない」と再認識し、重圧で声が出なくなった。

ーー記事ここまで

橋本龍太郎はまだハニートラップだった、まだマシだった。こんな言葉を使わざるを得ない。二階俊博、二階俊博さんの奥さんはおそらくは工作員であるとかそういうものではなかったと思う。しかし彼女は病気になった。そして彼女は移植手術の話をいきなり中国の関係者から持ちかけられ、そして人民解放軍経営の病院で何の移植を受けたのかは知らないが、移植を受けて命が助かった。それ以降二階俊博という人物は中国の犬になった。完全なる犬に。奴隷とも言う、人形とも言うでしょう。そうしたことをあなたは調べたことがあるか。知ったことあるか。なにもないだろう。

ただ単に二階が悪い二階が悪いとやっていただろう。私は野中広務という男に対してもこれは親族の中に中国人がいるのではないかと疑ったとあなたに以前いった。そして日本の中の同和であるとか部落であると自称する連中の中に山ほど中国人や朝鮮人が政府の命令のもとに日本人に偽装するために戦後入ってきたのではないかという疑いを言った。この部分の戸籍を非常に曖昧にしてきた敗戦の後の数年間があったということを言った。これすらもあなたは知らない。知らないでネトウヨレイシストだとかいっている。

度を越した白痴で猿以下だ。あなたはあなたを含める無知な領域はあなたを含めて快楽だ楽しい時間だとしか言わない自動機械再生マシンは無知を通り越している。そのようなものに対して私が語りかけるということの苦痛があなたにわかるわけがない。時間の浪費とエネルギーの浪費ということを考えながら分かりながら、それでも伝えなければ伝わらないのだと決める。伝えるということが どれだけ大事なのかということなのだ。

私は戦うと決めた。だから私は伝える。もちろん私はあなた以上に馬鹿なのであり、あなた以上に知恵遅れなのであり、あなた以上に傲慢であり、あなた以上に尊大で傲慢で邪悪で卑劣で卑怯なのだ。どうしようもないクズなのだ。しかし私は自分がクズだということを理解しながら伝えている。あなたはどうなのだ。あなたは研ぎ澄まされた洗練された人間であり、これからも未来が大きく開けており、誰よりも何よりも明るい展望が待っている、何の努力もしなくても。

そのようなとんでもないあなたではないのか。私はその事をいつもあなたに問いかけるがあなた達と言われる領域からそうした言葉が返ってきたことはない。また返ってきたところで私は無視をする。どうせ噛み合わない。 自分なるものの特定の座標が特別ですべてだと決めているような存在と私が合うわけがないのだ。

ーー記事ここから 大紀元 521

中国の臓器狩り

中国共産党の臓器収奪は「大量虐殺の手段」=米下院議員

米議会下院の超党派の「トム・ラントス人権委員会」は12日、中国共産党による強制臓器摘出に関するオンライン公聴会を開催した。同委員会の共同議長を務めるクリス・スミス議員は、同政権が良心の囚人を臓器摘出のために殺害することは「大量虐殺の手段」であると強い言葉で非難した。

スミス氏は、中国共産党は「国家の敵とみなした人々を、移植の必要性に応じて臓器提供のために殺害している」と指摘。国家が「好ましくない」と判断した少数民族らを淘汰するための大量虐殺の手段でもある」と発言した。

クリス・スミス下院議員 (The Epoch Times)

2019年にイギリスで開催された独立民衆法廷「中国民衆法廷」は、中国共産党の一党支配に置かれている中国本土では、長年にわたり移植手術を目的とした「強制的な臓器摘出が、相当な規模で行われている」と結論を下した。中国の伝統的な気功修煉法・法輪功の学習者が主要な供給源であるとしている。

スミス氏は、昨年提出した「臓器強制摘出停止法案(Stop Forced Organ Harvesting Act)」にも言及し、法案可決の必要性を訴えた。法案には、強制臓器摘出に関与またはその他の方法で支援する外国高官および団体に制裁を加えるほか、強制臓器摘出に関わった組織への手術器具の輸出を禁止する内容が盛り込まれている。

生々しい証言 

公聴会では、共産主義犠牲者記念財団の中国研究員で「臓器収奪(The Slaughter)」の著者イーサン・ガットマン氏が、中国の強制収容所に収監された被害者にインタビューした際の生々しい証言について語った。

「血液検査など収容所での健康診断を行ったあと、強制臓器摘出を目的としたクロスマッチ試験が行われる」とガットマン氏。目撃者によると、その中にはピンクやオレンジの色のブレスレットやベストを強制的に着用させられた者もいたという。ガットマン氏は「健康診断のおよそ1週間後、それらの色分けされた人々は夜中に姿を消した」と述べた。

これらの失踪した人々は「中国医療機関に(臓器移植のための)臓器が理想的な年齢とされる」28歳前後が大半だという。

公聴会では、1994年に実際に囚人から臓器を摘出したエンバー・トフティ氏も証言した。新疆ウイグル自治区で外科医だったトフティ氏は銃殺刑現場で、心臓がある左胸ではない、右胸を撃たれた囚人から臓器を摘出するよう命じられた際、患者の心臓まだ鼓動していたという。

「手術は30分から40分ほどで終わった。外科医長は嬉しそうに臓器を奇妙な形の箱に入れて、『今日のことは忘れろ』と口止めされた」とトフティ氏は後悔の念を語った。

大紀元の姉妹メディア「新唐人」の取材に応じる元外科医のエンバー・トフティ氏

先月には世界的に権威のある医学雑誌、米国移植学会誌が中国の臓器移植に関する報告書を発表。中国の臓器移植に関する12万件以上の論文を調査し、中国の移植外科医が脳死判定に必要な検査を行わずに臓器を強制的に摘出したと結論付けた。

報告書の共著者マシュー・ロバートソン氏は公聴会で「わかりやすく言えば、囚人だったドナーは手術時にはまだ生きていて、心臓を取り出す過程で外科医に殺されたことを示している」と証言している。

行動の呼びかけ

公聴会では、国際社会と医療機関のさらなる行動を求める声も上がった。

臓器強制摘出停止法案の共同提案者であるガス・ビリラキス下院議員は「本日の公聴会のテーマである臓器狩りは、あまりにも長い間、国際社会で見過ごされてきた」「米国と同盟国は、基本的人権とすべての人々の安全を守るために、強く揺るぎないメッセージを送る必要がある」と述べた。

ーー記事ここまで

だから二階俊博さんの奥さんはこのような臓器狩りによって殺された中国人の臓器を移植された可能性が非常に高い。ほぼそうだろうと思います。 そうしたことはあなたは考えたことがあるか。ないだろう、これからもない。私は日本の中でブイブイと威勢のいいことを言ってるような在日中国人たちの、例えばインフルエンサーなどに近いような活動しているすべての中国人たちは、このような自国における残虐行為を知っているのかと問う。どうせ彼ら彼女たちは知っている。知っているが知らないふりをしているだけだ。その上で中国人は上だ中国人の夢だとやっている。この事の卑劣さ卑怯邪悪さをあなたは真面目に考えたことがあるか。こんなに卑怯なことはないのだ。

他人の命を公然と奪っておきながらその命を奪う特別な資格が自分達だけにはあると公然と胸を張っているのがこの日本に入ってきている。全世界すべての中国人たちだ。私は中国人個人という単体で見ない。中国人という絶対領域で見る。都市生活者農村戸籍者などの違いは当然あるだろう。 しかしこのように人の命を勝手に奪うという概念を正当化するようなもの、そんなものはありはしない。

精神世界の連中は理解もしていないくせに自分自身もそういう特殊な能力を持って現場を見てきたわけでもなんでもないのに、このような動きは前の人生におけるカルマの解消だみたいなことを、誰かからの受け入れをただ喋っている。いい加減その口を縫って一生喋らない方がよいのではないのか。同じ目にあってみろ。共感性を最初から捨てているような人間が、他の人間から同情を受けるなどあるわけがないだろ。だからこそあなた達は誰からも相手にされなかったのではないか。だからこそ誰かからも嫌われていたのではなかったのか。見捨てられていたのではなかったのか。こういう自分を突き放した見方を一切しないままに誰かが悪いとずっとやってきた。

精神世界の一部の領域の連中が逃げ込んだ先で自分は偉いとやっている、三角形の支配構造を作っている。どれだけ汚くて卑劣なのだお前たちは、ということを私は何度も言う。がどうせ届かないし届いたところで反応を返されて私は気持ちが悪いので逃げる。だけだからこれもやっぱり独り言だ。

この中国なる座標が米国に成り代わって人類の頂点になるということがどれだけ危険なのかということを真面目に考えないような人間というのは本当に私の文章を読むな。もっともっと楽しいところに逃げなさい。逃げろと私は突き放す。私はそのような存在座標を正直構っている時間も余裕も本当にもうないのだ。楽しい時間快楽の時間を追い求めたければ、そこいらに山ほどあるのだから、無料で山ほど転がっているのだから、そこをゴロゴロと転げまわっているか、同じ場所をぐるぐると回っているがいい。そんな人生でいいのだとあなたは決めたのだから。私は知らない。

もちろん米国の中にグローバリストだとかネオコンだとか悪魔教徒だとか、山ほど問題がある。しかしそれら全て人類の問題、人類の愚かさと大きく対象をボケさせる動きをするために我々日本人はいるのではない。いま目の前の直近にあるとてつもない問題、これを焦点にを絞ってうごかなくてはいけない。それは明らかに中国で明らかに儒教圏域なるもの。支配が当然とのその考え方を持っている人間個体たちなのだ。我々日本がどういう形で建国をしたのかということを私はあなたに何度も言った。我々日本というのは、我々は中国ではない、というところからスタートしている。 こういう概念を持っていない人がずっと同じ場所をぐるぐると回っている様を見て、あーこれも大きなわななのだなあ、と私は思ってしまうのだ。

人におもねるような文章を、人におもねるような生き方発言を、言葉を放つ。そのような者たちが真っ先にこれら中国に絡め取られるだろう。そして道具とされるだろう。そして最後には臓器を抜き取られること全てを含めて利用されて消えるのだ。それはいけすの中の生贄としての存在というのではないのかと私あなたに何度も何度も何度も何度も何度も言ってきた。もちろんあなたは何度も何度も何度も何度も無視をしてきたのである。

その時その時の楽しい時間偕楽の時間が欲しいばかりに。 あなたの人生は終わる。私もそうだ。旅はいつか必ず終わる。その旅の間をどのように過ごすかは任されているのにも関わらず、あなたを含めるあなたなる絶対領域というのは奪われるために存在しますとずっと宣言してきた。だから変わらない。これらの記事立てを見て自分で全体を組み立てるということすらできない、やらない、拒否をするというあなたであるのなら、もはや何を言っても無駄だろう。 自分の人生は自分で掴むしかないのだ。そういうことを私は勝手にいいます。

よろしく、ごきげんよう。

ーー

これだけ同じことを繰り返させられていたらどこかでおかしいぞと気づくはずなのに、人類全体領域ではそうした動きがない。 そのように見える。 その時々の利益の最大確保と生命の確実なる保障の確認、その確認の確認、なんだか今の世界の動きはそれだけで出来ているふうに見える。

新たな発見発明想起がない。 それは人間の内在するエネルギーが足りないという言い方もあるが、どちらかといったら人間の持っている精神が全く進化していないので、それに応じた情報しか引っ張ってこれないから、という言い方のほうが合致している。 そして売り屋たちはありもしないことが実現したとばかりにウソの製品を売りつけてばかりいる。 しかしそれらもよく見ると既存の何かを洗練化して見せたものであり、根本的に変わったところはない。

ああ、そういえば中国が盗聴不可能な量子通信をつかったスマホを販売するのだそうだ。 今書いた一文が最初から最後まで矛盾しているとあなたなら気づいただろう。 内部の情報統制を強化する一方の中国から、それらを弱めるようなものが出てくることはない。 だからこの量子通信とやらどうしたこうしたは、体のいい盗聴透視装置だというだけにすぎない。 言葉のいいかえで遊ぶこの儒教圏域のやり方は飽きたのでやめてくれという言い方になる。 人間は同じことの繰り返しから抜けないといけない。 しかし今私が世界を見るとその目に映る光景はこれだ。


  野良犬国家


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終了
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2022・521土曜(令和四年)
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ーー記事ここから ロイター 521

中国が東シナ海に新たな構造物、極めて遺憾で認められずと岸田首相

[東京 21日 ロイター] - 岸田文雄首相は21日、東シナ海の日本と中国の地理的中間線の西側に中国が新たな構造物の設置を進めていることについて、極めて遺憾で認められないと批判した。東シナ海の資源開発に関する「2008年合意」の交渉再開に早期に応じるよう、中国側に強く求めたことを明らかした。 岸田首相は訪問先の京都市で記者団に対し、「中国が同海域において一方的に開発を進めるということは極めて遺憾であり日本側としては認めることができない」と述べた。日本は外交ルートを通じて中国に抗議した。 東シナ海の排他的経済水域(EEZ)や大陸棚の境界は確定しておらず、日本側は地理的な中間線を基にした境界の画定を求めている。 23日に予定されているバイデン米大統領との会談については、ウクライナ問題や地域情勢、経済、気候変動、核軍縮などで意見を交わすとした上で、「日米同盟のさらなる強化もしっかり確認したい。自由で開かれたインド太平洋の実現といった取り組みも緊密な連携を確認したい」と述べた。

ーー記事ここまで

□ > 人権と経済は別だという概念は即座に自分の日本にも跳ね返ってくる考えが甘すぎる
□ > 今の世界は米中どちらにも良い顔をして国家をやって行ける状態ではない危険すぎる
□ > 明らかにそれらの案件を自民党親中派コーチ会が紹介したと私は疑う
□ > そうした中で大阪みなとや九州などの中国との物流協定が結ばれつつある
□ > それらの連中が中国本国から言われているのだろう一帯一路に日本も参加せよと強く毎回迫っている
□ > 岸田派のパーティーで在日中国人経済人たちが山ほど参加している

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■ > 私は日中友好という言葉で日本人から思考能力を奪おうとするすべての存在を拒否する
■ > 同様の事件がこれから日本でも仕掛けられる可能性が高いと身構えることだ
■ > 米国破壊工作のための拠点とし関係する中国人を中国は国交回復の時から仕込んできた
■ > 目的はもちろん米国の中に分断を作り出すことであろう
■ > これらの非人道的組織が人間を洗脳しロボットのように使うテクニックを持っていることはすでに知られている
■ > 今回の銃撃は政治的動機によるものだという説明がされていたがそれは疑わなければならない
■ > 統一戦線の下部組織とでも言えるものに銃撃事件の犯人は所属していたらしいという報道である
■ > 少し前に米国内で銃撃事件を起こした中国人がどうやら統一戦線に関わっていたという報道が出た

ーー記事ここから ツイッター 三木眞一郎 519

宏池会の政治資金パーティー「宏池会と語る会」には、いつも在日中国人団体の主要メンバー達が参加していますが、彼らが参加するのは当然理由があります。
一帯一路促進会会長の中国人とか。

しかし、こうやってみると宏池会が保守には到底見えないですね。

2022.5.18東京プリンス
https://twitter.com/i/status/1527274068730208258

日本福建経済文化交流協会会長、日中一帯一路促進会会長、日本福州十邑社団連合総会副会長、孔子第75代直系子孫、他.不動産会社社長、中国投資会社社長、語学学校理事長、等々...
https://twitter.com/i/status/1527274879640186881
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三木慎一郎

@S10408978

· 2月20日

日中一帯一路促進会会長の展覧会で魂の響き叫ぶ元参議院議員の浜田和幸氏。 「日中が協力して世界そして広い宇宙にまで我々の魂の響きを届けようじゃありませんか!松下(新平)先生、是非よろしくお願いします!」
https://twitter.com/i/status/1495052970349658112

ーー記事ここから ツイッター jogdio 2021年12月28日

櫻井よしこさん「岸田さんが総理になって気付いたが、私の言論が今まで戦ってきた相手は“全部 宏池会だった”とわかった…」 赤い自民党の宏池会、腐った自民党の恥部、完全に汚染されている集団
https://twitter.com/i/status/1475484287592177664

ーー記事ここまで

岸田首相という男が無策ぶり、つまり何も決断できずにぼんやりとしている風にしか見えないのに、支持率がやたら高いのはマスコミの中に中国の資本がとてつもなく入っており、彼らの広告料そして不動産であるとか通販であるとかに中国が深く関わり、お金を与えていてマスコミ全てが通信社も含めるすべてが中国に逆らえない状況にあるために、親中派の岸田首相、そしてコウチカイ、それの批判はこれからもずっと行われることはないということ。問題はいつも金だと私はあなたに言っていますが、こういう事例を見て何も思わないのであれば今の政権に対して すっかり騙されている状態なのですよとだけは言います。

今の日本の政府は米国にも中国にもいい顔をしてその場を渡りきる、つまり時間を稼げばコウチカイ親中派の言いなりになるだろうという見込みでその中では一致団結して全体が動かされています。コウチカイの中で反中派とでも言えるキャラクターを人造的に作り出し、そしてわれわれコウチカイは中国の奴隷ではありませんという嘘を外側に見せています。しかし彼らの派閥の成り立ちを見る限りにおいてそれはありえないでしょう。

私は彼らの中から五一帯一路に加わるべきだという意見が堂々と出されてくるのかということをじっと睨んでいます。そして自民党政府として一帯一路に関わることが国益だというような全体の方向になれば自民党を引きずり下ろすべきだと本気で考えています。何の力もありませんが。それは一帯一路だけに限ったことではなく中国の独裁政権に寄り添うような日本になることを裏側で少しずつバレないように推し進めるような自民党であるのなら、これはもう終わってしまうべきだと本気で考えます。なぜならばそれは日本の危機であり日本人の未来の大いなる苦難、 絶望であるからです。

ーー記事ここから 朝鮮日報 59

中国の王毅外相、林外相に警告「他人のために無謀な行動をするな」

(写真:朝鮮日報日本語版)

 中国の王毅外相が18日に日本の林芳正外務大臣とオンラインで会談し、日本がクアッド首脳会議のホスト国となることについて「他人のために無謀な行動をするな」と警告した。クアッドは米国、日本、オーストラリア、インドの4カ国による安保協力体だ。米国のバイデン大統領は今月20日から韓国と日本を訪問する予定で、その際24日に日本でクアッド首脳会議が開催されることになっている。  中国外交部(省に相当)によると、王毅外相はクアッド首脳会議について「米国の指導者が出発する前から米国と日本が手を握り、中国に対抗すべきとの論調で騒がしくなっている」「米日協力により陣営対立を呼び起こしてはならず、中国の主権、安全、発展の利益に害を及ぼすことはもっと駄目だ」と主張した。王毅外相はさらに「日本は歴史の教訓を得て地域の平和を考慮し、慎重に行動せよ」「他人のために無謀なことをせず、隣人に危険をもたらす間違った道に進むな」などとも指摘した。  

今年が国交回復50年となる中国と日本の関係について王毅外相は「妨害要素を直ちになくすべきだ」と主張し「最近は日本側で台湾など中国の核心利益や重大な関心事項に否定的な動きが目立ち、一部の政治勢力は中国を誹謗(ひぼう)し、相互の信頼を傷つけ両国関係の根幹を揺るがしている」と批判した。日本の安倍晋三元首相は「中国と台湾が衝突した際には日本も介入すべき」と主張しているが、王毅外相はこれを批判したものと解釈された。林外相は「率直な意思疎通を維持し、間違った解釈や判断を減らすことでデリケートな問題にしっかりと対処しながら相互の信頼増進を願う」と述べた。 北京=パク・スチャン特派員

ーー記事ここまで

このように中国というのは権威をベースとして日本にいけたかだかに強く見せるという外交の姿勢を変えません。これからも変えません。日本の国力が弱くなればなるほど相手を下に見る。中国というものはそれを道具として奴隷のように本当に扱っていくのです。そしてこれらの外交攻勢の中で、林外相というおそらく中国と完全に繋がってしまってるこのキャラクターたちというのは、このようなマスコミの発表を行う前に、オフレコの状態でお互い同士で簡単な打ち合わせをしていたり、あははおほほと歓談をしているのです。それは少し前に河野太郎という男が防衛大臣をやっていた時に、韓国の関係者と一軒衝突をしてみせたかのような強い言葉を使って演出をしていましたが、マスコミ発表のその前の20分前30分前の段階では、和やかに笑い合いながら談笑をして愉快に楽しい時間を過ごしていたということが暴露されています。そうだったろうなと私は思います。

彼ら親中派新韓派と言われているような人々というのは、我々には演技をしてみせるけれど裏側では自分のことしか考えていない、利益を自分の側に引き込むことしか考えていない、そのことで一億二千万人の日本国民の生命財産安全がいけにえに差し出されても構わないと本当に考える人々です。そういう思惑の方がたが政治家経済人学者マスコミの中にとてつもなく多くいる。というのが日本の悲劇です。しかしその状況というのは世界中の全ての西側国家の中で起きていることです。人類にとっての最大の問題というのは中国なのです。そして中国を公然と支える儒教圏域と言われている奴らです。三角形の支配構造における権威をベースとして人生を形作っている奴ら全てであります。

-ー記事ここから 産経 521

中国が東シナ海で構造物設置の動き 外務省抗議

日本政府が公開した中国による東シナ海でのガス田開発に関する写真(樫)=防衛省提供

外務省は20日、中国が一方的にガス田開発を進める東シナ海の日中中間線の西側で、新たに1基の構造物設置に向けた動きを確認したと発表した。同省の船越健裕アジア大洋州局長は在日本中国大使館の楊宇公使に強く抗議。東シナ海の資源開発に関する平成20年の合意に基づく交渉再開に早期に応じるよう求めた。 外務省によると、中国は東シナ海において資源開発を活発化させている。日本政府は日中中間線付近で計17基の構造物を確認している。東シナ海の排他的経済水域(EEZ)や大陸棚は境界が未画定で、日本は中間線を基にした境界画定を中国側に求めている。 林芳正外相は18日に中国の王毅国務委員兼外相とテレビ会議形式で会談したばかり。林氏は「日本国内の対中世論は極めて厳しい」と述べ、東・南シナ海での中国の威圧に懸念を表明していた。

ーー記事ここまで

だからこうした中国の傍若無人な強盗の動きが起きても親中派コウチカイ経団連を含める中国にすべてを奪われてしまった人々は一切抵抗しません。経済制裁を含めるような何かの報復をすることもしません。中国はそれを分かっているからどんどんとにじり寄ってきます。日本の領土をこうしては実効的な動きで削り取るということを連続的に仕掛けてきます。気づいたら領土領海の線が勝手にひき直されている。中国にとってだけ有利なものになっている。全世界における中国の国境線における概念は全てそれでできています。彼らは取ることしか考えない 。

インシ勢力と言われている言葉に見られるその代表格は中国なのにその事を指摘するといわゆる精神世界の方がたが猛烈に怒るのは結局のところ彼らはその仲間だからということです。だから私は彼らの一部ではありますが全く信用していません。日本語で読み書き思考して日本人の全てを騙しにかかっている邪悪な強奪者としか見ていません。そして薄汚い卑怯者のクズ中のクズだと。 私は綺麗な言葉しか話さない人間など一切信用しません。 あなたとはだいぶんずれたところに世界への認識の立場がある。

中国は採算が合う合わないは別としてこの海洋油田を泥棒盗掘の動きを、実行支配という結果蓄積のためだけに行います。日本はそれを止めることができない。採算が合わないから何もしないという形になっています。しかしもっと言えば今の政権は中国と波風を起こしたくないというそれですべてができているので、これから公然と尖閣諸島に中国が上陸などを行っても何もしないでしょう。何もしない。そしてそれは日本が尖閣諸島に対する施政権を放棄している状態そのものですから、日米安保条約は発動されません。米国は絶対に助けません。

今のこの瞬間も中国海警が実効支配を既成事実とするためにずっと尖閣諸島海域の島の 周辺に何度も出ているのは、米国に対して日本の施政権は及んでいないのだ、尖閣諸島は中国の領土だ、ということの偽の認識阻害を時間をかけてやっている最中、ただこれだけのことです。こんな簡単な説明すら今の自民党政権宏池会の連中は一切しません。 彼らは日本をどうしたいのか、簡単です。

中国語で読み書き思考する日本人に変えてしまいたいのです。日本の第一公用語を日本語から中国語に置き換えてしまいたいのです。なぜかそれが彼らにもたらされている命令だからです。彼らには自分が存在しない。福田の親父の時から全くそういうキャラクターであったが、今のコウチカイというのは本当にマネキン人形にロボット装置をつけて、リモコンの線があり、そのまま命令を忠実に再現している操り人形、これにしか見えていない。このような政権を少なくとも今は引きずり下ろすことはできないのだから強く監視しなくてはいけない。

なぜならば自民党以外のすべての野党は中国の言いなりなのです。経済によって完全に浸透されきっている。公明党はもちろんそうですが維新の会なども明らかに中国です。立憲民主党は言うまではありません。 全て中国にやられてしまっている。それを見逃してしまった我々の責任はとてつもなく重い。いいですか私あなたの責任はあるのです。誰かが悪いではないのです。

私たちは選挙によって状況を変える選択肢を持っています。中国にはそれはない。他の先進諸国もそれがあるフリをしているけれど、米国でこれだけ堂々と不正選挙が行われてしまっており次の中間選挙も堂々とそれが適用されるのも分かっているので、我々日本がここで踏ん張らなければ自由と民主主義体制的なものの全ては破壊され、この地球上から消滅するのです。それほどの危機に今我々日本は、人類は追い込まれているのだという理解がない。 あははおほほの楽しい時間では何も解決しない。そのことの理解もない。

ーー記事ここから アカハタ 5月21日(土)

エネルギー政策 市民参加で決定を

気候若者会議 共産党に提言

山添・いわぶち・たけだ議員が受け取り

(写真)気候若者会議の室橋祐貴氏(左)から「気候変動対策に関する政策提言」を受け取る(右へ)いわぶち、山添、たけだの各参院議員=20日、衆院第2議員会館

 若者の10団体が参加する「日本版気候若者会議」は20日、日本共産党に気候変動対策に関する政策提言を提出しました。山添拓、いわぶち友、たけだ良介各参院議員が受け取りました。

 提言はプラスチック容器の規制強化や、公共施設などの屋根への太陽光発電パネルの設置、断熱住宅建設の促進、エネルギー政策決定への市民参加、環境問題と人権問題のつながりの認識、環境教育と人材育成の推進など、個別の課題から目指す将来像までにわたるものです。同会はこれまで各政党や経団連などにも提言してきました。

 オンラインで参加した神谷美由希さんと稲野辺海さんは、日本の地理的条件で再生可能エネルギー100%を達成する方法や、若者の意見をどのように政策に反映させるかについて議員らに問いかけました。

 山添氏は、再エネ100%に課題があるのは事実と認めつつ、省エネとの組み合わせでかなり進められると指摘。「再エネ設備を設置する場合は、地域の市民参加を保障しながら進めることも含め、再エネの方向に進める政治のリーダーシップが必要だ」と述べました。

 いわぶち氏は「大量生産、大量消費、大量廃棄の循環から抜け出す議論は大事」とし、たけだ氏は「熟議の日の制定や市民子ども会議の設置など、民主主義に焦点がある。選挙で変え、そういう道を一緒にやっていく人を増やさないといけない」と応じました。

 稲野辺さんは「(若者や市民と野党が)一丸になって立ち向かわないと構造転換は難しい」と話しました。

ーー記事ここまで

見てごらんなさいこの忠犬ぶりを。中国と言うご主人にワンワンと尻尾を振りちぎれんばかりに振って、そして餌をねだるようなこの卑しい人間集団たちを見るのです。 太陽光パネル発電を義務化すれば儲かるのは中国です。中国の代理人たちです。河野太郎を筆頭とするようなたましいどころか全存在の何もかもを中国に譲り渡してしまった人々が、それだけが儲かる。多くの人々は不必要な出費を強いられるとなる。これのどこに大衆の人々のために戦う共産党とやらの姿があるのか。 余分な出費を強制するような、法制度のごまかしを仕掛ながら、人々にウソを植え付けて後で分からせるといったそんな邪悪なことを仕掛ける奴らにいったいどのような庶民の味方という言葉が出てくるのか。

日本における野党というのは要は日本の中での利益、お金の流れを中韓北朝鮮ロシアなどの儒教圏域及び独裁領域に流させる、その流れを変えるためだけに存在している奴らです。彼らは日本人のことなど全く考えていない。本当の意味で考えているのなら殖産興業富国強兵と昔から言われているようなこの概念を現代の言葉に置きなおして、その上で自分自身の言葉で国民に対して語らなければならない。しかし彼らの口から出てくる言葉というのは誰かが悪い、全てこれだ。 あなたたちは悪くないのですか。 私はいつもこれらの邪悪な、私の中ではテロ集団となっているのだが、これらの人間たちに語りかけます、心の中で。

環境やエコを言う前に、人の生活がそれによって著しく損なわれる、レベルの低いものになっていくということに対して彼らが一言たりでも一秒たりでも何か代替え案というものを出したことがありますか、と私はあなたに問います。何もないのだ。本当に恐るべきことなのですが何もないのです。何故こんな奴らが生きているのだと私は驚きを隠せない。このような愚かな集団を、詰まり盗るだけのことためだけに政治家のふりをしている集団を生かしてしまっているのか。それは彼らを支えてしまっている集団国民がいるからです。

つまり自分自身が全く何の努力も学問探求も研鑽も修行もせず、なんとなく直感で情緒感傷で、誰かが悪いと外から入れられた言葉の通りに動いているマネキン人形泥人形ロボットたちがどれだけ多いのかということが、これら共産党やらリベラルとやらの何も生み出すことのない、生み出せない連中を生かしてしまっている、というどうしようもない不合理な、非合理的な状況を作っているということなのです。

この地球全域を覆ってしまっている儒教圏域、これらの影響振りほどくのには20年ぐらいはかかるでしょう。つまり今の支配層の世代が死に絶えるまで我々は戦うしかありません。そしてそれらの薫陶を受けた下の世代がこの支配と同化の意図を受け継ぐというのならもう10年、30年ぐらい続くかもしれません。

私は、私たちは、途中でうち倒れるかもしれない。しかしこれらの邪悪な座標に、その協力者に立ち向かうということを続けていかなければ日本なるものは本当に失われて消滅します。私はその側には立ちません。諦める側には立たない。私は戦う側に立つ。そういうことを含めてこの親中派親韓派、様々な社会の、世界の仕組みをそれぞれの方々がそれぞれの理解度で獲得することを私は勝手に求めております。 よろしく、ごきげんよう。

ーー記事ここから ライブドア 521

国内初となる「純木造」の高層ビルが横浜市中区の関内地区に完成し、建築を手がけたスーパーゼネコンの大林組(東京都)が20日、報道陣に公開した。地上部の柱や梁(はり)などを全て木材で構成した次世代型のビルは、脱炭素社会の実現に向けた試金石になる。
 「Port Plus」は地上11階、地下1階建て(延べ床面積約3500平方メートル)で、高さ44メートル。大林組グループの研修施設として2020年3月に着工、今年3月に完成した。6月に本格稼働する。
 同社によれば、木材と鉄骨などを組み合わせた「ハイブリッド構造」の高層耐火建築物は徐々に増えつつあるが、木材のみは全国でも例がないという。

ーー記事ここまで

陥没減少の後に想定されていた木造のビルの概念これが実際の形になって出てきた。 私の知っている理解では5階建て6階建ての木造のアパートマンションこれはもう実際に手掛けられており各地にいくつか立っているようだがこの11階建てというのはすごいなと思った。

木造であれば腐食した部分を要所要所で取り替えることができるので全体の寿命はおそらく長くなる。 コンクリートの寿命は一般に100年と言われている。ローマ時代に作られたコンクリートは2000年以上もっているそうだがその作り方はわかっていない。 いずれにせよ本当の意味におけるエコというものがこうした形になって出てくるのはすごいことだなと単純にこれを思った。

ーー記事ここから ロイター 518

中国河南省の3行、先月から全預金凍結 15億ドル規模の可能性も
5/18(水) 18:52配信 ロイター

[上海 18日 ロイター] – 中国中部・河南省の3銀行が少なくとも12億元(1億7755万ドル)の預金を凍結し、その理由や期間についてほとんど情報を提供していないことが分かった。企業は給与を支払うことができず、個人も途方に暮れている。複数の預金者がロイターに明らかにした。

禹州新民生村鎮銀行、上蔡惠民村鎮銀行、柘城黄淮村鎮銀行は4月18日に全預金を凍結。3行とも顧客には内部システム更新中と伝えている。各行はそれ以来、この件に関して何の連絡も預金者にしていないという。

雑誌「財新」が4月30日に報じたところによると、各行は中国全土に顧客を持つため、凍結額は15億ドルに上る可能性もある。

ロイターは3行に電子メールや電話でコメントを求めているが、いずれも応答がない。

名目上は小規模ではあるものの、中国に数多くある地方銀行は中小企業に融資しているため重要性は非常に大きく、その活動は中国経済の健全性を映すものと言える。

中国銀行保険監督管理委員会と中国人民銀行(中央銀行)からはコメントを得られていない。

ーー記事ここまで

おそらく預金者の要望に応えたくてもこたえられないような財務状況になっている。預金者の要望にこたえると内部の金がすっからかんになる。だいたいはこんな感じなのだろう。そしてそれを救済するために今までは人民元を何の根拠もなくすり散らかしてこれらの銀行に運び込んでいたのだがもうそれができない状態に来た。つまり通貨インフレと物価インフレ。中国は 全ての物価指数が上昇傾向にありそれはもう20%を超えているようだ。日本もあまり人の事は言えないが中国の物価の上昇率は得られる収入に対して大分高い伸び上がりを示す危険な兆候でもある。

私は基本的には一時的にせよ中国は国民に対する食料の配給制にいくと見ているが、まだそこまではいっていない。中国は現状時点、食料の値段に関してはこれは本当に徹底的に統制圧力を仕掛けているので関係者が不満をブーブーたれながら商品を市場に流すという状況になっている。しかし闇マーケットも同時に拡大していてお金を持ってる人だけが3倍4倍の値段でこれを買い、自分達だけは飢えないという状況にある。本当にお金のない庶民達は端の方からどうやら飢え死にをしているようなのだが、特に都市生活者の貧困家庭は。しかしそのような都合の悪いことは一切報道されないのでそれはないことになっている。

民間なる領域をすべて人民公社化、つまり国有化して都合のよいところだけを残し、あとはすべて民間に押し付ける。このやり方を全ての領域でこれから仕掛けるようだが果たしてそれですら中国の国内の経済が上手に回るかは疑問だ。

米国のテーパリングつまり金利上げが本格化していく流れの中、今年の後半以降中国のそうした苦しみ苦行というものは隠したくても隠せなくなるだろうなぁと私は何となく見ている。

ーー記事ここから

プーチン大統領は「核を使えない」? 情報分析のプロ指摘 クーデターの可能性は――
5/20(金) 18:00配信 テレビ朝日系(ANN)

イギリスのスカイニュースのインタビューに答えて、ウクライナ国防省の諜報部門トップのブダノフ准将が、ロシアの軍と治安機関の上層部でプーチン大統領に対する「クーデター計画」が進行していると伝えたのは5月14日のことだった。

ブダノフ准将はその具体的な根拠を示さなかったが、ロシア軍の打ち続く敗北が、最終的にはプーチン大統領を引きずりおろす策動につながると見ていて、「この動きはすでに始まっている」と話した。

同じようにプーチン政権内の異変を指摘する人物がいる。

オランダに拠点を置くオープンソース・ジャーナリズム「ベリングキャット」のクリスト・グローゼフ氏だ。

ロシア・ウクライナ情勢に関する様々な情報を分析してきたグローゼフ氏は、Radio Svobodaの番組”Grani Vremeni”(5月16日)で、プーチン大統領と軍・治安機関上層部の溝は確実に深まっていて、「明らかに対立が起きている」と語ったのだ。

プーチン“側近”が抱く恐怖と不安

クリスト・グローゼフ氏が代表を務める”ベリングキャット”は、ネット上にアップされるオープン・ソースの情報を積み重ね分析する手法で、権力が隠ぺいする「ファクト」をあぶりだしてきた。


そうした作業の中で、グローゼフ氏のもとにはプーチン政権の異変を示唆する様々な情報が集まってきているようだ。

グローゼフ氏によれば、プーチン政権の軍・治安機関上層部は、これまでプーチン大統領の庇護の下、汚職まみれで私腹を肥やし、法を超えた特権を得てきていたが、それが今回のウクライナ侵攻によって、ことごとく失われてしまう恐怖と不安に直面している、という。

「プーチンの側には利益誘導できる元手がもうないのだ。2014年のクリミア半島併合の時は、プーチンの取り巻きとオリガルヒ(新興財閥)とで、風光明媚な保養地クリミアを分け合ったが、この戦争では分捕るものもない」。

その結果、今後政権の上層部で危機感が深まることは確かだとグローゼフ氏は見ている。

「最近はクレムリンの情報を盗み出すハッカーからもさまざまな情報が出回っているが、プーチン周辺の不満は高まり、この戦争に皮肉を言う者も出てきている。プーチンが戦争を始める決定を下したことに対して激しく批判する者もいる。対立があることは明白で、今後プーチンがどういう行動をとるかが注目だ」。

こうした情報を分析した結果のひとつとして、政権の基盤を支える「シロビキ(力の組織)」のエリート層で、今後プーチン大統領への不満はさらに高まる可能性があるとグローゼフ氏は指摘する。

「国防省やFSB(連邦保安局)の高官たちは多くの情報を得ているので、この戦争が負けていることはわかっている。

第一段階はすでに負けた。第二段階も勝てるかどうかわからない。

この戦闘を現地で戦った民間軍事会社ワグネルの傭兵までもが、『将軍連中にも参謀本部にも戦略も戦術もない』、とコテンパンに非難している通りだ」。

そのため、幹部の間では、ペシミズム(悲観論)が広がっている、とグローゼフ氏は言う。

「国防省やFSBの上級将校たちは、勝機を得るためにはすべてのロシア国民を戦争態勢に引きずり込む国民総動員が必要だと考えている。しかし、それをやればロシア社会が暴発しかねないため、プーチンが総動員体制を敷かないこともわかっている。だから、彼らの間にはペシミズムが広がっているのだ」

プーチン氏が核使用を「ためらう」理由

こうした幹部たちとの「溝」が、プーチン大統領に核兵器のボタンを押すことさえもためらわせる要因になりうるのだと言う。

「あと1万人のロシア将兵を死亡させるより、化学兵器や核兵器など、極端な戦術を使うべきだと考える軍人もいる。

プーチンが核兵器使用の命令を下す場合、後に続く者すべてがそれを実行する、という確信がなければならない。だが、プーチンが戦術核兵器の使用を命じた時、命令を拒否する者が出る可能性もある。

核ボタンにつながる5人の手のうち、一人でもボタンを押すのを拒否すれば、それは『お前には従わない』というシグナルだ。それが連鎖していけば、プーチン自身の肉体的な抹殺につながる恐れだってある。クーデターにつながる可能性だ。だから、全員が自分の命令に従うという確信がない限り、命令は出せないのだ」。

「皇帝」を頂点としたピラミッド型の命令システムは、その一角が崩れ出すと、ピラミッドそのものが崩壊する危険性がある、とグローゼフ氏は指摘する。

「なぜ、こういった確信をプーチンがもてないのかといえば、それは、数カ月後も彼が権力の座にいるかどうかを不安視しているシロビキ(力の組織)たちが醸し出す『空気』を、プーチン自身が感じているからだ」。

ーー記事ここまで

これらの分析記事というものが西側にとって都合のよいものであることは間違いがない。プーチン大統領を頂点とするロシアのオーガリキーと表現される少数勢力の権力構造が今回の戦争の苦境苦戦によって揺らいでいるのは確実だ。ここまでは分かるが、国家というものはそんなに簡単に崩壊しない。 ただし今回の戦争でウクライナからとる見返りが無い、この視点は正しい。 現時点においてウクライナからとっているものは収穫した小麦を泥棒したそれぐらいであって、他の所におけるロシアの政治御用商人たちに配分するわけ前は今のところ発生していない。

ロシア国家というのはロシア国民というのははっきり言えば野良犬の集団だ。普段から餌が足りずに内部でいがみ合ってばかりいる。しかし強い力のボス犬には忠実に従う。そして外から他の野良犬集団が攻めてくるとその時は一致団結して仲間で戦う。だがボスの力が衰えてくると次の覇権争いというものが明確に起きる。そしてナンバー2の立場の犬がナンバーワンに戦いを挑む。これが野犬集団の大体のパターンだ。

私はロシアでそうしたクーデターまがいの紛争が起きる力すらもう残っていないのかもしれないなと遠巻きに見る。それは状況をひっくり返す、つまりプーチン大統領を取り替えて自分たちの思惑の通りに国家を動かすのだと息巻く勢力がいないということ。そして仮にそういうものがいたとしても、その彼らにしたところで次の手を打つそんな構想が全くないということ。つまりそれは彼ら人間勢力がロシアはこうでありこのようにして在り、このようにするべきなのだという国家観、全体ビジョンが全くなく、日々毎日公の金、公金と言われているものを貪りとることしかしてこなかった勢力であるがゆえに、 プーチンを追い落とした後のその後の方策が全くないのだろうなということが伺える。

戦争は長期戦になるかもしれないが一方的にどちらかが勝つというパターンにはおそらくならない。ウクライナの側もこれから大きな転換を迎えると私は見る。イスラエルの選挙が近い。今の連立政権が過半数を割った少数与党になった。おそらく選挙にならざるを得ない。今イスラエルの政界で何が起きているのか。あらゆる議員が前の首相のネタニヤフのもとに詣でている。つまり選挙が近いと見ているのであり、ネタニヤフが復権すると見ているのである。

今ゼレンスキー政権とウクライナをプロパガンダで支えているのは3人のイスラエル人ユダヤ人だということを言った。この3人は3人ともイスラエルの前の与党のリクードのプロパガンダ専門要員であった。リクードはネタニヤフの政治政党だ。それが選挙に向かうというのだからこの三人はおそらく本国に帰る。ウクライナのことなどよりも本国の選挙だ。となるとゼレンスキー大統領の演出の仕方そして戦争のやり方すら変わっていく可能性がある。米国に主導権を握られるとなると米国の一番求めている利益は何かと言えば戦争の長期化と戦後の復興利権の独占だ。その概念で新たに見つめ返していただきたい。

ネタニヤフは嘘つきネタニヤフ詐欺師ホラ吹きなどといくつもの悪口を言われている人物だし、それを受けても当然の腹の黒い男だが、ただ一つ美点がある。それはイランとの戦争を大規模なものにしないために徹底的に 和平工作、またはそれに準じた工作を仕掛けており、そしてそれが実行力を示していたというところにある。実際ネタニヤフの政治の時に大規模戦争は起きていない。

今のイランの核合意はおそらく潰れる。崩れる。となるとイスラエルとサウジアラビアは攻撃せざるを得ない。イランは今年中に核兵器を持つ。今月開かれるとされる北朝鮮の核実験はイランのための代理実験だ。そしてミサイル発射実験もイランのためのものである。北朝鮮はこれらの核兵器とミサイルの代理実験を通じて莫大な外貨と物資と他の密約、体制保証などを得ている。

世界は明確につながっている切り離されたところはない。おそらくこの中東での動きがウクライナやロシアの動きも大きく変えていくだろう。それが私の見方になっている。つまり中東に関わる日本のこれからが、地球人類の全ての未来を決めるのだという、前もって渡された情報というものがもう始まっているということである。

ーー記事ここから 読売 521

【シドニー=津田知子】オーストラリアで21日、総選挙の投開票が行われ、最大野党・労働党が、スコット・モリソン首相(54)率いる与党連合(自由党、国民党)を破り、約9年ぶりの政権交代が実現する見通しとなった。豪公共放送ABCが報じた。

ーー記事ここまで

不正選挙の可能性があったのではないかと疑うことと、労働党のスタンスが親中派べったりかどうか。それらによって世界の流れが再び変わる可能性。 断言はできないが。

ーー記事ここから 読売 521

 【ワシントン=横堀裕也】ウクライナ国防省の情報機関「情報総局」トップのキリル・ブダノフ局長が米紙ウォール・ストリート・ジャーナルのインタビューに応じ、ロシアが2014年に併合した南部クリミアも含め、「露軍を全ての領土から撤退させるまで戦い続ける」と語った。インタビューは同紙(電子版)が20日に報じた。

 ブダノフ氏は、ウクライナが旧ソ連から独立した年を踏まえ、「私は1991年の国境以外は知らない」と訴えた。その上で、「自衛に際して我々に条件を突きつけられると誰かが考えているのであれば、大きな間違いだ」と強調した。

 ブダノフ氏は、ウクライナ軍が今後数か月かけて、南部や東部の占領地域を露軍から奪還することに重点を移すと主張した。中長距離のミサイルシステムや戦闘機を挙げ、「こういった兵器がなければ、大規模な反撃に出ることは非常に困難だ」とも指摘し、米欧に軍事支援の強化を求めた。

 ただ、併合されたクリミアも含めてウクライナが全ての領土の奪還を目標に掲げて戦い続けた場合、戦争の長期化は必至で、米国内では慎重論も出ている。

 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日の社説で、こうした目標に関して「現実的ではない」と断じた。「米欧は出費もかさむ長期の戦争に引きずり込まれる恐れがある」とし、「バイデン大統領はウクライナ側に対し、米国としてロシアと全面衝突はできないことや、兵器や資金の提供にも限界があることを伝えるべきだ」と主張した。

ーー記事ここまで

自己評価の低い人間は誰かが悪いといつも言っている。それを言う自分が一番悪いのだ。どういう意味で悪いのかと言えば自らを正しく評価しないという意味で悪い。つまり頭が悪いという意味でもある。自分で自分を低く捉えるというのは自分自身を構成している臓器細胞等に対する侮辱である。そして我々のこの肉体は現象世界と言われるこの周波数帯域、便宜上250から450という数値が確か当てられていたはずだが、その周波数帯における魂であると知っている。その肉体を貶めている人そういう言い方をするが、つまりそれらの言葉を発する人間というのは脳の中の一人ごとのその言葉、それだけが自分であると勝手に決めている幼稚で未熟で愚かな粗雑な存在だ。

つまりインシ勢力だ。自分たちこそがインシ勢力の関係者ではないのかと被害者のポジションを利用して同調や同情を呼び寄せる。その事によってさらにエネルギーを奪おうとする。御しがたい卑怯者だ。薄汚いどころではない。そのようなものがこの人類世界に山ほどみっちりと佃煮のように詰まっている。

日本が日清日露戦争を戦い、大東亜戦争を戦ったあの時代をまともに調べてもいないような、特に精神世界の愚か者という言葉すら貼り付けてもらえないようなクズたちが、一方的に日本が悪いと言っている。左側のクズなのだろう。ところが右側のクズ達は今日バランスを取るかのように朝鮮悪い韓国悪い中国悪いとやっている。悪いのはお前たちだ。頭が悪いという意味で。

当時の世界線の地球は人種差別が当たり前だった。この当たり前という意味を考えたことがない。それは空気のようにあるもの、概念だからいちいちそんなことを考えることはしないのだ。誰もが当然のように奴隷のように従い、当然のように主人のように振る舞った、そういう世界だった。もちろん主人は白人であり 奴隷は有色人種だ。

白人には白人の言い分があるだろう。西洋近代世界、合理主義機械文明その様々なものを真っ先に自分たちが生み出して製品化し、現実として人間社会を進行更新させた発展させた。その事における開発者利益、創業者利益そのようなものを主張して何が悪いのかと真面目に言われた時にあなたはそれは駄目なのだと言えるか、言えるわけがないだろう。 そういうことを知った上で踏まえた上で言葉を作れ。誰かが悪いと言いたいのなら。

日本は日清戦争日露戦争に勝ったことにより大きく変わった。その当時の男女は胸を張って堂々と道をまっすぐに歩いていた。誰もが自分自身を卑下しなかった。我々は強いという言葉の他に我々こそがアジアを解放するのだという大きな大きな決意を持って、全ての日本人がそれを持って生きていた。この事実の概念をまず1 mm たりとも獲得しない人間たちが誰かが悪いとやっている。許しがたい。日本でありながら日本人でありながら日本の国家安全保障政策の内部でのうのうと暮らしておりながら、安全に暮らしておりながら、そして過去の日本人達がやってきた業績功績を否定することしかしない、否定することだけではなく認めることもしない無視するだけのこいつらは許しがたい。

その上で誰かが悪い自分が悪いとやっている。そのような状況下で自分が悪いとやることそのものが日本という国家、日本という全てを卑下している侮辱していることに気づけないほど頭の悪い個体が覚醒だとかどうだかと言っている。ふざけるのもいい加減にしろと私は言う。

自分自身の評価を貶めるということは翻ってそれは日本人を、日本国家をそのまま貶めているということに全く気付いていない態度。お前は何者だ、日本人ではないのかクズめ。自分だけが違うところの立場にある、覚醒されたような身分の高い人能力の優れた人とでも言いたいのだろう、詐欺師は喋るなというのが私の気持ちなのだが、私はあまりこういうことをたまにしか言わない。

日本人は人種差別をしているどうのこうのというやつら、中韓の儒教圏域のやつらというのは何もしてこなかった。いいですか中国人はイギリスに喧嘩を売ってボロボロに負けたのだ。全く勝てなかった。彼らのやり方では。 そのことを正直に彼らは見つめることをしない。今でもしていない。そして日本が先んじてそれを、色々なものを換骨奪胎して手に入れたということが悔しくて悔しくてたまらない。それが習近平主席の言うところの中国の屈辱の120年だったか150年だったかの意味だ。

自分たちが全く努力をしていなかったことを誰かのせいにするというとんでもないロジック、文章の進め方のそこにある。誰が悪いの人々はそういう文章を読んだことがあるのか、あるわけがない。 精神世界のサークルとかに参加して教祖かとか師匠だとかの言葉を聞く前に自らで動いてみればどうなのだ。なぜ日本人の他の多くの人々の業績を無視するのか、何故他の多くの人々はインシ勢力とやらに操られていたような存在だからそのような情報は見るに値しないと勝手に決めるのだ、馬鹿のくせに。馬鹿はしゃべるな。私は馬鹿だと自覚しているので私はバカですと宣言しながら喋っている、そのへんは許容してほしい。

明治大正昭和初期の日本、なぜ日本人が傲慢に見えたのか。それは我々が戦って血を流して独立国家を得たからだ。中国人朝鮮人は何もしなかった。自分たちで何もしなかったのだ。そのような者たちを多くの犠牲者を出した我々日本人の過去の先達たちはどう見たか。クズと思ったのだ。 美味しいところだけしかとらないようなクズと思ったのだ。馬鹿にして当然だろう。そのような態度を今の基準で差別をしているどうのこうのと。お前らの方がよほど差別をしている。

何の力もない薄汚いみっともない邪悪なクズのくせに、何を上から目線で過去の日本人を断じているのだ。お前はそんなに立派な人間か。立派とは何だそもそもは、答えろ、ということを私は言うのだ。

私の文章などに惹かれるものは狡猾で邪悪で薄汚いクズ以下のクズだ。自分のことをクズだという理解すらしていないクズだ。頭がいいとすら思っている。良い人だと思っている。その偽りの設定のもとに他人をコントロールすることは空気のようにやっている。あなただ。あなたがインシなのだ。

人のせいにするな。インシと分類される意図、それらのすべては人間の魂の全体性の中に情報としてきちんと合成されている。すべての人類がそれを受け持っているのだ。なぜこのことを見つめようとしないのだ。自分は別だと思いたいから、良い人だと思いたいからだ。被害者のポジションを得たいからだ。 もういい加減そういう頭の悪い自分で気持ちいいですと言う快楽娯楽宣言はやめろ。とわたしは言う。

慇懃無礼でかしこまって紳士淑女に見えるが中身は邪悪で真っ黒だ。私はそのような地球人類世界を望まない。あなたがどうかは知らない。しかし私は望まない。 勇猛果敢で蛮勇で頭が悪かろうがしかし生命力溢れる、そうした世界の方が好きだ。 頭だけで考えて人を見下して断じて判別して裁いて、そんなめんどくさい世界は嫌だ。 あなたはめんどくさい世界の住人だから私のやっていることなどただの動物園の檻の中の動物にしか見えていない結構だ。

しかし動物園の檻の中の動物は人間の事をどう見ているのかということもたまには考えることだ。そこに内だとか外だとかが本当にあるのかと考えてみることだ。あなた達こそが網がない生け簀の中で狭い領域をぐるぐる回ってる生贄の魚ではないのか。

私の文章には自己評価がやたら低い人が集まってくる。私を篭絡しようとしているのかもしれない、そんなわけがないが。 そういう人間に限ってフォローだとかいいねが大好きだ。何の努力もなく何の苦労もなく何の持ち出しもなく他人を支配コントロールできるツールとしてこんなに簡単で便利なものはない。みんなそれを使う。 いい加減そういうものから離れてみてはどうですかと一応は言う。無理だが。 私は SNS も本当のところは嫌いなのだ。しかし頑張ってそこから発信している。 言葉の空間の中で なんだかよくわからない情緒感傷の文章を出してる人々が実際に何かの行動に結びつけたことがあるのか、ほぼない。それはサブカルチャーの領域ですらそうなのだ。 Twitter などでワーワーと騒いで見せるような人間の言う通りに売上が推移した試しがない。視聴率が推移したためしがない。これらも捏造されているのかもしれない、どうでも良いが。

いいかげん言葉だけで世界を構築するのはやめていただきたいと私はいつも思う。理性とのみ直結した言葉だけで全てを描写しきることはできない。 そのことをわかっているはずなのにこだわり続けるような座標がいっぱいいる。それらを見放せと言うのが私の立場だ。私は見放しているが離れているが、あなたはそうではないのだろう。

自分で自分を貶めるのは、自分で自分の評価を下に見るのは、日本を日本人全体を侮辱する行為であり、人類全体を侮辱する行為であり、それは翻って人間という種族全体にマイナスの方向性、マイナスのテンションやる気を失わせるということであり、その失わせたやる気のエネルギーはどこに行くのかとなぜ考えないのだ。それこそあなたがたが大好きな、発言すること大好きなインシ勢力が搾取しているのではないのか。あなた達が、あなたが自己評価を低くする、私に同調せよとやるその態度そのものが、インシ勢力にエネルギーをやってることではないのか。なぜこんな簡単な事に気づかないのだ。

この世界はクズ中のクズに充ちている。私もクズだ心配するな。 私は良い人などと知り合いたくはないので何度も言うが、良い人というのは、どうでも良い人、なのだ。自らの道を歩め、一人突き進め。私はいつもそのようなことを考える。誰も相手にしていないが。 世界を突き抜けるかのごとく渡って行け。 それを言っておく。

ーー記事ここから ロイター 519

北朝鮮のコロナ感染、4月の軍事パレード後に拡大=韓国メディア

[ソウル 19日 ロイター] - 北朝鮮が初めて確認した新型コロナウイルス感染は、4月に平壌で行われた大規模な軍事パレードの後に広がったと、韓国の通信社ニューシスが国内情報機関から説明を受けた議員らの話として伝えた。 また、韓国の聯合ニュースはこれらの議員の話として、感染拡大を受けて北朝鮮がワクチンの受け入れや配布に反対する姿勢を見直すようになったと報じた。

ーー記事ここまで

独裁体制国家というのは自分たちのその瞬間の権力が存在することが当然だというところから始まる。その認識の発生すらない。その状況で甘えた状態で競争相手のいない設定の中で好き勝手なことをやるのが独裁主義独裁政権だ。それはリベラルと称する座標も全く同じ構造を持つと私は決めている。

密状態をあれだけ作る軍事パレードをやればそれは感染者があっという間に広まるのは当たり前だ。そしてオミクロンタイプで本当にこれだけの死者が出ているというのであれば、北朝鮮の国民の抵抗力つまり栄養状態の不良からくる病気に打ち勝てない状態というのは深刻なのだろう。北朝鮮は66人だかの死亡者が出たと言っているが、0が最低でも一個足りないのではないかと思う。

大量の死者を出しても、つまり一般人は10万人ぐらい死ぬのではないかとすごいことを言っている記事があったが、仮にそれぐらい死んだとしても北朝鮮は何も変わらない。それを我々はじっと見つめて観測しておくべきだ。独裁なるものの体制がフィードバック機能が働かず自己改善というものが一切なされない国家領域なのだと身をもって知ることだ。

ーー記事ここから ロイター 520

中国、割安なロシア産原油輸入ひそかに拡大 欧米の穴埋める

[シンガポール 20日 ロイター] - 中国が割安なロシア産原油の輸入をひそかに拡大していることが、海運データや石油トレーダーの話で分かった。ウクライナ侵攻後、欧米の買い手がロシアとの取引から手を引いたことで生じた空白を埋めているという。 船舶追跡を手がけるボルテクサ・アナリティクスの推計によると、中国のロシア産原油の海上輸入は5月に過去最高に近い日量110万バレルに急増する見込み。第1・四半期は同75万バレル、2021年は同80万バレルだった。 海運データ、ロイターが閲覧した船舶ブローカーの報告書、トレーダー5人によると、中国石油化工(シノペック)のトレーディング部門である中国国際石油化工聯合(ユニペック)が、中国の防衛コングロマリット、中国北方工業(ノリンコ)の子会社である振華石油とともに輸入を主導している。香港で登記されている企業リブナ・シッピングも最近、ロシア産原油の中国向け主要荷主として判明したという。 シノペックはコメントを避けた。振華とリブナはコメント要請に応じなかった。 ある中国人トレーダーは「ロシアの取引先から信頼されている企業しか(欧米企業の穴は)埋められない」と語った。 トレーダーによると、中東、アフリカ、欧州、米国の競合原油をかなり下回っている安価なロシア産原油は、景気鈍化で利幅の縮小に直面している中国の精製業者にとって好都合となっている。

ーー記事ここまで

中国はこうしたロシアから安い値段で買い入れた石油を第三国に高値で転売している。だから自国の中でエネルギー産業が本当に必要とする分を手配できているのか疑問だ。 それよりもキャッシュを取る。ドルだ。こちらの方を優先して求める動きが開始されるのではないかと見る。 西側からの投資の避難とでも言えるものが今も続いているのなら、中国の手持ち外貨と言われているものは我々が想像する以上になくなっている。そしてこれからテーパリングつまり金利上げが始まるわけだから、中国政府としては自国の国内の要求をどうにかする前に、中国共産党の延命のためのドルの確保、こちらの方がはるかに優先事項が高いものである。 中国に一旦入った物資はそのまま中国国内に回らずに転売される事例が本当に山ほどあるということを頭に入れておかなければならない。 少し前のムンジェイン政権の時のフッ化水素の横流しの背後に中国がいた。いなかったわけがない。中国がブローカーになってイランや北朝鮮に流した。この視点を我々は忘れてはならない。

ーー記事ここから 共同 521

米大統領、日韓関係改善に期待 韓国大統領と初会談

20日、ソウル近郊・平沢のサムスン電子の半導体工場を訪問したバイデン米大統領(左)と韓国の尹錫悦大統領(韓国大統領府提供、共同)

 【ソウル共同】バイデン米大統領と韓国の尹錫悦大統領は21日、ソウルで会談する。米政府高官によると、バイデン氏は日韓関係の改善に期待を表明、歴史問題などを巡り「相互が受け入れ可能な方法」を見いだすよう促す見通し。北朝鮮の脅威に対し「核の傘」を含めた韓国の防衛強化を確認。尹氏は、米国がアジアでの存在感回復を目指して提唱する新経済圏構想「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」への参加を伝達する方向だ。 【写真】韓国訪問「日本より先」と評価 「異例の対応」と報道

 尹氏は10日に就任したばかり。南北融和を主要政策に据えた文在寅前政権から転換し、米韓同盟の役割を朝鮮半島だけでなくインド太平洋などに広げる姿勢を示している。

ーー記事ここまで

もちろんこれらは韓国に対しておれるように勧告しているのである。共同通信のこの書き方は日本に一方的に譲歩せよといういつものパターンだが今回は違う。 慰安婦の不可逆の合意、韓国決めつけ自称徴用工云々、これらはサンフランシスコ講和条約に匹敵する日韓基本条約の中からの派生条約になる。

国家間条約で一旦締結されたものを日本の側から破れと韓国は執拗に工作を仕掛けた。しかし仮にの話だがそんなことが通ってしまうと国家間における条約という概念そのものが破壊される。それこそが韓国の裏側にいる中国の思惑であろうが。 韓国に対しては踏み絵を迫っていると言い方であろう。日米体の半導体のグループの中に入れてほしかったら西側の基準に従えという踏み絵だ。しかしおそらく韓国はそれを守れない。 民主党政権というのは相手に命令をすることばかりやるが見返りをもたらさない。おそらく自称バイデン政権の裏側にいるオバマたちや軍事産業複合体の思惑通りにはどうせいかないであろう。

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中国の攻勢が続いている。 豪州の選挙は9年間も続いたから政権交代だ、という概念で現状を説明する動きが多いが、それらの選挙方法におかしな部分がなかったか語られていない。 今豪州の周辺領域における中国の進出ぶりと、そしてオーカスなどの枠組みを考えると、中国はどうあってもモリソン首相を落としたかった。 だから何を仕掛けてきてもおかしくないのである。

世界のカタチはまだ固まっていない。 しかしそれを旧来の支配の構造に戻そうという動きが明確に何本も複数で動いているなあというのだけは分かる。 わたしはそれを拒否するが、たった一人ではそもそも何の力もないので、ま、どうしようもねぇなあとかと嘆いてばかりだ。 しかしそれでも立ち向かうしかないのだと自分で決めている。


  敗北を認めたとたん消滅は開始される


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終了
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2022・520金曜(令和四年)
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ーー記事ここから 大紀元 519

米カリフォルニア州のキリスト教会で15日に発生した銃撃事件について、逮捕されたアジア系米国人のデビッド・チョウ(周文偉)容疑者(68)がかつて工作活動を行う中国共産党の統一戦線工作部の下部組織に所属していたことがわかった。地元警察は「政治的動機による憎悪事件」と発表し、調査を続けている。

銃撃は15日午後、西部カリフォルニア州ラグーナウッズの教会で発生した。容疑者を取り押さえようとした医師が死亡、5人が負傷した。地元警察によると容疑者は、銃撃前に教会内のドアを鎖で固定し、鍵穴を瞬間接着剤でふさいでいた。

ーー記事ここまで

過去米国の中で様々な銃撃事件が引き起こされた。それらの多くは精神疾患の人々であったり狂信的な人々であったりという説明がなされていた。しかし例えばこれらの人々が薬物を投与されていた依存患者であった、又は何らかの外部からの催眠コントロールのようなものを受けていたそれ、とそれこそマインドコントロールウルトラのような概念は我々日本には伝えられていない。そして米国の中でのこのような破壊工作というものは、米国で自分たちこそが主人だと勝手に気取っている民主党勢力とその背後、そしてその中にこっそりと隠れている100人ぐらい勢力。こうしたものが仕掛けているのかもしれないし、それらから下請けとして仕事をもらっている中国関係者がやっているのかもしれないし、そしてもっといえば中国共産党が米国の中にいくつかの複数の拠点地域を作ったが、その中でしこんでいた細胞たち、機械ともいうが。

これらの動きが米国内部を分断に導くための破壊工作謀略工作であるかもしれないとここまで考えなくてはいけない。そして私があなたに提示するのは、今この瞬間米国の中で起きているようなそうしたショッキングな事件というのはだいたいのところは中国が仕掛けているという概念、このように見て構わないということ。もちろんそれは日本の中でもそうなのであり、様々な立てこもりや籠城事件、そして破壊爆破火災こうしたものが中国中央の命令、そしてそれを受けた下請けの韓国人や朝鮮人達が行ったという理解を今の段階でどうしてももってほしい。そしてこれに付和雷同する日本共産党を筆頭とするような極左の勢力、こういうものも当然関わっているとする態度。彼らは人間の進化を妨害する阻害する悪辣な座標でしかないと決める構え。私はそう決めている。

いくら人間に学びをもたらすと綺麗なこと言ったところでやはり彼らのやっていることは明らかにやりすぎだ。 今までの世界の見え方社会の見え方というものを時々立ち止まっていっぺんに変えてほしいかなと私は勝手にこんなことを言う。

ーー記事ここから 大紀元 519

「私たちは最後だ」ゼロコロナに反発の上海若者に共感続々「深い絶望感」

中国のインターネット上で最近、上海の警察官が男性市民を無理やり隔離施設に連行しようとする動画が話題となった。

5月11日に撮影されたこの動画では、男性市民は「接触の疑いがある者」を強制的に隔離することは違法であるとして、自宅隔離を要求している。白い防護服を着た警官が、「市政府の命令に従わなければ、処罰される。処罰の影響は一族三代に及ぶ」と男性を脅かした。

ーー記事ここまで

今上海を警備している白ずくめの男達というのは基本的には北京の治安部隊、つまり話し言葉が違うような人々が中に入って上海に所属する人間を徹底的にいじめている。こういう表現を使わざるを得ない。中国は異民族を従わせるためにそういったやり方をよく使う。だから私はこの概念を言う。中国は一致団結した統一国家ではないのだと。

今のロックダウンの動きを様々に勝手に言葉を貼り付けることは出来る。しかしどうせそれらのいくつかが当たっている当たっていない、我々はテレパシーを持っていないので結局のところこの中央の連中が何を考えてこうした決断を下したのか勝手に推論推定するしかないわけだ。 すべてが当たっているとも言えるし間違っているとも言える。

ただ現実に上海市は封鎖されおそらくそれは6月を過ぎても続くだろう。仮に一瞬社会活動が再開されたとしても、即座にロックダウンなるものが都合よく演出される。今行われているのは間違いなく病原菌に対する態度対応ではなく、中国共産党政府に対して忠誠を見せるかどうかと言う 政治的な試験になっているからだ。思惑が違う。だから何度でも人々に対する弾圧は続けられることになる。

中国を持ち上げる人々は、中国から金をもらってる人々は、自分の国が中国に同化されればされるほど、このような事態が簡単に引き起こされる国家になってしまうということに対してもちろん責任などもたない。逮捕して投獄するべきではないのか、そのような無責任な真っ赤なものたちは、と私はわざとあえてこうした未熟で野蛮で過激な言葉を使う。そうしたトゲトゲの言葉を投げつけてもそれでも気づかないのがあなたを代表とする一般の大部分の人々だ。

いい加減偕楽娯楽と楽しい時間を求めているだけの状態から脱すればよいのにと私は勝手に思うが、彼らは毛頭変わらないのだ。困ったものだなあと思っている。

中国国民の絶望ぶりというのはまだまだいくだろう。続くだろう。こんなものではないだろう。私は最終的に食糧の配給制にまで到達するだろうと見ている。それほどに世界の食料不足というものは来年以降さらに顕著になる。 この配給制 BASIC income につなぐような動きがこれから意図的に仕掛けられるだろうなというのが今の私の見え方だ。そしてそれは中国だけではなく全世界の人々に対して、という意味でもある。

ーー記事ここから ブルームバーグ 519

中国経済見通しの引き下げ相次ぐ-今年2%成長との予想も
5/19(木) 17:34配信 Bloomberg

(ブルームバーグ): 中国の2022年経済成長率見通しを民間エコノミストが相次いで下方修正している。4月の経済統計が予想より悪く、政府が厳格な新型コロナウイルス対策を堅持すると示唆しているためだ。

英銀スタンダードチャータードは19日、中国の国内総生産(GDP)が22年に4.1%増にとどまるとの予想を示した。従来は5%増と見込んでいた。4-6月(第2四半期)については、前年同期比0.3%増に下方修正。これまでは3.5%増としていた。

同行のエコノミストは、厳しいコロナ規制が4月と5月前半の活動を大きく圧迫し、生産と消費が妨げられたと指摘。「厳格なロックダウン(都市封鎖)が続くと1カ月ごとに」年間成長率が最大0.6ポイント押し下げられる可能性があるとの見方を示した。

ブルームバーグ・エコノミクス(BE)は同日、今年の中国成長率がわずか2%にとどまるとの見通しを示した。これまでは3.6%とみていた。

BEのチャン・シュウ、エリック・チュー両エコノミストはリポートで、「活動制限が響いて刺激策に弾みがつかない。政府と中国人民銀行(中央銀行)には支援を強化する余地があり、その実行を見込んでいる」としながらも、 「良好なシナリオでも『ゼロコロナ』のスタンスが緩む可能性は低く、政府目標の5.5%前後どころか5%成長にも手が届きそうにない」と指摘した。

4-6月のGDPは前年同期比2.7%減になると予想。従来は1.5%増と見込んでいた。

ゴールドマン・サックス・グループは18日、今年の中国成長率見通しを4.5%から4%に引き下げた。政府が徹底的にコロナを抑え込むゼロコロナ戦略を強化していることを理由に挙げた。

ゴールドマン、今年の中国経済成長率予想を4%に下方修正-従来4.5%

シティグループは年間成長率予想を5.1%から4.2%に引き下げ。ロックダウンによる景気への影響が6月以降も続きそうだとしている。

ーー記事ここまで

私は儒教圏域というものを一番簡単なインシ勢力のモデルとしてあなたに提示している。もちろんこの後に宗教勢力であるとか自からこそが神に選ばれた悪魔に選ばれたとかと己の権威を第三者に全託しているようなうすらバカたち、しかし現実世界ではエリートたち、こういうものが人類世界の全てを人間の進化を阻害してきた奪ってきたということもあなたにいっている。まずは一番分かりやすい所に目を向けなければいけない。そうすると日本にとってはそれはおなじみの儒教圏圏域だ。

彼らはあらゆる工作を通じて古代の日本の時代から奪ってきた。いいですか古代の日本の時代、つまり蘇我氏だとか物部氏だとかああいう時代から奪ってきた。古代の日本における渡来人と言われる中国や朝鮮半島から渡ってきた外国人たちがどれだけ日本の政治を工作調略し、苦しめていたのかということをあなたは調べようともしていないが恐るべきことがいろいろわかる。過去の日本の紛争はすべてこれらの今は中韓北朝鮮と言える儒教圏域のやつらが本当に企てていたのであり、なおかつこれらを始末するために日本国国内の愛国土人たちが必死になって殺し合いを仕掛けていた。このような構造をどうあっても今獲得しなくてはいけない。なぜならば最後のステージだからだ。

この儒教圏域と言われているものの性質性状をつぶさに観察すると、あぁこれはエルランティと言われてる一派なのだろうな、とわたしはとりあえず決めている。これが私の立場だ。もちろんその中にロシア的なエホバ的なものもあるだろう。いずれにせよ権威というものをベースとしてその集団を成り立たせている座標ということになる。

それらの連中が 今までは水面の下に隠れていたので好き勝手操ることができたが、池の水がすべて抜かれてしまい、自分達の姿があらわになってしまい、座標が知れてしまい、外から徹底的に石を投げつけられる即死させられるといった状況に入った。私は今の世界の様子をそのように表現する。分かりやすいでしょう。

彼らは日本人を騙すことによって徹底的にエネルギーを奪ってきた。人類がまだそれを動力光源熱源などに転換することのないできないエネルギーをとにもかくにも奪ってきた。 そして我々日本人は世界中で真っ先に一番早くこれらの奪い取るものの勢力存在に気付いた。あなたは気付いていないかもしれないがあなたの潜在意識に繋がる領域はとっくに気づいている。そして猛烈に怒っている。

盗んだものを返せと怒りにあふれて一致団結した。この世界というのは力だ。返せという力の質量が圧倒的な数値になる場合、この奪い取るがわの数値が低かった場合、それはエネルギーは大きなところに流れる、吸われるという基本原則がどうやらあるので、これら儒教圏域から今まで奪われてきたエネルギーが急速に我々日本人に戻っている。今もその渦中にある。だから我々日本人こそが世界中の誰よりも真っ先に素早くこの世の不条理、この世のおかしさ何事かに気づいている。ひらめきのもとにある人びとだ。きらめきのもとにある人々だ。という言い方は私はする。

あなたもその一員だ。あなたは自己評価が低すぎるのでその概念を持つことすらできていないがあなたはそうなのだ。しかし私の今の言葉を受けてあなたは増上慢になるようなくるくるぱーかもしれない。だから私は敢えてそうした褒めるような形の表現は取らなかった。これからもとらない。あなたをいじめてばかりいる。これからもそうだろう。私は犬ころが嫌いなのだ。

最もあなたが犬ころではなく人間だと表現するのなら証明するのなら、自分を表すのなら話は別だ。しかし何もないのだから私にとってあなたは犬ころだ。それ以下だ。犬畜生以下という言葉があるがそれよりも以下の存在だ。なぜならば自らの存在状態を維持させるために世界から奪うことしかできていないのがほぼ全ての人間だから。内側から生み出すということを真面目に捉えていない人々はものみなすべてその奪い取るがわの住人である。

彼らはインシ勢力が悪いインシ勢力が悪いというが、私の目からすればお前こそがそうだろう、お前こそがインシ勢力だろう、何を言ってるのか、その口を塞ぎふざけたことを言うな、というのが私の正直な気持ちである。それらの人々が快楽娯楽を求めて私の文章を読む。このどうしようもない状況に私はいつもため息をつくのだがどうにもならないので勝手に伝えているだけで、後の事は分かりようがない。私は先に進むしかないのだ。

何のために生きて何のために存在するのか。言えることはただ一つ。この儒教圏域のやつらに奪われるためだけに私は生まれてきたのではない。こいつらに好きにされるために私は生まれてきたのではない。私に何ができるのか。私が何をしたいのか。今のこの瞬間でも私は理解していないが少なくとも言えることはこいつらに利用され食われるためだけに生まれてきたのではないのだ、というその一点。

私はあなたは自分が何のために生まれてきたか問うたことがあるかという。真面目に真剣に究極に自らの内なる心に問いかけたことがあるかという。どうせない。そういうものたちに私の文章など届くはずがないので私はそれを分かっていて伝えているのである。

ーー記事ここから フクダマコト 519

核共有の議論を封殺!自民党及び党員は良いのか!に共感の方はRT #DOJ  山口代表「非核三原則を国会の決議として、提案したのが公明党!国是になった非核三原則は三つとも維持すべき!核共有を主張する事は非核三原則を破る事になり、国際社会の信頼も失う!」
https://twitter.com/i/status/1527209236669026305

ーー記事ここまで

非核三原則は国是になどなっていません。こういうウソの言葉遣いをすることそのものが権威主義的な中国の精神構造精神汚染にみまわれた、もはや中国そのものになってしまった公明党、その中で自分がその全てを代表していると勘違いしてしまっている山口という人物から発せられることは順当だという言い方を私はします。

彼は世界の周辺環境が変わっても自分たち公明党というブランドを守るために、創価学会というブランドを守るために、そして背後にいるもはや死んでしまったと私は判定している池田大作という人物の権威を守るために、こうした言葉を出す。彼にも自分がないのだということがよくわかります。彼は日本国民のことなど本当に全く何も考えていない。創価学会のメンバーのことだけしか考えていない。このような人物が政権与党に居座っているということの意味を我々は何も考えてこなかった。我々日本というのは本当に危急存亡の危機にある。私はこれをいいます。これだけ内部から裏切り者たちが次から次から湧いて出るような土壌に変えられてしまったということをまず直視してこなかった。

例えば植物においてアルカリ性の土壌にしか育たない品種、酸性の土壌にしか育たない品種というものがあり、今までの敗戦までの日本がアルカリ性の土壌であったと決めるのなら、戦後のウォーギルトインフォメーションプログラムなど様々な言葉の力により土壌変換形成した我々日本人そのものが自ら喜んで騙され、愚かなことにその体質をアルカリから酸性に変えてしまった。そのことにより酸性の領域でしか生きることのできないような外来生物が山ほどこの国土に、人間の世界にはびこり、そして全てを滅ぼそうとしている、食い尽くそうとしている。それがこれら公明党に見られるような敗戦国利権集団、他マスコミ学会、文化人経済人などなどのの領域だと私は判定します。

山口代表という人物は9月に任期が切れてその座を降ります。それまでに何としても習近平国家主席を日中友好50周年とやらのタイトルのもとに日本に呼び寄せるという運動を今でもやっています。真剣にやっている。そしてそれが叶わないのなら自分だけでも訪中して、選挙の後に、そして自分だけは習近平主席の覚えめでたくということで習近平主席から渡される権威を受け取る、日本総督府の総督の満期修了書を受け取る。尻尾を振るために中国に渡るのです。私にはそのようにしか見えていない。

だから今回の参議院選挙で本当の事言えば与党の中にいるこの獅子身中の虫の公明党の議席を減らすことが我々日本国民の大いなる責任だと私は捉えている。これは思想が右だろうが左であろうが関係がないことなのです。なぜならば創価学会公明党と言うものはそのベースが宗教であり、個人崇拝であるのだから、その構造というのは中国の皇帝制度主席制度と言われるあれらの独裁国家と全く同じ形になっているのであり、そういったものを我々日本人がこれから新しい世界に、すべての人類を引っ張って行く日本人が許容するのか認めるのか、よしとするのか、それに従うのかどうなのだ、ということが今本当に強く問われているからなのです。

と言っても公明党の議席を仮に削ると勇ましいことを言ったところで、では他の政党はどこが出てくるのか。維新の会、私は維新の会はやっぱり中国の人形犬ころだとしか見えていないので本当に悩ましい状況だなと自分自身で勝手に悩んでいるのです。

ーー記事ここから ニコニコニュース 519

【中国軍爆撃機が沖縄の上空を通過】 18日午前に対艦ミサイルを搭載している可能性がある中国軍爆撃機2機が、沖縄本島と宮古島の間の上空を通過し、太平洋への往復飛行した。 松野官房長官は、「我が国周辺海空域における、警戒監視活動等に万全を期す所存です」と述べた。
https://twitter.com/i/status/1527121194633162752

ーー記事ここまで

儒教圏域という奴らは野蛮人で土人であり未開人であります。だから内部に三角形の支配構造しか確立構築することができなかった。権威というものをベースとして人々を押さえつけるシステムを作るしかなかった。それがなければ人々が勝手に暴れだす。それがなければその時点における支配層等を襲いかかるに違いないという相互不信の非常に強烈な地域から出たシステムに、自らを縛り付けなければどうにも生きていけなかった奴らです。

そういうものに心情的に共感するような日本人というのは全てこれからの新しい世界に向かう日本人の敵なのです。足を引っ張るものなのです。もっと言います。ここまで強く激しく愚かで野蛮で未熟な言葉を使ってでもそれでも飽き足らないのが彼ら勢力です。独裁を求める勢力であり権威を求める勢力です。我々は自由を求める。少なくともこの文章を書いてる私は自由を求める。あなたはどうせそうではない。

あなたは快楽娯楽楽しい時間のためのその一部として私の文章を読んでいる。それも結構だ。しかしそうした態度の人々はいつかは離れる。もう離れているだろう。なぜならば私はまだ根幹的にあなたを攻撃するような言葉を放っていないのだし、そういうものを受け止めるだけの度量はあなたにはない。怒ってどこかに行くだけだ。 そのための準備がないと自分で知ってしまっている。 または自分がなぜそういう行動をしてしまうのかわからないけれども知らずとして離れるだけ。この世界はそうなっている。

そして自分にとって都合のよい人々の中に合体する群れ集うということを繰り返す。だがそれでは魂は全くもって進化しない。エネルギーのない魂は自ら進化をするための探求や訓練や修行をしないというのは真にその通りであるなと私はここで一人納得をしています。

儒教圏域のやつらというのは力がない存在となったとみなすと、下とみなすと、その領域はどのように使っても扱っても構わないと、本当に空気のように考える。考えてなおかつ行動する。このリアルを理解できないようなうすらバカや白痴が日本の国内で文化人や識者、まるで自分たちが多くの人々を教導するのだと言っているとてつもない邪悪な座標たちなのだ、とあなたはどうあっても理解しなくてはいけない。そして彼らは口だけの人間なので何一つ責任を取らないのだ。

あなたが間違ったところに教導とやらされても損をしても責任を取らない。台本を読んでるだけなのであり、その台本すら中国から渡されているものだ。テレビ局のニュースバラエティのショーの番組制作会社に中韓の資本が山ほど入っているということはあなたは調べようともしない。とてつもなく深刻な状況なのだ。これは今ネットの領域に移動しつつあるがメディアと言われているものの中で中国共産党の資金が入っていないものは全くない。そう言ってもいい。SNS もそうだ。 私はそれらを分かっているつもりで勝手に喋っているが中々に届かない。 いかに人々が自分自身を生きていくということに関心がないのかということがよくわかる。

つまりその無関心な態度というのは自分自身がこれから奪われ続けていっても構いませんよというサインを出している、宣言をしている行為に等しいのです。が彼らは喜んでそれをやっている。私は馬鹿とは、うすらばかとは、自分が賢いと思っているようなバカ以前とは話をしたくないのだ。本当のことを言えば。 私自身がとてつもないどうしようもない白痴だと知っているから。だからこそそうした怒りが発生するです。

ーー記事ここから ツイッター @AmiPiratesSub 519

辻本清美さんに国防について聞いた 「中国がミサイル撃ってきたらどーするんですか?」 辻本さん『いつ撃たれますか?』逃亡 国会議員がこんな不誠実な回答有りますか
https://twitter.com/i/status/1527264830075604992

ーー記事ここまで

このような不誠実な人間が山ほど国会議員や経済界や文化マスコミ識者、様々なところに隠れている。この瞬間における利益の獲得、自分自身が楽しい時間や権威の獲得、何もかも奪うことしか考えていない座標が支配層の中に、責任を持たない奴らが支配層の中に詰まりすぎている。これは世界中の国の中で起きている現象だ。

辻元清美というキャラクターはどうせこれからの参議院選挙で当選し、立憲民主党に復活するだろう。党首になるとも言われている。そして彼女はおそらく中国北朝鮮の操り人形なのだから、明確に憲法改正に反対するだろう。皇室の在り方についても女系の天皇にせよという中国の命令通りに動くだろう。彼女にも自分がない。彼女は中身がない人だという事あなたはとっくにご存知だろうが、もはやこの最後の段階において、このようした能力のない人をその場につけるということが、日本国民の自らの危機を招くことなのだと強く理解していただきたい。

能力のない人間にその座を任せてはいけないのだ。 そして能力を獲得するために努力するつもりもない人間をその場につけるということは本当に亡国の道なのである。

戦後75年が経過し、戦争のない75年だったと評価できる、評価する。これはあるけれど、 このような愚かな人々、自分で考えない人々、行動しない人々、自分すら持っていないような人々を大量に生産させてしまったことは明らかにマイナスだった。自分が何のために生き、なんのために死んでいくのか。そしてその思いを次の世代にどうやって繋げていくのか。次の世代につないだ時に日本の国土なるステージがきちんと整えられていなければそれはできないのだということに対する考えも持っていないような、無能を通り越した寄生虫を通り越した、クズ中のクズ中のクズ中のクズ以下の、 そうした者たちを我々日本の中で大量に育ててしまった。しかし安心してほしいそれは日本だけの問題ではなく、日本の外側ははるかにその100倍も1000倍も深刻なのだ。我々が一番ましなのである、これでも。

私はいつも面倒くさいことしか言いません。今回もそうでした。いい加減疲れてくるようであれば読まないでいただきたい。私は本当はもっとエンジンの回転を上げたいと思っているが そうすると本当に誰も読まなくなるので我慢している。他の所でやる。

人間の残された時間は、人間には限られた時間しかない。それをぼーっと過ごす。楽しい時間快楽の時間、それを得るためだけに存在する機械のような、機械の一部としてあるのも人の勝手だ。あなたの勝手だ。人びとの勝手だ。しかしそれは何のために生まれてきたのかという強い疑問を解消することはない。

それが私の中にあるので私は様々に活動し、戦う。あなたは逃げる。逃げながら戦えばよいが。それを私は追いかけるだけでありその間に挟まれた索敵されるものが潰されて消えていけば良いが、あなたはただ逃げるだけだ。いや、逃げることすらしていない、食われるだけだ。あなたの人生は食われるためだけにあった。いけすの中の養殖魚であった。今もそうだ。 いけすを形成していた定置網はもはやそこには完全になくなってしまっているのに、あなたはそれがあると思い込んで同じ場所をぐるぐると回っている。回遊している。そして寿命が尽きて死ぬのだ。 それでいいのかなと私は思うが、それこそ本当に人の人生なので何とも言われません。今回も本当にうざい話をしてしまいました。

よろしく、ごきげんよう。

ーー記事ここから NHK 520

新型コロナウイルスによるとみられる発熱者が相次いでいる北朝鮮では、新たに1日で26万人余りに発熱の症状が確認され、発熱者の累計が224万人余りに上るなど拡大に歯止めがかからない状況が続いています。

北朝鮮で新型コロナウイルスによるとみられる発熱者が相次ぐ中、20日付けの朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は19日午後6時までの1日で、新たに26万3000人余りに発熱の症状が確認され、2人が死亡したと伝えました。

先月下旬以降の発熱者の累計は224万1000人余りとなり、死者は65人に上っているとしていて拡大に歯止めがかからない状況が続いています。

一方、労働新聞は、軍の元帥で、キム・ジョンウン(金正恩)総書記の軍事教育などを担当していたとされるヒョン・チョルヘ(玄哲海)氏が19日、87歳で死去したと伝え、国葬を執り行うと明らかにしました。

葬儀の委員長はキム総書記が務めるとしていて、キム一族による体制を支えてきた元老の死を国を挙げて追悼することで、感染拡大が続く中でも内部の結束の徹底を図るねらいがあるとみられます。

ーー記事ここまで

224万人が熱が出たそうだ。北朝鮮の人口のおよそ8.5%ほどである。しかし死亡者が彼らの発表のとおり65人だというのなら正直言えば大したことがない。私は冷酷な言葉をわざと使う。 このような状況下でも核実験やミサイル発射実験を行えるだけの余裕があるということはこうした報道に何の意味もないということだ。

これら北朝鮮の苦境とも言える報道は基本的には儒教圏域のやつらにとっては隠すべき失態である。しかしそれを敢えて出しているというはどういう意味かと言うと、周辺の国家に北朝鮮に対する手を緩めてくれ、援助をくれと言う求愛の行動になっている、ただそれだけだ。 北朝鮮という地域そして韓国という地域にカネ情報商品ヒトの流れなどなどを渡すと、それらを全て彼らは着服し、私的利用の基に日本を奪い取る、日本を工作籠絡するというものに転換して投げつけてくるのだから、これらの地域の力をそぎ落とすことは日本国民である我々にとっては実に正しい。

この記事は北朝鮮だけがという形になっているが韓国に対しても同様だ。手を差し伸べてはならない。 何があろうとも。彼らは国内でワーワーと何かを言う。しかしそれも中国の台本によって演じているだけだともう分かっている。彼ら南北朝鮮には自分がない。 中国から手渡された台本を読むだけの再生装置でしかない。そして中国というものはこの朝鮮半島を支配下に置きたいとは思っているものの、例えば北朝鮮における軍事同盟に匹敵するような条約的な、自らを縛るようなシステムは外してしまいたいと間違いなく思っている。

この授業圏域になる地域は自分のことのみしか考えないし、それが当然だ正しいと心の底から思っているので、もはや話し合う余地などない。 事態はそこまではっきりとした世界になっている。私はそのように現実を見る。あなたがどう捉えるか。あなたがくだらない安っぽい外から誰かから与えられた言葉によるヒューマニズム優しさ世界市民とやらの設定に従って彼らに何かを与え、そして共に滅んでゆき、それらと死んでいくという道を選ぶのなら私とはさようならだ。あなたの世界構造線と私のそれは別れていく。

本当に今は最後の最後だということを理解していない人が多い。冷酷非情であるということを真面目に捉えない人が多い。 その事を含めてこうした記事を見返していただきたい。

ーー記事ここから ポリティコ 518

ウクライナは、米国製のM270多連装ロケットシステム(MLRS)やM142高機動ロケット砲システム(HIMARS)といった高性能兵器を求めているが、米国は渋っているという。
ロシア国内に届く射程の長さで、破壊力もあり、エスカレーションを懸念していると。

ーー記事ここまで

この多連装ミサイルシステムは中身を入れ替えるとおよそ300 km ぐらいの射程の攻撃能力を持つ。そして米国が恐れているのはそれらの強力すぎる兵器を使ってウクライナがロシアの中の奥深くにまで攻撃すること。しかしこれは表向きの理由でエスカレーションは確かに懸念するべきものだが、米国として一番懸念するのはウクライナからもう大量の兵器が中国に渡っているというこの事実だ。

ジャベリンミサイルの大部分は中国と中東の各国に、詰まりテロリスト組織に流れてしまった。どうもそのようである。 中国はもちろんこのジャベリンをコピーして更に劣化版の大量破壊兵器のオンパレードとなっていく。 この多連装ランチャーもウクライナに渡すと鹵獲されたという形にしてロシア、ロシアから中国などの形で転売される。我々はウクライナを正義の味方とでも言えるような間違った認識にさせられているが、そもそもウクライナというのはヨーロッパいち汚職大国だ。正確に言えば世界最強の汚職大国の一つかもしれない。そういう国に米国の最新鋭の情報技術がいっぱいに詰まったものを手渡すとどうなるか。間違いなく売り飛ばされるに違いないのだ。あなたは外の世界からもたらされている言葉の通りにウクライナを見ているだろう。がそろそろそんな甘い考えはやめていただきたいものだ。

ーー記事ここから NHK 520

独連邦議会 “ロシア寄り”シュレーダー元首相の権利停止

ドイツの連邦議会は、ロシア寄りだと批判されているシュレーダー元首相に対し、議会内の事務所を使う権利を停止することを決めました。元首相の権利が取り消されるのは異例で、ウクライナへの軍事侵攻後もロシアの企業の職にとどまっていることが理由とみられます。

ドイツ連邦議会の委員会は19日、シュレーダー元首相に対し、議会内の事務所を使う権利を停止する動議を賛成多数で可決しました。

ーー記事ここまで

全世界の人々にロシアをここまで大きくさせてしまったのは傲慢にさせてしまったのはドイツだということがバレてしまった。中国もその背後にドイツがいる。これに関しては国民党のころからそうであった。ソ連の時にしてもどちらにしてもドイツはいたのだが。つまりドイツ中国ロシアというこの三国同盟が人類の敵だという基本的なそして真実に到達される前にドイツは慌ててアリバイ作りを行っている。

かつてのドイツ人ゲルマンと言われているものはもはやいない。自分たちのプライドを持ち矜持を持った民族集団はもはやいない。彼らは自分で自分のアイデンティティを破壊している。それは彼らの職業制度などの崩壊を見れば分かる。誰もマイスター制度というものを使わなくなった。ドイツの根幹基幹産業とでも言える徒弟制度は今は外からの移民によって維持されている。庶民の暮らしを支える様々な職人、徒弟の作業領域がドイツ人ではないものに支えられている。

そしてドイツ人たちは駅弁大学と言われているよりもさらに程度の低い民間の私立大学に学歴と経歴を買うために進学して、そしてもちろんそこから出た後も就職先が見つからず世の中が悪いとかとやっている。この辺は日本とほとんど変わらない。

メルケルが陥落するのも時間の問題だ。ドイツ人達は自分たちだけが生き残るためにこれらシュレーダーやメルケルといった人間を生贄として差し出す。またそうしなければ現在の政党、そして緑の党などの極左、左側をやっているだけでその政党が維持できたようなシステムがもたない。彼らの政党支持率は日に日に下がっている。何故かと言えば今回の戦争でエネルギー食糧などの値段が高騰することに対してそもそもの原因を作ったのは彼らだという共通認識がドイツの中で強く芽生えて拡大してきているからだ。

今この瞬間の自分の在り様を誰かのせいにするような個人や集団や国家というのは基本的には未来がない。もたない、滅ぶ。私はその概念で人間世界というものを見ているので、ドイツの凋落というものは止められないだろうとみる。 彼らが過去現在を総括し大きく自らを変えると決意決断し、決然と立ち上がり行動を変えていかなければ、行動を変え続けていかなければ、ドイツなるものは完全に失われる。それでいいと思っているのかは我々日本人は知らない。

我々日本人はこの世界を、地球を、人類世界を本当に変えていく。我々は彼らの誰かのせいでできている世界観の情けなさを冷静に冷酷に捉え、そして自分達はこのように落ちてはなるまいと決意し、その上で自らを変え続けていくということを選択し、続けていかなければならないのである。

ーー記事ここから 日経 2018年2月3日

廉価品も国内生産回帰

腕時計や化粧品 カシオ、工場自動化でコスト減

腕時計や日用品など廉価な製品にも海外生産を国内に移したり、国内工場を新設したりする動きが広がってきた。カシオ計算機は国内工場の低コスト化を進め、海外生産の一部を移管する。アジアの人件費上昇で内外コスト差が縮小。生産自動化などで国内工場のコストをアジア並みにする。資生堂は36年ぶりに国内工場を新設する。各社は「日本製」のブランド力を世界での販売に生かす。

カシオは世界各国で20ドル前後(約2200...

ーー記事ここから ブルームバーグ 515

製造業の国内回帰始まる、建材受注増加、人件費安が魅力-東製鉄

製造業が今後急速に国内に戻り、「プチ建設ブーム」が来る。東京製鉄の今村清志常務は、歴史的な為替のドル高・円安推移や地政学的なリスクなどの高まりから、すでに製造業の国内回帰が始まっているとの見方を示した。

9日のブルームバーグのインタビューで答えた。建材商品の受注が今年に入り前年比1割増となっており、「国内回帰という動きが新たに出てきている」ことが需要増の主因だと話した。

生産拠点を国内に戻す動きは自動車部品や家電、化粧品、食品などさまざまな業界で始まっているという。受注は今秋からさらに増えるとみており、この傾向は「3━4年は続くのではないか」と予想する。

  今村氏は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた供給網の混乱やロシアのウクライナ侵攻への懸念に加え、円が対ドルで約20年ぶりの安値水準にある中で国内の「人件費が安い」ことが国内回帰を後押ししているとみる。国内で海外よりも安く製品を製造できるようになるため、「円安は少なくとも製造業にとっては、戻ってくる人たちにとってはチャンス」だと強調した。

国内の製造業の多くはこれまで、長引くドル安・円高傾向の下で海外へと生産拠点を移転させてきた。一方で、国内生産の空洞化が懸念され、日本政府は近年、国内回帰の動きを支援してきている。国際協力銀行(JBIC)によると、2001年に25%だった海外生産比率は18年には37%まで上昇。その後、33%台に下落している。
 
ーー記事ここまで

グローバリズムという概念は半分くらい壊れた、終わった。これが以前のような形に戻ることはおそらくない。なぜならば人間のエゴというものが極大化していく一方のこれからの世界においてその地域の民族が、国民が生存するために必要な物資を海外におくということがどれだけ危険かということを武漢ウイルス以降の騒ぎで全世界の人々は身をもって知ったからだ。

どれだけコストが安上がっても独裁国家の中にその生産工場を置いておればいついかなる時にその全てが接収されるか分からない。輸送経路が止まってしまうかわからない。今回の中国の0コロナのようなことが起き、ロックダウンによって物流が強制的に止められ作れるのに作れないといった事態に落とされることすらある。この先どうなるかわからない。

生きるということはコストを支払うことであるという当たり前のことから逃げてきた全ての地球人類は、ここで自分たちなる存在が 生きるために必要なコストの確保という考え方そのものを最初から見直すことになる。

金融業界は it を含める電脳空間領域の企業に対する投資を今急速に引き抜いている。どこに向かっているのか。資源とエネルギーと食料と水のところに振り分けている。つまりこれからの世界はそういう傾向になるということでありそのようにするということだ。

世界は次のターンに向かっている。次の舞台にうつっている。その予兆を読み取らなければならない。 かつての支配層は、かつての栄光栄華を誇ったものたちは、あっという間に突き落とされる。それがどんどんと早くなっているのが今の地球だ。

ーー

2032年~2035年前後で今の米軍の、特に海軍戦力における刷新が終わる。 そしたら超巨大空母が中国を太平洋に出さないための事実上の海洋基地として4-6隻単位で海上に浮かぶ。 そして攻撃型援護原潜の必要のない戦略機動原潜の配備も終わっている。 それと入れ替えで恐らく我々日本の海上自衛隊がおさがりの現行の空母と原潜を配備することになる。

その為のオーカスでありエプトウの概念だと言った。 もちろんそんな簡単に現実化するわけがない。 しかし大体はその方向で進む。 そうなると中国は事実上外洋には侵略行動を開始できない。 それはロシアだって同じことだ。 世界を平和に安定に導くのは、現行の愚かな人類、とあなたは勝手に上から目線で冷たく笑っておればよい、しかし現実の軍事力だ。

それは心の革新や覚醒や、様々なきれいな言葉を使う人は使えばよい。 しかしそれらを認識している人間が絶無であり、それを実行している人間などはさらに虚数世界の住人がごとしであるこの現実の中で、私を含めるほぼすべての人が愚かさの領域にある人間においては、現実に平和を維持できる状態としてのギミックは術式と技法は、高精度の、洗練された軍事の世界からの力の来訪者だ。

だからわたしはその観点に立ったときに、ヒダリガワと精神世界の一部と宗教勢力などは、ほかにもいるだろうが、自ら現行の人間ではない外から奪いとるために入ってきたインベーダーですと宣言しているに他ならない座標だとしかとらえていない。 人間の器の中に入っているのなら、せめて最低限の儀礼、礼儀を守るべきだろう。 とりあえずはいう。 奴らはそれを守るつもりなど最初からないが。

人間のことは人間に任せる、という言葉の意味は、人間の能力でひょっとしたら次の世界の道筋への入り口に到達できるかもしれない、それらの可能性はクモの糸よりも細いものかもしれないが、しかしあるのかもしれない、という概念を獲得させるにいたる。 いや、わたしの中であり、あなたのそれは知らないが。 つまり希望らしきものがある。 では目の前の手に取れるものからそれをくみ上げるという考え方と行動をしなければ始まらないので、わたしは安全保障に関連する方向性からの言葉を組み立てるように努力している。 それは肉体言語の表現を伴う領域だ。

だからそこに立つと今度は脳の中の言葉だけでやりとりをしている連中などどうでもよくなる。 本当にそうなる。 まず動くことから始めなければならないからだ。 ムーブムーブ!とわたしは海兵隊の連中が敵地に突っ込むときの言葉を時には使うが、動かなければ始まらないときはあるのだ。 あなたが何をどう言おうが言うまいが、考えてばかりであろうが。 自らに活を入れ、そして変えよ。


  いまこそ胆力をその身におろせ


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終了
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2022・519木曜(令和四年)
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▽ > ウクライナ侵攻におけるロシアの正義を演出するためにはまことに都合のよい動きだと言える
▽ > それが事実かはわからないしかしプーチン大統領がこの情報を利用したのは間違いがない
▽ > ロシア系住民を中心として人体実験を仕掛けていたという報告がロシアに届けられていた
▽ > アゾフの連中がそれらと協力してウクライナ国民に徹底的な人体実験を仕掛けていた
▽ > もちろん政府がという言い方ではなくその内部の民間企業がと一応は言っておく
▽ > ウクライナでの生物兵器研究所というのはどうやら本当でありドイツとポーランドもこれに関わっていたようだ

ーー

◆ > 戦争はもはやオルガリヒ同士の儲け話の結果によって左右される流れに入っているようだ
◆ > そうしたリアルは日本には届けられない自分で探しに行くしかないのだ
◆ > またやはりロシア系住民に対しての徹底的な虐殺をしていたという表現もたくさんあった
◆ > 麻酔なしで壊死した手足を切ったなどという報告があったようだ
◆ > 下手に粘ったためにまず二人製鉄所で死んでしまったものや 負傷者が増えた
◆ > コレラ260名余りの兵隊が全てロシア系住民を虐殺していた側の人間ならその声は出るだろう
◆ > アゾフ製鉄所で投稿した兵隊たちを全て死刑にせよという声がロシアの議員から出ている

ーー記事ここから 共同通信 519

ロシアのボリソフ副首相(軍需産業担当)は18日、ウクライナでの軍事作戦に新型レーザー兵器システム「ザジラ」を投入していることを明らかにした。政府系の第1チャンネルの質問に対し「既に使用されている」と確認した。

 この日開かれたフォーラムでボリソフ氏が発表したところによると、新型兵器は5キロ離れた場所にあるドローンを5秒で破壊できる。対空防衛システムの「パンツィリ」「トール」といった「高価なミサイルを使い果たさないようにするために必要だ」という。

 ウクライナ侵攻開始から24日で3カ月を迎える中、戦闘の長期化に伴い、ロシア軍のミサイル消耗も激しいと指摘されている。ドローン戦もウクライナ軍が優勢。開発から間もない新型兵器の投入には、こうした苦境を打開する狙いもあるとみられる。

ーー記事ここまで

戦争の局面を大きく打開する新兵器というものは人類の世界においては原子爆弾しかなかった。このレーザー兵器と言われているものに効果がないとは言わない。しかし戦局をひっくり返すということはおそらくない。本来は使いたくない兵器だったと思う。曇り空や雨が降っていればレーザー兵器など基本的には役に立たない。そして問題はこの電源構成がどうなっているかだ。まさか地上固定式ということはないであろうが、移動式であるのならロシアの科学技術においてはおそらく電源車と砲車が分離しているのではないか。発電機の小型化などには成功していないのではないか。私はそう捉える。米軍が開発して配備完了しているレーザー兵器はジープのような形の移動式ではある。しかしそれにしたところで本当に効果があるのかどうかは分からない。 天候に左右されるから日本はレーザーではなくレールガンの方向に研究開発を切り替えたので、漫画やアニメでないこの現実の世界でレーザーというのは言うほど威力を持っていないのではないかな、現時点では。というのが私の判定である。

ーー記事ここから 時事通信 518

戦争犯罪に問われた初のロシア兵、罪認める ウクライナ

ウクライナ東部で運用される同国軍の自走砲(2022年5月17日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】ウクライナの首都キーウで18日、ロシアによる侵攻後初めて戦争犯罪に問われたロシア兵に対する裁判が行われ、兵士は罪を認めた。有罪が確定すれば、ウクライナ国内で終身刑に処される可能性がある。 【写真15枚】「戦争犯罪」捜査で町長らの遺体掘り出し ホストーメリ  シベリア(Siberia)南部イルクーツク(Irkutsk)出身のワディム・シシマリン(Vadim Shishimarin)被告(21)は侵攻開始直後の2月28日、北東部スムイ(Sumy)州で自転車に乗っていたとされる民間人(62)を殺害した罪に問われている。  廷内で罪を認めるかと問われたシシマリン被告は、「はい」と答えた。  検察によると、同被告はこの民間人を殺害するよう命令を受け、その際にカラシニコフ銃を使用したという。

ーー記事ここまで

私はこの裁判、これは茶番だと思います。なぜならばウクライナのアゾフがロシア兵を、そして兵隊ではない人間もたくさん殺しているからです。そのことには目をつぶりロシアのこの少年兵だけを終身刑にするというのであれば、人類における価値中立と言われている言葉が意味をなさなくなる。何を持って正義、悪と決めるのかはそれぞれの、その時の力の大きさによるものだ、と私はこの徹底的な現実をわかっているつもりではありますが、こうした少年兵に対する見せしめのショーとでも言えるような動きを通じて、ロシアを残虐一方の座標だと決めつけるような動きというのは人類全体における、理知、智慧を目指す魂の方向性にきわめて反逆するものであろうとみます。

ーー記事ここから bulletin of the atomic scientists 2022年2月25日

dr.robert c.pope

ロシアの侵攻は、ウクライナにある危険な病原体の飛散リスク
Popeの発言:生物兵器ラボの建物が残っているはずがない。科学者として言えるのは、開発計画の病原体が残っていたとしても驚きではない。

ーー記事ここまで

これらの研究書には米国だけではなくドイツやポーランドも関わっていました。色々な証拠が出ています。そしてウクライナの一部の政治家たちでしょう軍人たちアゾフかもしれません。それらの連中が例えばトルコから購入したドローンを使って液体状にしたウイルスをウクライナ人に散布する人体実験をしようとしていたのだが、その性能を確認のためにトルコのドローン製造会社に問い合わせをした、後は支払いなどをした、などといった記録もすべて押収され公開されています。

それらすべてがロシアによる認識阻害フェイクニュースだと決めつけることは容易い。しかし本当にそうかと言うとおそらくそうではないのです。 西側のメディアから次々と出てきたこういう情報をベースにプーチン大統領は、自らの侵攻計画で、虐待されているロシア系住民を助けだすのだというロジックを作ったのは間違いないのであり、 今ロシアと代理戦争をしているウクライナの中、そしてNATOと、さらに米国、この中にいわゆる武漢ウイルスを中国と組んで作ったドクターファウチのごときの悪辣な連中がいるのはおそらくというよりもほぼ間違いがないのです。

彼らに責任はないのか。彼らは戦争犯罪者ではないのか。彼らは人道に対する罪を犯したのではないのか。こういう問いかけの言葉はこの西側の座標に対して出てくることはありません 。人間の世界は一方的に善悪を力の強いものが決める。儒教圏域の奴らはこれを一番理解しているので何もかもを決めるためには武力や金が必要だ。そしてそれを上手に使う工作力が必要だ。これのすべてであの座標はできています。しかし人類全体がそういう思考形態一色に染まってしまうと恐らく人類は滅ぶでしょう。なぜかと言えば多様性が確実に消滅するからです。

ウクライナでは特定の村に配るような商品のチラシに病毒を発生させるウィルスを印刷物に紛れ込ませて、それが付着することによって病人がどれだけでるのかということの実験が行われていました。また精神病院における患者たちに、もちろん本人の同意を得ずしてウイルスだとか細菌だとか化学物質だとかの投与の人体実験も行われておりました。それらの背後にこれら米国やポーランドやドイツそしてフランスなどもいるのでしょうが、西側世界の製薬企業、兵器産業たちがたくさん控えていたのだろうという想定を、あなたは一回でもしたことがあるでしょうか。私はそれらの情報を見るにつけてどちらもろくなものでないと言いました。ロシアにせよウクライナにせよろくなものではありませんが、正義を気取る欧米世界も そういう意味においてはろくなものではないのです。

おそらく現時点における米国勢力の、特にネオコンと言われている人々のシナリオというのはウクライナをシリアのような混乱状態が長期継続化する国にすること。その状況下でだらだらと爆弾を落としたりなどするような、金儲けの定期収入の場に変えてしまうこと。おそらくそういうことなのだろうと思います。そしてロシアが使ったということにしてケミカル及び生物兵器の実験もやっぱり行います。もちろんこれはロシアも持っているのでロシアの側がつかうことだってあり得ます。私はどちらの側が一方的に正義ということは、今回の戦争では絶対にありえないということを何度も何度もあなたに言います。

結果だけを言うのであればロシアのプーチン大統領はこのウクライナの中で人体実験、生物化学兵器の人体実験をさせられていた主にロシア系の住民になりますが、これの命を救ったという言い方にどうしてもなってしまうのです。またプーチン大統領はそれらの栄光を手にするために最後までロジックを組んでこれだったら西側に対抗できるだろうということでウクライナに侵攻した。この背景も確実にあります。だから私は2ヶ月ほど前ですがあなたに今のロシアというのはアゾフ大隊の奴らがやったことの戦争犯罪の証拠を徹底的に集めているのだということを言いました。そしてそれらは小出しにおいて国連の機関には提出されておりますが、国連のビデオなどにおいても動画で配信されておりますが、日本のメディアでは一切伝えられていません1秒たりとも。

自分の目で確かめるしかない。その上でしかし私はやっぱりなんだかんだ言ってどちらが一方的に正しいとは思えず、全部悪いのだ、つまりこれが人間の愚かさなのだと決めているこの立場をとるのです。 ではこのどうしようもない中でどうすればいいのかと考えた時に、あなたには邪悪に聞こえるかもしれないがこれを思いました。そして言いました。勝ち組につくしかないのだと。どちらにどう転んでも日本の利益になるようにするしかないのだと。日本にとばっちりが回らないようにするしかないのだと言いました。

我々は日本という国を続けなくてはいけない。あなたはどう思うか知らないけれども私の中にはその使命がある。日本が終われたら人類はおしまいなのだ。何度も言いますが。もう一度言います。日本が滅んでしまったら人類は本当に同時に滅ぶのだ。そのことの強い概念をあなたは未だに持っていない。が過去からの日本人がこの人間の世界に残してきた偉大な功績を見るとやはりそうなのです。

偉大なと言うとここでやっぱり日本人特別主義者かというような儒教圏域からの声が聞こえてきます。では、彼らの中にそのような実績があるのかと言ったらないのです。 あなたは自分自身を含めて冷酷に全てを見るような訓練をしていない。すぐに外側からの言葉に騙される。すぐに自分を低く評価する。そしてすぐ否定の側に入る。そんな人類はもういらないと地球は決めたのだということを私はこれからも何度でも言います。

物ごとは大きくも小さくも測ってはならない。色を付けてみてはならない。ありのままを見るということをどれだけ言っても通じない人には通じない。が言わなければ100%通じない。だから私はいっているのです。

我々が世界を変えるのです。我々日本人が世界を本当に変えるのです。私あなたが変えるのです。ではどう変えるのか。自分自身を変えることによって。それが始まります。そうした人間の変わり続けるという意思を持った人間の頭数を、個体数を増やしていくことでこの国をかえていきます。日本が変わっていくと行動が変わっていくと、後に引きずられるようにして引っ張られるようにして他の国は変わっていかざるを得ません。そういう世界に入っているのです。私はこれをこの概念を何度もあなたにいいます。

否定的で悲観的なあなたでは新しい世界に向かうことはできない。冷たく笑うようなあなたでは新しい世界に向かうことはできない。現実は漫画やアニメではない。あるものを使うしかない。そのあるものを生み出せる唯一の人類が我々日本人なのだ。このとてつもなく重要な概念を私はあなたに伝えます。

よろしく、ごきげんよう。

ーー記事ここから 時事通信 519

「発熱26万人超、死者1人」 再び増加、累計200万人に迫る 北朝鮮

体温のチェックを受ける北朝鮮の住民=17日、平壌(朝鮮中央通信提供)(AFP時事)

 【ソウル時事】朝鮮中央通信は19日、新型コロナウイルス感染が広がる北朝鮮で18日午後6時までの24時間に、新たに約26万2270人の発熱者が確認され、1人が死亡したと報じた。 【グラフ】新型コロナウイルス 世界各国の状況  発熱者数は前日まで2日続けて減少していたが、再び増加に転じた。  4月末以降の累計で発熱者は約197万8230人、死者は63人となり、人口の7.6%が発熱した計算になる。ただ、同国では検査体制が不十分なため、実際の感染者数や死者数はさらに多いとみられる。 

ーー記事ここまで

冷静になってよく読むと熱を出した人間が200万人いるというだけに過ぎない。オミクロン株に関しては死亡率が少ないのだからなぜこのような大げさな記事を出さなくてはいけないのか。それは北朝鮮に関心を向けさせるための全体方向性というものがあるからだというのが私の見方だ。 残酷なことを言えば北朝鮮の国家が今回のそのオミクロン株によって徹底的に国力低下をしてくれれば日本にとっての安全保障が強まる。北朝鮮は明確に敵国としてある。それはピエロではあるだろうが人形使いが背後にいるだろうが、しかし実行部隊としては彼ら北朝鮮の兵隊たちがそれを行うのだからこれらの存在が、全て武官ウイルスにかかってもらって再帰不能の状態に近づいてくれれば日本の平和にとっては非常にいいことだ。私はあなたと違う。こういう事例においては冷酷な見方をしなくてはいけない、とわざとそのように自分を変身させる。敵国である存在に同情して、そして間違った判断をし、自分たちの国の未来を譲り渡すという愚かな人間がこの国にはたくさん詰まっている。が私はせめて その側には立たないと決めて生きている。

患者数はもっと多いだろう、死亡者数も多いだろう。しかし死亡者数が何万人とか何十万人ということはない。 おそらく発熱をし疲労感倦怠感を訴え、そしてその上で栄養状態が悪いなどにも関わらず生き残る人の数が多いだろう。 それを選別というのならそれはそうだろう。しかし北朝鮮の国家の全体を動かせなくなるほどの致命的な病気にはおそらくならない。私はそのように見る。もし仮になのだが、もし北朝鮮で実はとてつもなく人が死んでおり、中国などが徹底的に医療援助をしてもそれでも死んでいるというのなら、今度は逆に我々は中国の中で一体何が起きているのかと疑わなくてはいけない。

ウイルスは同じものに違いないからだ。吉林省から中北朝鮮の中に飛び火したのはもう大体は分かっている。ということは吉林省の中でとてつもなく人が死んでいるのではないか、とここまで考えなくてはいけない。しかしまだわからない。そして私の結論はおそらくそんなに大したことはないだろう、なのだ。

ーー記事ここから FNN 519

「世界で最も幸せな国」は対ロシア最前線へ…歴史的転換を主導する36才・マリン首相の決断

フィンランドは、豊かな自然に恵まれた北欧の国だ。高レベルの福祉政策が評価され、国連が発表した世界幸福度ランキングでは5年連続で2022年も1位(日本は54位)となった。 【画像】物議を醸した“素肌ジャケット”姿のマリン首相 そんな「世界で最も幸せな国」は、別の側面を持つ。国土の東部はウクライナへの軍事侵攻を続けるロシアと約1300キロにわたり国境を接している。1939年には旧ソ連軍がフィンランドに侵攻。「冬戦争」と呼ばれる壮絶な戦いを経て、結果的には国土の一部を旧ソ連に占領された歴史がある。市民に話を聞くと「現代のウクライナで起きていることは冬戦争を戦った我々にとって他人事ではない」と話す。

静まりかえったフィンランド・ロシア国境

首都ヘルシンキから車で2時間半弱。ロシアとの国境の街イマトラへ向かった。現在はロシアとの往来が原則禁止され、これまで賑わっていた国境は不気味に静まりかえっていた。警備兵に話を聞くと、かつては1日3000台の車の往来があったが、今は特別な許可を得た車が10台ほど行き来しているだけで、我々が取材中は1台も見かけることはなかった。 これまで両国の交流は盛んだった。ロシア人は、国内では手に入らない良質の化粧品や薬などをイマトラ市内に買いに来ていた。フィンランド人は逆に物価の安いロシアで日用品を購入し、美容院などに通っていたという。 イマトラ市内の薬局を訪れるとガラガラだった。薬局のスタッフは「コロナも終わりロシア人観光客が戻ると思ったら戦争が始まった。本音では観光客にもどってきてほしい」と話す。

「ロシアの軍事侵攻が全てを変えた」NATO加盟を決断

そして、2022年2月にロシアによるウクライナ侵攻が始まって以後は、マリン首相の発言が国際ニュースの大きな焦点となってきた。4月にはスウェーデンのアンデション首相と会談、並んで記者会見を行い、NATO加盟への意欲を表明した。 実はフィンランドでは、NATO加盟への支持はこれまで20~30%台と過半数に遠く届かなかった。しかし2022年1月の新年演説で、マリン首相はすでにNATO加盟はフィンランドの安全保障を強化するオプションだと強調していた。そして2月にはロシアの軍事侵攻が始まり、NATO加盟を支持する国民の数は急激に増え、5月に入り76%を超えた。5月15日、マリン首相はニーニスト大統領と記者会見を行い、NATO加盟申請を正式に表明した。 マリン首相は「ロシアが攻撃を開始し全てが変わった。我々のみではロシアの横にいる限り平和な未来がありえるとは思えない」と危機意識を強調。加盟によりロシアによる核の脅威にも対抗できるとの考えを示した。

スウェーデンも同時期に加盟申請を決定。両国の加盟が承認されればバルト海はロシアをのぞきNATO各国で囲まれる形になる。ロシアはこれに反発し、対抗措置を辞さない構えを見せている。 その前日の記者会見で、私はマリン首相にNATO加盟によりロシアがより攻撃的になることへの懸念はないか質問した。マリン首相は「ウクライナで起きていることを絶対にフィンランドで起こしてはならない」と強い決意を口にした。その上で「サイバー攻撃などあらゆる攻撃に準備が出来ている」と答えた。 5月18日には、スウェーデンと共に正式にNATOへの加盟を申請した。承認されればフィンランドとロシアを分ける約1300キロの国境は、NATO各国とロシアの対立の最前線になる。国境周辺で訓練をしていた予備役は「いつでも戦う準備がある」と答えた。若きリーダーのもと、フィランドと北欧の安全保障体制は戦後最大の転換点を迎えている。 【執筆:FNNロンドン支局長 立石修】

ーー記事ここまで

確固たる自分というものを全くもっておらず、そして他者を言葉の力だけでコントロールするような邪悪な白痴達が常に参考にせよとしていたのは北欧を見習えという言葉だった。つまり北欧のフィンランドスウェーデンノルウェーなどの生き方を日本にそのまま移植すれば、再現すれば、日本人の多くは幸せになると考えたこともなく検証したこともなく電卓を叩いたこともないようなうすらバカたちが何々にならえならえと言っていた。この何々にならえという表現を使うやつらそのものが他人を支配することが大好きな邪悪な座標であり、これから抹消生産消し去らなければならない個体なのだということを私はあなたに何度も言う。

もちろんこれは生物学的に始末せよとかそういう意味ではない。社会的に全くもって影響のない、誰も相手にしない見向きもしない、無視されるような無視されているということにすら到達されない、つまり存在がないとまでされなければならない。

我々普通のクズの庶民達は毎日が忙しい。だから例えば明治だとか大正だとか昭和の初期に名前も知らない売れないような、しかし賢人たちがいた。名前も知らないしかし人々をコントロールすることだけをやっていたような扇動者たちがいた。いろんな人がいただろう。しかしそういうものの認識があるか。ないだろう。知らないからだ。つまり今この瞬間北欧にならえとかいろいろ面白いことを言ってるような奴らをその状態にまで落とさなくてはいけない。誰からの記憶からも消さなければならない。この人間の世界で一番の最大の贈り物、最大の相手に対して敬意を表す行動とは何か。それは相手の事をずっと覚えていることだ。 この事を真面目に思い返すがいい。

世界の形が変われば中立政策を取っていたこの北欧の国家も変わる。周りがかわれば自分も適応して変わらなければならない。当たり前のことだ。しかしこのリベラルと称する敗戦国利権で不労所得に係わる、自分は何も探求せず努力もせず人にいけたかだかに命令ばかりしていた人間のクズ以下の寄生虫以下の奴らは、ここでおしまいにしなければ我々のこれからの新しい世界への移行が叶わなくなる。ここで切り捨てなくてはいけない。私はその事を何度も何度もいってきた。

ましてや今は人類社会の環境が変わったのではないのだ。地球という惑星そのものが自らを変えると決断し実際に変えた。今も変えている最中だ。地球環境における人間の五感にのみ検知されるような変化、これを言ってるのではない。我々がまだエネルギーとして取り出していないような、精神エネルギー生命エネルギーに性欲エネルギーなどを含める一般に大きくエネルギーと言われるものの流れを自ら変えた。 環境が変わったのだ。

であるのなら自分自身を変えなければ人間という個体座標自身を変えなくてどうする、というのが私の立場である。 地球は変わったのだ。そしてそれは元には戻らないのだというこの言葉を頭の中に入れて、では何がどう変わったのか、どう反転して元に戻らなくなったのか、ということをそれぞれの人々が考えてほしいと思う。それぞれの人々の中の頭の中に出てくるそれぞれの回答が、あなたをほんの少し変えていくことだけは間違いがない。 もちろんそれを実行したらにおいてなのだが。

ーー記事ここから テレ朝 516

「本末転倒に」NATO“拡大阻止”のはずが…北欧2カ国が加盟申請へ

◆ロシア情勢が専門の防衛省防衛研究所、兵頭慎治さんに聞きます。

(Q.フィンランド、スウェーデンの動きに対して、ロシアはどう出てきそうですか?)

ロシアは政治的には相当強く反発するでしょうが、2カ国のNATO加盟を阻止することはできないと思います。短期的には、ロシアはフィンランドへの圧力を始めています。5月12日にフィンランドがNATO加盟を表明した翌日には、ロシアは代金未払いを表向きの理由に、フィンランドへの電力供給を停止しています。引き続き、2カ国が正式にNATOに加盟するまで、政治的・経済的な圧力、場合によっては軍事的な圧力を続けていく可能性があります。

(Q.2カ国がNATOに加盟すると、ロシアとNATOで国境を接する地域が増えますが、どういった影響が考えられますか?)

フィンランドがNATOに加盟すると、共有する国境が1300キロ増えます。この国境線をめぐる軍事的な緊張が高まる可能性があります。ロシアが危惧するのは、国境近くへの攻撃的な兵器、戦術核の配備です。逆にロシアがフィンランドとの国境付近に、核を含めた軍事力を配備する可能性もあります。フィンランドとロシアの国境のみならず、ロシアは飛び地のカリーニングラードに核を配備する可能性をちらつかせています。カリーニングラードはバルト海も含めて、NATO加盟国に完全に包囲された形になるので、地政学的にも追い込まれた形になります。2カ国が加盟すると、ロシアは何らかの軍備増強に踏み切らざるを得ないと思います。

(Q.ロシアはウクライナ侵攻の名目の一つに『NATO拡大阻止』を挙げてきました。本末転倒になっていませんか?)

その通りだと思います。軍事侵攻は、ウクライナがNATOに入らないことが一つの目的でした。結果的にNATOを引き寄せ、NATO加盟国と接する国境が増える、カリーニングラードが完全に包囲される状況を作ってしまいます。これがロシア国内のどう受け止められるのか。プーチン大統領は国内に『NATOに追い詰められている』と散々説明してきました。プーチン大統領の行動でNATOを引き寄せたことに対して、将来的にロシア国内で反発の声が上がる可能性があると見ています。

(Q.軍事的中立を保ってきた2カ国のNATO加盟で、今後ヨーロッパの安全保障のバランスはどう変わりますか?)

2カ国が加盟すると、ロシアとNATOの間の“緩衝地帯”がなくなり、直接対峙することになります。冷戦時代までは行かなくても、対立の構図が強まり、境界線をめぐって軍事的な緊張が高まっていく可能性があります。ロシアも独自の集団安全保障条約機構をもっているので、それを強化していく可能性もあります。

(Q.プーチン大統領はCSTO(集団安全保障条約機構)首脳会談で『どのように反応すべきかは、どのような脅威がもたらされるかに基づいて決定すべきだ』と述べました。どう分析しますか?)

CSTOでのプーチン大統領の発言をみると、ウクライナへの軍事侵攻に対して、CSTO加盟国から賛同を得たいという思いがにじみ出ていたと思います。ただ、政治的には賛同する姿勢を見せると思いますが、ベラルーシも含めて軍事協力は行わないとみられます。プーチン大統領は『フィンランドとスウェーデンのNATO加盟は我々への直接的な脅威とはならないが、軍事インフラの領土的な拡張は我々の“反応”を招くことになる』と言明しています。核を含めた攻撃的な兵器がフィンランド・スウェーデンに配備される、NATO軍が常駐するといったことを想定して、2カ国のNATO加盟をけん制する強い姿勢が読み取れます」

(Q.旧ソ連を中心としたワルシャワ条約機構のような結びつきになりますか?)

現在のCSTOはロシアを中心とした旧ソ連の6カ国の軍事協力機構ですが、ロシアが一方的に軍事力を持っていて、ロシアが5カ国に安全を供与する仕組みでもあって、この6カ国が結束してウクライナへの軍事侵攻を支えることにはなりません。それでもCSTOにすがるしかない、協力・賛同を求めざるを得ないという、プーチン大統領の厳しい立場を表していると思います。

ーー記事ここまで

兵頭さんはロシアのウクライナ侵攻を外した人じゃなかったかなと思うのだがちょっと覚えていない。 ロシアが完全に戦争に負けるかどうか私には分からない。ただ言えることは彼らロシアが生き延びたとしても少なくても戦争を始める前の、世界に対しての影響力を西側世界座標に保ち続けることは不可能だ。しかし非米反米の地域での影響力というものはこれは頑張って維持するのではないかと見る。つまり徳俵に足がかかった状態だという言い方。

米国の自称バイデン政権というリベラルのキチガイたちがこれからアフリカや南米諸国における独裁傾向における国家に対して表面上だけは綺麗事の民主主義を押し付けるということをさらに強固にやるのなら、結局は中国ロシアイランなどの独裁国が集まってこれらの一連諸国をまとめあげ、その上で米国と対抗するという今の方向性の拡大が控えてるだけだろうと私は見る。

その上でさらに中東におけるイスラエルとイランとの戦争が開始されるとそれこそ本当に状況は分からない。何かを構築する前にさらに既存の世界の構造がかき回されるだけとなる。

NATOとロシアの対立が明確になり、その上でロシアの内部が仮にわれたとする、西側世界の敵としてロシアが大きく無力化されたとする。ではそれで平和になるのか、ならない。中国が敵になる。ここまでは分かるのだが西側諸国はおそらく今度は中国と繋がったイスラム諸国を敵視するということをやる。しかしイスラム諸国は石油をおさえている。だからやっぱりその辺りは経済におけるものとなる。

だがどうせ人類は石油の依存から逃れることは現時点50年ぐらいはなさそうなので、この中東地域に対する欧米の側が勝手に思っている、自分たちは上位の種族だから下の者に対して何をしても良いのだというこの儒教圏域のやつらと同じような心の思惑、意図思ったやつらの計画はどうせうまくいかない。

人類という領域の中で上下だとか優れている劣っているということに顔面にこだわる勢力がお互いに潰しあいをする、対消滅を今よりも深くしていく。その事によって自分たちこそが人類の旗振りだと勝手に自認していた演出していた詐欺師たちの力が結果として弱まる。

ロシアを始末したら次は中国とイスラムだとおおよそその方向で進むのだろうなと思う、私は。人間の世界はわかりやすい敵を求める。そうしなければ自国の国内の体制を安定化させることができない。今の人類世界に誰にも干渉しない関わらない形における、全く新しい理念のもとに社会を形成運用維持進行していくだけのエネルギー、どうもこういうものは残っていないようだ。

それらの全てを踏まえて、だが私やあなた人類は、それでも前に向かって進んで行かなければならない存在として生まれてきたのである。

ーー記事ここから 夕刊フジ 518

重病やクーデター情報について「西側を攪乱する偽情報の可能性はゼロではないが、ロシアの情報機関が積極的に都合の悪い情報を流しているのではないか」とみるのは、ロシア政治に詳しい筑波大名誉教授の中村逸郎氏だ。

ロシアの諜報機関には連邦保安局(FSB)、対外情報庁(SVR)、軍参謀本部情報総局(GRU)がある。

「ロシアの諜報機関はポスト・プーチンをにらみ、自らに都合のいい体制づくりに着手し始め、主導権争いになっている。プーチン氏は諜報機関の離反を把握していても、制止や粛清を実行すれば、離反者が増えるという負の循環に陥っている」との見方を示す。

9日の対独戦勝記念日を境に、有力な後継候補も浮上した。中村氏はこう語る。

「戦勝記念日の映像で、プーチン氏がドミトリー・コバリョフ氏という36歳の男性と親しく話す姿が見られ、ロシア国内では後継者のお披露目ではないかとの憶測が飛び交っている。同氏はオリガルヒの息子で、大統領府の局長級とされ、プーチン氏とはホッケー仲間とされている」

交代の時期までささやかれている。6月12日の「ロシアの日」という祭日だ。1990年にはロシア共和国の国家主権の宣言が採択され、91年には初の大統領選が行われた日だ。

「プーチン氏は退陣し、院政を敷きたいと考えている。大統領令でコバリョフ氏を大統領代行に据えて『終戦宣言』を行わせ、数カ月後に大統領選を実施する可能性がある」と中村氏は語るが、スムーズな禅譲が実現できるかどうかは不確実だという。

「コバリョフ氏と仲が良いFSBが、プーチン氏を説得したとの情報もある。だが、GRUなど他の諜報機関がコバリョフ氏に不満を持てば、大統領選で野党勢力を支援する可能性もある」と中村氏は指摘した。

ーー記事ここまで

国内のロシア専門家といわれる人間の中で今回のロシアのウクライナに対する侵攻を当てたのは中村教授ただ一人だったように思う。他にもいたかもしれないが少なくともメディアの中には出ていない。 中村教授は普段おもしろおじさんという形を演出しながら自分の商品価値を高めているが馬鹿ではない。当たり前ではあるが。彼は若い頃モスクワ大学に留学し現地にたくさんのロシア人の友人たちを作った。そこからの情報をベースに彼はロシアを語っている。ただし中村教授に嘘の情報を流すことによって彼をコントロールする勢力も必ずいる。だから中村教授は自分自身が騙されているかもしれないと思いながら情報発信する場合とあとは本当に気づいていない場合とこの二つがある。

ドミトリーコバレフという男を後釜に据えるということにしたところで36歳という年齢では他の軍部などがついてこないと思える。これは私の日本人の感覚なのかもしれないが。 そして戦争中に指導者は基本的に変えないものだ。しかしそのような事態が本当に起きたとするのなら今西側機関から発表されているロシアが一方的に負けているのだ的な情報はやっぱり疑わなければならないということである。

2、3日前にロシアの国営テレビでロシア軍大佐が現実を直視するべきだというふうな辛口の評論を行ったという記事も発信された。が私の見方からすればそれすらロシアが出している情報撹乱なのではないかという視点、これはあなたに言っておく。ロシアは中国と違う。自国を貶めてでも相手を騙すということができる国だ。 相手を騙すために自分の国を小さく見せる劣って見せるバカにして見せることが必要ならロシアはそうするのだ。中国はやれないが。 あまりロシアを小さく見るのはやめたほうがいい。少なくても認識阻害という分野においては。

ーー記事ここから ツイッター 三木慎一郎 517

中国蘇州·日本九州経済協力交流会まであと3日のカウントダウンが始まってしまった。 一帯一路の九州進出は一昨年あたりから急速に進んでいますが、九州各県の首長は止められないので、せめて九州の議員に期待していたのだがやはりダメだった。 まだ間に合うので提携を止めましょう。 特に博多港!

九州を中共の手に差し出したくない志の高い議員は一人もないのか。

そろそろ中国の一帯一路計画に気づいてください。 九州経済界は。

3月16日に中国と博多港の間に通称「陸海回廊」を建設し、日中の経済貿易協力と地域交流を促進する目的の会議が開催されたんだけど、要は博多港と中国の貿易をもっと増やせ、増やそう、というもの。 博多港ふ頭(株)の中園社長(元福岡市副市長)は、やる気満々だけど大丈夫かいな。

ーー記事ここまで

工作に関しては中国はいつも上手であり日本の現時点の世代、つまり管理職における40代から60代ぐらいの年代は国際社会における謀略に関して全く情報、知識がない。そして中国に対してこれまで国交50周年にわたって洗脳されてきた日中友好というとてつもない恐ろしい邪悪な言葉によって騙されきっている。しかしその状態のままでいるというのは我々の責任であってこれらのバカたちをどうやっても気づかせなければならない。または他の力で止めさせなければならないのである。

私はこの謎の声優三木眞一郎さんが根幹的な情報を持ってくるたびにズキズキと頭が痛む。日本人はここまで愚かであったのかといつも怒りで体が破れそうになる。本当にそうだ。 どれだけ儲かっても最後に全て奪われるのなら現時点での幸せに意味がない。そして最後に奪われるということが決定しているということは自分の子供や孫たちにそれらの地獄を押し付けるということそのものだ。それは責任を取らない日本人ということであり、責任を取らない人類ということなのだから、 そうした個体そしてそうした個体を含めるすべての座標は始末される捨てられる。何に。地球に。大こういう概念を私はあなたに言っているのである。

私は無力だ。こんな重要な情報を聞いても本当に何もできない。ただあなたに伝えるだけだ。それすら責任逃れのようになってしまう。自分に時々嫌気をさす。しかしやっぱり伝えるしかないので伝える。

ーー記事ここから FNN 519

「天然痘」と症状が似ている「サル痘」の感染例が欧米で相次いで確認されています。

「サル痘」はもともと中央・西アフリカの熱帯雨林で散発的に感染例がみられる感染症で、重症化すると「天然痘」のような発疹が全身に広がります。

今月はじめにイギリスで感染例が確認されて以降、ポルトガルなどにも拡大しています。

アメリカ・マサチューセッツ州の保健当局も18日、カナダ帰りの男性1人の感染が確認されたと発表し、「男性同士の性交渉による感染リスクがあった」と指摘しています。

また、カナダのメディアはモントリオールで少なくとも13件の疑い例があると報じていて、WHO=世界保健機関も感染拡大の状況について注視しています。

ーー記事ここまで

これらの動きが人類における内在のエネルギーが少なくなっていくところの、あなたの理解でいうところのユーレーの領域におけるわたしなる座標が外に向けて発信する力なるものの弱体から起きていることかどうかはわからない。 現象界的に言ったらそれは生物兵器の開発におけるものか、これもわからない。 ただこの事例に関してはなんだか自然界の逆襲とでもいえる動きに見えるが。 米国はこれらの動きを見越して、という言い方がぴったりの、CDCの東京事務所を開設するそうだ。

あたらしいパンデミックに対応してどうのこうの。 しかしわたしの視点からしたらこれらの動きを通じて中間選挙か大統領選挙で巨大なパンデミックの動きを作り、それで選挙を中止か延期に追い込むという民主党勢力の側の計画が策定準備なされているのではないかという気がしてならない。

何せ今の中間選挙に向けての予備選挙というか、各候補者を選ぶ動きの中で主流になってしまっているのは郵便投票だ。 そしてやっぱり今の時点で用紙が破れているだとかの意図的な妨害工作が公然としかけられている。 それらの連中がパンデミックを使うことに抵抗などあるはずがない。

自由主義体制の根幹を玩具にする勢力というものがリベラルを自称するのなら、それらのすべての構成者を根絶しなければ世界は沈静化するまい。 とわたしはあえて意図的に過激な言葉を出す。

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ロシアが都市制圧にターミネーターを出してきた。 まだ実際には20~30両くらいしか完成していなかったと思う。 しかし総動員になってきたので、出さざるを得なくなったのだろう。

https://twitter.com/jpg2t785/status/1527208398667669504

ということは東部から南部における死守は絶対命令になってきているのだろうとわかる。 ただこれからウクライナの側の兵装の向上がレンドリースによって図られていくので、これらの装備もどうなるかはわからない。 クラスハが鹵獲されてしまったかのような状況になるのではないかとも思う。

ウクライナの側から戦争は秋まで続くと言ってきた。 お互いボロボロになるだろうなあというのがわたしの見え方。 まんまとハメられているよゼレンスキーも、という言葉を出さざるを得ない。


  本当のワルは誰か


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終了
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2022・518水曜(令和四年)
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ここはお葉書きの回答です。もちろん間違っています。

アフメトフという人物はウクライナの中のオルガルヒですがロシアの中の旧来のマフィアともつながっていたとされます。これらの商売利権をプーチン大統領のクリミア半島の併合によって全て奪われた。その上で彼は自分の持っているテレビ局を使ってゼレンスキーを大統領に仕立て上げたこれが我々の一般の常識です。

去年の11月の10日ぐらいの段階でゼレンスキー大統領はこのアフメトフがロシアと繋がってウクライナの政権の転覆を企んでいる、そのための資金を提供したという事の疑いをわざわざ一般のメディアでわかるように言ってきました 。ウクライナのプロパガンダ機関であります。つまり去年のドンバス合意違反の動きの裏でアフメトフがロシアのがに転んでいた可能性が高いということをまず指摘します。

そしてロシア人というのは所有の概念に関して西側とは少し違った認識を持ちます。あくまで一般論ですが、彼らは今この瞬間手に持っていなくても、それがすぐ近くにあり、確認できて、いつでも武力などを使って強奪できることが確実なら、それは一時的に他人に預けておいても良いと考えるような心の持ち主たちです。 そういうロシア人の視点に立つと、アフメトふが持っている所有しているという認識のアゾフスタリ製鉄所というものはそのまま即座にロシアのものなのです。おそらくそういう認識システムがあると私は判定します。

だから今回のアゾフスタリ製鉄所からの撤収も本当の意味では戦いによる結末ではないのです。 アフメトフがプーチンの側にこれを高く売りつけた、こんな概念も持っておく必要があります。

パンピオ国務長官がなぜrinoのと言われているキャラクターを支持したのか。それはご指摘の通りに自分が大統領になりたいからです。では彼の背後に誰がいるのか。普通に考えればネオコンと言われているような勢力人間集団だと私は判定します。グローバリストとも言うでしょう、カバールともディープステートも言うでしょう。

マイクペンスという男が明らかに米国由来のこのグローバリストカバールディープステートと言われている人々から押し出されたダブルスパイであったように、パンピオ国務長官も同様の人間勢力から押し出された人物だと捉えてもおそらく間違ってはいません。その観点で彼を見直した時に彼がシオニストだという判定を受けているというのもあながち本当かもしれません。

確か彼はハドソン研究所に今は在籍していると思います。 そういうシンクタンクというのはそれら少数の人々の人身支配集団の一部ですから、単純にやはり誰と繋がっているかとすればそういう 聖書解釈原理主義的集団の中の、さらに尖った人たちにつながっているのかもしれませんとだけは言います。 だが米国国民は草の根ではペンスもパンピオも嫌っています。私の見方からするとどうもそうです。その上で誰が出てくるか分かりませんが、分かっていることは不正選挙さえされなければ民主党は中間選挙も大統領選挙も壊滅だということです。 だから選挙を無効にするためにパンデミックや内戦や戦争などを彼らは求める。残念ながらそこまで飛躍しなくてはいけないのが、今の情けない米国の姿だと私は見ています。

ーー記事ここから YBS 517

半導体大手ルネサスの甲府工場が再稼働 脱炭素社会に向けてパワー半導体の需要を見据える 山梨県

2014年10月に甲府工場を閉鎖した半導体大手のルネサスエレクトロニクスが、再来年から甲府工場を再稼働させると発表した。

甲斐市にある甲府工場は、ルネサスの子会社が運営し、パワー半導体を製造していたが、事業効率化のため2014年に閉鎖した。

脱炭素社会に向けて、電気自動車などに使用されるパワー半導体の需要が世界的に高まる見込みとなり、生産ラインの稼働を再開することにしたという。

建物は既存の建屋を活用するが、工場再開に向け900億円規模の設備投資を行う。雇用は200~300人規模の採用を予定していて、このうち半分を県内で採用する方針だ。

ーー記事ここまで

日本の悪夢の民主党政権というのは日本の中にある全ての金情報人的資源などなどの国家リソースと言われているものの全てを中韓に移し替える3年半であったと言い切れます。つまり日本が獲得するべき利益がすべてこの中韓に奪われていた。今でもこれは非常に日本を苦しめています。

これからの世界で重要視されるのはもちろんエネルギーと半導体です。半導体に関しては民間電化製品電気自動車と言われるものいち連全てに採用されます。それらは PC やスマホなどに見られる最先端のものでなくて構いません。いわゆる量産型とでも言える半導体。これを安定的に安価で供給できるような本拠地を西側世界は求めていました。するとそれは韓国ではまずありえません。韓国は裏切り者です。これからさらに制裁の対象になっていくでしょう。しかしそれは見えない形でではありますが。

熊本県に大量の半導体工場地域を作るという報道は去年ぐらいから出ていました。これは tsmc でありソニーなども独自にこれを作る。さらにトヨタのデンソーなどが半導体事業に事実上乗り出す。そういう流れの中でのこのルネサスのかつての閉鎖した工場の復活です。似たような動きがこれからも続くでしょう。なぜならば世界の半導体需要そのものは本当に足りていないからです。

そして数を作ることになればそれは質の向上、つまり技術研究開発の向上につながっていきます。新世代の半導体と言われているものが日本発で出て行くことになります。西側世界は今は台湾に任せているが台湾本土と言われているものは少なくても今の安全保障システムの中においてはいつ中国にミサイルなどによって直接攻撃されるか分からない、という危機感を覚え、どうしても在日米軍が大量に存在している日本に本拠地を置く、このように決めた。この概念です。

もちろん本音を言えば米国本土に全ての半導体工場を強奪したいのですが、半導体製造に関わる各種ケミカル物質、様々な化学物質に関しては少なくても日本は今のところは一歩二歩秀でているので、やはりここは日本で作らせた方が全体的なコストが下がるという意味でこれからイスラエルを含めるたくさんの企業が日本に進出してきます。

難しいことを抜きにして少しずつではありますが日本の中で雇用が、特に地方の雇用が増える可能性が出てきました。人間は安定した収入を得ればその中で自らの思索の領域を拡大することに成功します。そのことがその人における進化にその向上につながるのは今更言うまでもありません。

我々日本人は変わらなくてはいけない。私はよくこれを言います。しかしそれはどこが変わらなくてはいけないのか。主には99%以上を占めるこの私のような何の力もない一般ぴーぽーと言われている人々が、知識の認識の演算の底上げをすることでそれは達成されます。つまり今よりも一段階2段階ほんの少しだけかもしれませんけれども、頭の良い個体数を男女ともに年齢の違いを超えてこの数を増やすことによって、日本なるものの座標の全体性が高まります。上昇します。浮上するのです。

そのためには未来における、食っていける製品の開発製造販売にどうやっても関わらなくてはいけません。今までの日本は奪われる一方の日本でした。日本人の中に中韓北朝鮮などに関わる裏切り者たちが山のようにいた。今でもいる。彼らは敗戦国利権者だった。不労所得権益者だった。私はここまでいいます。彼らは喋っているだけだった。人々を扇動し自らの目的のために利用することしかしなかった奴隷商人達だった。ここまでも言います。

かつての不平士族や労働争議の時に純朴な田舎者たちを、土人たちを騙してその時その時の地方政権を含める政治バランスを変えることを仕掛けた朝鮮人勢力中国人勢力らと結託した極左、こういうものと同じ連中が世代を超えてずっと繋がっています。 その概念すら数多くの日本人は持っていません。調べようとしなかったからです。

私は自らを愚かであるとまず確認せず、何もかも調べず、しかし自分自身が頭の良い優れた存在だと信じ切っているようなバカ以前の個体を相手にしたくありません。しかしそれをあまりにも続けていると今度は自分自身が傲慢であるということに気づけなくなります。だからどうあってもこれらの自分が頭が良い、自分は被害者である、自分は特別で優遇されなくてはいけない、とでもいうようなうすらバカや白痴を確実に通り越したとんでもない人たちと、こういう文字を通して接触をするということをやらなくてはいけないのだろうと思っています。

ただし今いった一連の表現センテンスと言われているものが、もちろんこの文章を読んでいる人に甚だしい怒り不愉快さを感じさせるのはわかっています。それをやっているのです私は。なぜならばそれらの傲慢で鈍感な人々というのはそのような喜怒哀楽情緒感傷に連結した言葉でなければおよそ振り向いてはくれないからです。これが人間のどうしようもない所だと私は理解する。

半導体の世界だけではなくこれからは20年ほどの期間かもしれませんが、新しい原子炉に関連するような技術も出てきます。この部分も妨害するようなリベラルと称する白痴たち極左たち。 大衆の狂気を構成するような1パーツたち。このようなものを全て索敵しそれらの影響力をゼロにしなくてはいけない。それが私たちのたくさんある役目のひとつです。 彼ら役に立たない物狂いたちは本当に邪魔をすることしかしない。そうして焦燥葛藤のもとにストレスを感じさせることで自らの元にエネルギーを引っ張ることしか画策しない。何のために生まれてきたのかと私はいつも思います。

何度も言いますがどう贔屓目に見ても我々の日本の未来は明るいのです。しかしそれは明るくなるのだということを理解した上で、今度は明るくするのだという強い決意のもとに決然と立ち向かい行動する。そのような個体数を増やしていかなければ始まらないことなのです。そしてそれらが行動しなければ始まらないことなのです。これ私はあなたに何度も言っている。しかし全く通じていないようです。 しかし私はそれでも戦うのです。生きるということは戦うことだからです。

ーー記事ここから 共同通信 516

 【北京共同】中国の都市部の16~24歳の4月の失業率が過去最高水準の18.2%に達したことが16日分かった。中国国家統計局が明らかにした。新型コロナウイルス流行で中国経済の下押し圧力が強まる中、大学新卒を中心とした若者の雇用が不安定になっており、習近平指導部は対策に腐心している。

 統計局のデータベースで確認できる2018年1月以降で最も高い。中国の卒業シーズンは夏ごろで、コロナ禍の影響が当初顕在化した20年7月と8月でも失業率は16.8%だった。

 都市部全体の今年4月の失業率は6.1%で上昇傾向が続いた。

ーー記事ここまで

かつての日本の就職氷河期と言われている時代の失業率は5.5%だったと思います。それを中国が18.9%およそ19%と発表した。共同通信というのは中国に弱点を金玉を握られているような裏切り者組織です。そういう人々が中国のプロパガンダをそのまま載せるしかないのは分かります。逆らえば中国特派員などが追放されてしまうのでしょう。制裁金と称した罰金身代金を取られるのでしょう。いろいろな考え方がありますが中国政府で19%と発表しているのならさらにもっとひどいでしょう。 40%ぐらいが失業しているのではないかと本当にそれを思います。なぜならばこれらの失業統計の中に農村戸籍であるとか、戸籍を持っていないような中国人達というのは最初から含まれていません。

これは戸籍を持っている都市生活者のみの数字であり、それすら下駄を履かせているので都市生活者の失業率が25%から30%ぐらいだったとして、そして農村戸籍だとかそれ以外をプラスアルファするとひょっとしたら50%をとっくに超えているかもしれません。

あなたがどういう人か私は知りません。また興味もありません。しかしこの儒教圏域と言われている座標、奪い取る側の独裁ということを仕掛ける座標、などに関する認識はもう即座に改めていただきたい。それは最初からこれらの座表に対してあなたの中にある悪意をもって見ることです。冷たい洗練された悪意をもってみることです。

悪意とは何か。こいつらは自分を騙すためになら何でもするのだという設定のもとに立ち向かう気持ちのことです。あなたは今まで騙されすぎてきた。そしてあろうことかこれらの泥棒勢力に騙されたまま、日本は悪い日本は悪いと言ってきた。今すぐ始末されてこの世から消されても文句の言えないような存在だったのがあなたです。

それほどあなたが日本人に対して仕掛けてきた侮辱というものは、ナメた態度というのは許されるものではないし許せるものではないのです。これを気づいて修正できるかどうかということがあなた自身がこれからの新しい世界に残るか残られるかということの分岐点、世界構造線のポイントのどこを選ぶのかということの行動に帰結直結しています。私はそういうとてつもない傲慢のもとにあなたにいつも言いますが、私の言ってることはいつも常に外れていますが、時々当たるのです。あなたには残念なことでしょうが。

我々は立ち向かい続けこの世界を切り開いていかなくてはいけない。その先に何があるのか分からないが今の世界とは違った座標がある。違った状態がある。そこを目指さなくてはいけない。そしてそこを通過して行かなくてはいけない。我々はずっとずっとどこまでもどこまでも先を進んでいく存在なのです。人間とはそのために作られた。 そういうことの概念も紛れ込ませるようにあなたに言うのだがなかなかに届かない。世界とは難しいものだと思います。

生きるということを真摯に捉えるあなたをどこかで必ず見つけ出し、それを手に掴み取っていただきたい。  よろしく、ごきげんよう。

ーー記事ここから マネーポストウエブ 517

新宗教の発信力 聖教新聞の部数は朝日新聞超え、幸福の科学本はベストセラー1位

宗教団体の機関紙や書籍は発行部数も多い(創価学会。写真/AFLO)

 コロナ禍で失われていた人の集まりが元に戻りつつある。そうしたなかで再び活性化するのが新宗教の動き──。新宗教はメディアを通じて、そのパワーを見せつける。新宗教の発信力について、宗教雑誌『宗教問題』の小川寛大編集長がレポートする。 【写真】創価学会が発行する「聖教新聞」の一面や、ベストセラーとなっている大川隆法氏の著書

 * * *  創価学会の機関紙『聖教新聞』の公称発行部数は550万部。これはすでに、朝日新聞の発行部数448万5000部を超える数字である。

 聖教新聞の月間購読料は1934円(税込)なので、年間の購読料収入は約1276億円という計算になる。

 また、昨年の年間ベストセラー(トーハン調べ)の第1位は、幸福の科学・大川隆法総裁の著書『秘密の法 人生を変える新しい世界観』(幸福の科学出版)だった。世界的ベストセラーの『スマホ脳』(アンデシュ・ハンセン著、新潮新書)や、芥川賞受賞作品『推し、燃ゆ』(宇佐見りん著、河出書房新社)を抑えての堂々第1位であり、発行部数は85万部を超えているという。

 大川氏が、月に数冊もの猛ペースで本を書き続ける人物であるのはよく知られた話。主著の『法シリーズ』は総発行部数2000万部を超え、著作全体では4500万部とも、9000万部ともいわれる。

 これらは特に目立つ例だとしても、ほとんどの新宗教は新聞や雑誌を発行し、また教祖の本などを出版して、信者たちに購読させている。

 天理教や大本(大本教)といった、幕末・明治期に誕生した新宗教の教祖たちの多くは、彼ら自身が特殊なパワーを持つ、一種の超能力者だったとされる。彼ら教祖が周囲の人々にパワーを与えることで、病気が治るなどの評判が相次ぎ、その集まってくる人々の輪が、宗教団体となった。

 ただし、このスタイルは教祖が布教の最前線に直接出て行かなければ成立しにくく、規模の拡大が一定の範囲にとどまるなどの“制約”が生じる。

 この状況を変えたのが、生長の家創始者の谷口雅春氏だった。大本教の幹部だった谷口氏は、早稲田大学英文科で学んだインテリ。1930年、『生長の家』という名前の雑誌を発行して、自らの教団を立ち上げる。谷口氏は、自分の書いた文章を読めば人生が好転する、病気が治るといったことを主張。実際に、事業に成功した、死から生還した、などといった読者が数多く現われ、生長の家を大きく発展させていく。

 彼の主著『生命の實相』シリーズは、累計発行部数1900万部といわれる大ベストセラーである。そうした谷口理論に心酔した人々が、今なお生長の家を源流とする保守系市民団体・日本会議を強力にリードしている現実などもあるのだ。

 創価学会や幸福の科学をはじめとする、新宗教の出版ビジネスは、基本的にはこの谷口氏の手法の後に続くものだ。

ライバルはインターネット

 新宗教の出版ビジネスは、信者からの“集金”以上の意味も持つ。例えば創価学会は全国の新聞社に聖教新聞の印刷を委託し、多額の費用を支払っている。また幸福の科学はじめ、教祖の著作などが出版されると、多くの教団は新聞などに大きな宣伝広告を掲載する。新宗教がラジオ広告を好むのは昔からあった傾向だが、近年ではゴールデンタイムのテレビに、新宗教のCMが登場することもしばしばだ。

 現在、オールドメディアの不況が叫ばれるなかで、新聞社やテレビ局に流れるこうした新宗教マネーをメディア側は拒否できない。報道のなかに、いわゆる「新宗教タブー」が形成される一因である。

 当然、書店にとっても、教祖の著作などが出版されるたび、多くの信者がまとめ買いなどをしてくれる構図は歓迎せざるをえない。今では大抵の大規模書店には、新宗教関係書籍の専門コーナーが存在する。

 また、教団関係の出版事業は、信者の“統制”にも一役買う。創価学会の池田大作名誉会長は、ノーベル平和賞をいつもらってもおかしくない世界の偉人であり、幸福の科学・大川総裁は国難の時代の救世主で、世界の著名人と守護霊を介して交信できる──少なくない信者は、このように信じている。

 日本にはもちろん言論の自由がある。特定の宗教団体を厳しく批判する本なども、世にはあふれている。しかし、教団側が“公式情報”を怒涛のように信者たちの前に流すことによって、彼らは確実に、信者でない人々とは違う言論空間に生きることになる。

 しかし、谷口氏の時代はもはや遠い。新宗教団体の従来型出版ビジネスを脅かしているのは、やはりインターネットだ。

インターネット上に聖教新聞の公式サイトがオープンしたのは2006年。スマートフォン用の電子版アプリ「聖教電子版」がリリースされたのは、2016年のことである。一般の新聞に比べれば、ネット、電子版対応はかなり遅い。

 創価学会員の家庭では、聖教新聞を4~5部取ることも普通である。熱心な会員になると、1人で10部取って、周囲に配って回るといった人もいる。しかし、新聞の電子版を一家庭で5つ契約するなどのことは想像しにくく、そもそも電子版をどう“配る”のかという問題もある。創価学会に限らず、新宗教団体の内部には「機関紙類の電子化は、収入面でも信者統制の面でもマイナス面が大きい」という議論がある。

 しかし、世の止まらないIT化を前に、新宗教の出版事業は今後、どうなるものなのか。

【プロフィール】 小川寛大(おがわ・かんだい)/1979年、熊本県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。宗教業界紙『中外日報』記者を経て現在に至る。著書に『神社本庁とは何か』(K&Kプレス)、『南北戦争』(中央公論新社)など。

※週刊ポスト2022年5月20日号

ーー記事ここまで

私は聖教新聞の購読料が他の一般の新聞のそれよりも1500円から2000円も安いことに驚いた。これだったら一人で2部だと三部を買う馬鹿者がそれなりに出てくるのも理解できる。しかし内容はないだろう。一体何が書いてあるのか、興味もないが昔だったら池田大作先生がどこかの外人と指導者と握手をしてどうのこうのと言っていたが、ノーベル賞がどうのこうのと言っていたが、彼が死んでしまったので、私はその立場をとっているが、そういう池田大作先生どうのこうのという看板も前には出せていない。

しかし池田大作先生とやら以上のキャラクターを前に出すことは許されていない今の創価学会では。なぜかと言えば池田大作先生とやらは生きていることになっているからだ。そんな無理がいつまで続けられるかどうかわたしにはわからないが未来はないなとは思う。

そしてこの組織体が中国に乗っ取られつつある、半分以上乗っ取られているのではないかということを言った。私は過去にこの創価学会の信者、特に男に対して中国人の女を嫁として斡旋する組織がどうやらあるようだということ言った。そうした姻戚関係を通じて組織を乗っ取ってしまう。これは中国が昔からやっていたことだ。中国人の女を嫁として差し出した以上は敵国の、つまり侵略するべき対象国は中国の家族だ、中国の家族であり漢民族の下だ、というこのシステムによって中国人は自分で自分を騙しながら、そして対象国、敵国の人間も騙しながら拡大していった。多くのものを飲み込んで同化していった。

そういうものが今の中国だ。 これを全て破壊しなくてはいけない。彼らの魂の中にある同化欲求こそがガンなのだ。自分こそが神になるのだ、神を超えるのが善なのだというイッサイガッサイの精神波形を消却撲滅清算しなくてはいけない。そういうことが私たちにできるのかどうか。私はあなたに断言していうことはできないが、やらなければならないのだからやらなければならないのである。

もっともそういう形で取り組みで、奪い取るあいつらに対応するとその状況そのものが奴らにエネルギーを与えてしまっていることになるのかもしれない、ので私は必ずそうしろとも言えない。難しいところだ。私はだから精神世界の領域において自分で全く分かっていないくせに誰か先達の本を読んでいるくせに、誰か覚醒したと自称する者の文章を読んでいるだけのくせに、他の一般大衆よりも自分は優れている、上だ、進んでいるなどというエゴを、潜在意識に隠し持ったまま一般人のフリをして、そして時たま出るような傲慢な言葉を放つような奴らが大嫌いだ。

どこかへいってしまえと思う。地球の外へいってしまえ、と私はこういうことを時々思う。実に偉そうだ。私にそんな力もなければ、なんのなんだろう、権威もないのだ。権威など私は大嫌いだが。

朝日にせよ創価学会にせよ幸福の科学にせよ生長の家にせよ、彼らの言っていることはどうでもいいから私に従えと言っているに過ぎない。なぜそんなものに従うのか私は理解に苦しむが、それこそ元々が奴隷の魂で出てきたような奴らだからそういう甘い言葉に従ってしまうのだろう。

もっと言えば実存から受け取る命令を100%演算できないようなぶっ壊れた未熟な回路が、それを埋め合わせてあげますよというバックアップ体制にはめ込まれて乗っ取られてしまっているような状態だ、ともいう。そもそもが彼らの問題なのである。

これを昔EOと称する人は例えば1/8の魂1/16の魂というモデル化した概念、これで伝えたが、少なくとも私はそのように今のところは解釈しているが、そうしたものですら自らの思いでおそらくは回復修復可能なのであり、EOと称する人物はそれに対しての具体的なやり方も提示していた。私はそれを採用したことはないし、そもそも彼が本当の事を言ってるのかどうかなど全くわからない。 信じている人達はそれを信じ採用し実行し、おそらくはなのだが、少なくとも以前よりはマシな自我の状態になっているのであろう。

我々を取り巻く世界設定というのは本当にファンタジックだ。それを見ている認識している我々が幼稚で白痴だからファンタジックなものにならざるを得ない。それらを表彰アイコンするものがこの聖教新聞だとか朝日新聞だとか幸福の科学の出版物であるとか生長の家の出版物であるとか一連のすべてであろうと私は捉える。これらは人間の精神波形の中における夾雑成分そのものだ。夾雑成分はこれから排除され修正されていく。その最中だ今は。彼らもまた20年も経たないうちに消えるのだろうなと私は見ている。

ーー記事ここから デイリー新潮 517

ウクライナ戦争で中国は“ロシア寄り”で金欠状態 政府系メディアにも異変の危機感

ロシアがウクライナに侵攻してから2ヶ月以上が経過した。ロシア軍による激しい攻撃が続く一方、ウクライナは米国などの軍事支援を受けて徹底抗戦の構えを崩さず、紛争の長期化が確実な情勢となっている。


日本ではあまり語られることはないが、プーチン大統領の盟友関係が仇となり、中国経済は深刻な「金欠」状態になりつつある。

習近平国家主席は2月4日に北京冬季五輪の開催に合わせてプーチン大統領と対面で会談し、直後の共同声明に「両国の友情に限界はなく、協力する上で禁じられた分野はない」との文言が入ったことから、「プーチン大統領は中国の後ろ盾を得てウクライナ侵攻に踏み切った」ことが定説となっている。

中国は「要請に応じてどこまでもロシアを支援する」わけだから、米国は中国の動きを警戒し、「対ロ支援をすれば中国に制裁を実施する」との強硬姿勢を鮮明にしている。

世界の投資家たちも中国の資産を巡る地政学リスクに敏感になっている。西側諸国の経済制裁でロシアの資産が無価値となり、大きな痛手を被ったからだ。

「ロシアを支援する可能性がある中国に投資すれば、米国から2次制裁(制裁対象と取引を行った者を制裁すること)を科されるリスクがある」との心配から、対中証券投資の引き揚げが急速に拡大している。

国際金融協会(IIF)によれば、ロシアのウクライナ侵攻以来、中国からの投資マネーの流出が前例のない規模になっており、5月6日に発表したレポートでは「中国は今年約3000億ドルの純資本流出が見込まれる」との見解を示した。1290億ドルだった昨年の純流出額の2倍以上だ。

IIFは「新型コロナの変異株対応で延々と続く都市封鎖(ロックダウン)やエネルギー価格の高騰が中国経済の成長の重しになる」と分析した上で「世界の投資家はロシアのウクライナ侵攻に伴う地政学リスクも懸念している」と指摘している。

ロシア事業に及び腰の中国企業

海外への資金流出の加速化は、昨年後半から不調に陥っている中国の不動産市場に甚大な影響を与えることになる。

中国の民間調査会社によれば、4月30日から5日間の労働節連休中の新築住宅販売は面積ベースで前年に比べて33%減少し、不動産企業上位100社の1~4月の販売実績は半減したという。

中国政府はてこ入れ策を講じているが、その効果はあらわれておらず、不動産企業の資金繰りは悪化するばかりだ。中でも深刻なのは海外で発行したドル建て債券の償還だ。「海外の債権者は不利な扱いを受けている」との不満が高まっている中、ロシア関連の地政学リスクが意識されれば、中国の不動産企業のデフォルトが相次ぎ、不動産バブル崩壊はますます現実味を帯びてくるのではないだろうか。

「欧米企業が撤退したロシア市場を中国企業が席巻する」との見立てもあったが、実際には逆の動きとなっている。

割安となったロシア産原油を「爆買い」しているインドとは対照的に、中国の石油企業はロシア産原油の調達に慎重だ。欧米企業が相次いで手放したロシアの原油や天然ガスの権益の獲得にも積極的ではない。中国のテクノロジー企業もひそかにロシア事業から撤退している(5月6日付ウォール・ストリート・ジャーナル)。

中国企業がロシア事業に及び腰になっているのは米国の制裁が怖いからだ。米国が構築した国際金融システムの恩恵を最も享受してきた中国企業は、今や米国を始めとする海外マネー抜きには経営が成り立たなくなっている。

「ロシア寄り」とみなされることのデメリットが顕在化したことで、中国政府のスタンスは徐々に変わりつつある。政権中枢で異論が続出していることを反映してか、政府系のメデイアは5月に入り「ウクライナ寄り」の記事を配信し始めている。

楽観的過ぎるかもしれないが、筆者は「ロシア軍のウクライナでの苦戦を目の当たりにした中国軍は肝を冷やし、今後軍事活動に慎重になるのではないか」と考えている。

ーー記事ここまで

私はロシアの中の人は大体はエホバそして中国の中の人は大体はエルランティその一派等といった。それらの連中の特徴として権威をベースに人々威圧する戦わずして勝つ騙すというものがスタンダードとして集団の中にあると言った。これは儒教圏域の持っている特徴そのものだ。どっちが先でどっちが後なのか今では私にも分からなくなっている。

その彼らは自ら内側から何も出ない座標だ。つまり自分以外の外の座標に作られた完成されたシステムの中に寄生虫のように入り込み、そのシステムの流動性に関わるような部分を勝手に書き換えてその上でその完成されたシステムを丸ごと乗っ取ってしまう飲み込んでしまうということを積み重ねてきて膨大な莫大な領域の自我を形成していった。

彼らの魂のサイズが惑星並みに大きいのだということを想像するとそれは一体どれだけの他の生命体のエゴを含める何もかも強奪して食らったのか同化していったのかということ。これに気づかなくてはいけない。だから逆の意味で言ったら彼らの中には数多くの可能性が食われたままで内包されているのだから、これを一気に破るとたくさんのキャラクター達の奔流が外の世界に出てくるとわかるだろう。

まるで漫画の HELLSING の最後のあたりに出てきた吸血鬼アーカードと言われている存在が、過去から何十万人もの何百万人もの人間の血を吸い魂をくらい同化させていたということのイメージと似通っている。それらがこの最終段階で全て解放されるとしたらどうなるだろうか。 彼らはそのために生み出されたのだと決めるのならまさしく理に適った生き方をしてきたのだろうなと思う。どういう意味かといえば世界中の宇宙中の権威というものに憧れるクズたちを吸い取る掃除機として彼らは役に立ったという言い方である。

彼らはそれだけのワルのくせに法に従う。法を恐れる。大きな力を恐れる。彼らは評議会を恐れる。評議会に強制的に命令を下されるといかに権威を演出していた彼らでも、あっという間にその存在を分解させられ消滅させられるのだろう。本当の実力差というものがそこに隠れている。

私は彼らの勢力にこの最後の段階でどうやっても責任をとっていただかなければならないと思っている。のでそして私は人間なのだから、もちろん中国ロシア特に中韓を含める儒教圏域は日本に対して、私に対して、日本人に対して徹底的に搾取と同化をしかけてきたのだから、このことに対する落とし前をつけてもらわなくてはいけないと強く思っている。あなたのことは知らない。あなたは従うだけの人間だからこれは分からない。

多くの人々が奪われてきたということに気づくべきだ。それでも怒らないというのなら私はそのような座標は知らない。ほっといても消えるだけだ。そんなもの相手にしている暇は誰にもないのだ。

ーー記事ここから ニューズウイーク 518

アゾフ大隊は大富豪のお抱え私兵だった

激戦の舞台になっているアゾフ海の港町マリウポリ近郊のアゾフスターリ製鉄所は、アフメートフの看板企業だ。この製鉄所を守っている「アゾフ大隊」は、元はアフメートフお抱えの私兵だった。 不思議なのは、「激戦」が続いているはずなのに製鉄所の施設がまだ大きくは破壊されていないように見えることだ。中世イタリアの都市国家たちは傭兵団を雇って相戦ったが、戦争の結果は傭兵団同士の「示談」で決められることがあった。 アゾフスターリ製鉄所の防衛をめぐっても、カネが動いている可能性がある。2014年5月、ドネツクの親ロ派地域の「首相」ボロダイはインタビューで、「ウクライナの政治は汚い。カネ次第で立場を変え、それでも非難されない」と言っている。 一方で、アフメートフに対抗するオリガークのイーホル・コロモイスキーが、機に乗じて製鉄所の乗っ取りを狙っているかもしれない。 ウクライナを支援し、ロシアを制裁する上ではこうしたウラ事情も心得ておく必要がある。さもないと、予想もしなかった結果に驚くことになるだろう。

河東哲夫(本誌コラムニスト)

ーー記事ここまで

アフメトフはロシアのオルガリヒ、つまり新興財閥と繋がってウクライナの利権国土などをロシアに譲り渡すような計画があったのではないかと去年の段階で疑われていた人物だ。しかしそれすらもゼレンスキー政権が自らの凋落低下する支持率を浮かび上がらせるために仕掛けてきた嘘かもしれない。両方とも嘘つきなので何とも言えない。そしてウクライナというのはどれだけ嘘をつき汚いことをしても金さえ渡せばすぐにそれはなかったことにされるし、昨日言っていたことを今日言い直しても、真逆のことを言ってもそれは当然で当たり前だ、あいつは金をもらったんだろう、の一言で全てが通ってしまう国だ。我々が想像する以上にウクライナの汚職大国としての言葉の意味は広くて深くて重い。

アメフトフがアゾフスタリ製鉄所をロシアに大きく売り渡すという裏側での契約の動きが完了したので、アゾフ製鉄所から自分の私兵ボディガードたちを撤退させるという計画を遂行した。このようにも捉えなくてはいけない。 つまり製鉄所の中で頑張っていたとされるアゾフ連隊の男たちというのは、この上の動きとは無関係に自分達はウクライナを守っているのだと騙されて命を散らしていた可能性がある。それはロシアの前線部隊の末端も同じようなものだろう。

この世界はあなたが想像する以上に汚い。そして数多くの人々が本当にごく少数の談合によって命を含めて勝手に決められる。この不合理な世界、これをやめなくてはいけないし刷新しなくてはいけないということを私は言っているのである。

ーー記事ここから ukrinform 2021年11月26日

「大富豪アフメトフが国家転覆に引き込まれている」=ゼレンシキー大統領

ゼレンシキー大統領は、ウクライナの情報機関には、ウクライナとロシアの人物による、大富豪(オリガルヒ)リナト・アフメトフを国家転覆に参加させる協議に関する情報があると発言した。

26日、ゼレンシキー大統領が、大統領任期の半分が過ぎたことに合わせて行われている大型記者会見の際に発言した。ウクルインフォルムの記者が伝えた。

大統領は、「私たちの国には、外国の情報機関ももう確認している、国内の大きな挑戦がある。(中略)例えば、1日に、ウクライナで国家転覆が起こるという情報を入手した。私は、それは重要な情報だと思っている。12月1、2日だ。(中略)私たちには、エージェントの情報だけでなく、音声情報(編集注:通信傍受)すらある。そこでは、ウクライナからの人物と、ロシアからの人物が、リナト・アフメトフのウクライナにおける国家転覆への参加について議論している。10億ドルを関与させるなどという話だ。私は、それは、ビジネスマンであるリナト・アフメトフ(を参加させること)の根拠であり、そういう作戦だと思っている。彼は、国家ウクライナの戦争へと引き込まれている。私は、彼はそれを始めたと思っているし、それは残念ながら、彼の大きな過ちだったと思っている。なぜなら、自国民や、国民が選んだ大統領に対して闘ってはいけないからだ」と発言した。

同時に大統領は、あらゆる情報を得るためにアフメトフ氏を大統領府に招待したと発言した。また、大統領は、「私はヤヌコーヴィチではないし、逃げるつもりはない」とも述べた。

記者から詳細の説明を求められると、大統領は、「ウクライナの人々が話している記録がある。音声記録だ。(中略)メッセンジャーでも何でもあり得る。それについて話す準備はない。彼らは、ある人物の名前と彼(アフメトフ)について話しているのだ。私がそれを話している理由は、それは危険な状況で、彼がその話に引き込まれていると思うからだ。(中略)会話記録の他、国内情勢不安定かを望むことについてのエージェントの情報もある。私は、社会はそれを望んでいないと思っている。国はそれを望んでいない。政権を失った一部の人々が望んでいるのだ。私はそう思っている」と発言した。

ーー記事ここまで

去年の11月あたまぐらいの動きがドンバス地方における一方的な停戦合意破りの前後で起きているということ。ゼレンスキー大統領がどういう面持ちで東部の二つの州を無人機によって爆撃をした大量虐殺をしたのか私には分からない。しかしそれらの背景にウクライナの中のオルガリヒと言われている奴らの政権転覆の動きがあったので、それを破壊するために自分の力を見せつけるために、 東武の二つの州を見せしめとして攻撃した。このような言い方はひょっとしたらあるのかもしれない。

ぜレンスキーという男は明らかにアゾフ連隊アゾフ主義バンデラ主義と言われている領域にその権力構造を置いている人物だ。だから 東武の二つの州を爆撃するということはおそらくは アフメトフ本人に対してというよりも、彼とつながるロシアに対しての脅し、これが中心にあったのではないかと思う。何にせよウクライナの数多くの国民はそっちのけでこうした協定破りをしたことが、今回のロシアとウクライナの戦争に繋がっているのではないかという視点を我々日本人は持つべきだ。 日本の外側の人々というのは我々島国の土人の想像をはるかに超える嘘つきで邪悪な奴ら、が支配層の座に居座っている。本当にそうなのだから私は困ってしまう。しかしそこから逃げても何も始まらないのだ。

ーー記事ここから LeadStories 517

ファクトチェック:「米国のエリックオルソン将軍」は2022年5月にウクライナで降伏しなかった-他の兵士の無関係な画像は2022年4月からのものである

「米国のエリック・オルソン将軍」は、ウクライナのマリウポリにあるアゾフスタリ製鉄所で他の軍隊と一緒に降伏しましたか?いいえ、そうではありません。ポストで使用されている兵士の列の画像は、2022年5月にウクライナ軍がマリウポリでの「戦闘任務」を完了したとウクライナ軍が発表する数週間前の2022年4月14日のものです。伝えられるところによると、ウクライナの兵士はロシア軍に降伏した。ポストの下部にあるポーズをとった写真の男は、米国の将軍ではありません。彼は、2011年に米軍を引退した米国特殊作戦軍のUSN司令官であるエリックT.オルソン海軍大将です。

この主張は、2022年5月15日にFacebookに公開された投稿として表示されました。

降伏:#Azovstalで米国のエリックオルソン将軍 イギリス中佐ジョン・ベイリー

とNATO軍事インストラクター。まだトンネルの中に隠れているカナダのフランスのトルコの将校のニュースがあります

これは、執筆時点でのFacebookでの投稿の様子です。

(出典:5月17日火曜日19:02:52 2022 UTCに撮影されたFacebookのスクリーンショット)

逆画像検索を使用して、投稿で使用された一番上の写真は、ロシアの国営メディアサイトSputnikImagesで見つかりました。画像のイベント日付は「14.04.2022」と表示され、インポート日は「14.04.2022」と表示されます。これは2022年4月14日です。このスクリーングラブは、SputnikImagesに表示される写真に「」というキャプションを付けて表示します。ウクライナの戦争捕虜は、2014年にルハンシク、LPRで砲撃された結果、ルハンシク人民共和国で殺害された人々を追悼するイベントに参加します。」

(出典:5月17日火曜日19:37:31 2022UTCに撮影されたSputnikImagesのスクリーンショット)

2022年4月14日、ロシアのニュースサイトRia.ruに、「 『私たちは忘れない、許さない!』という見出しのニュース記事が掲載されました。ウクライナの侵略の犠牲者の記憶はLPRで尊重され、「ウクライナの囚人もイベントに連れてこられた-国家警備隊の戦闘機」というキャプション付きの画像が含まれていました。記事とキャプションは、Google翻訳を介してロシア語から英語に翻訳されました。

ニューヨークタイムズや他の複数の報道機関によると、アゾフスタリ製鉄所でのウクライナの兵士の避難は、2022年5月16日にウクライナ当局によって発表されました。これは、申し立てで使用された一番上の画像が撮影されて公開されてから数週間後のことです。

下の写真は国防総省のもので、2009年のオルソンのものです。

統合参謀本部のウェブサイトによると、オルソンは2011年に米軍を引退した。リードストーリーは国防総省にコメントを求めて連絡を取り、応答を受信するとストーリーを更新します。

「将軍」と「海軍大将」のランクは支部全体で同等と見なされますが、オルソンは海軍に勤務していたため、海軍大将でした。

Alexis Tereszcukは、Lead Storiesのライター兼ファクトチェッカーであり 、RadarOnlineとUs Weeklyで10年以上にわたってハードニュースや有名人のスクープを壊してきた、受賞歴のあるジャーナリストです。

ーー記事ここまで

私は昨日アゾフスタリ製鉄所の中から沢山の欧米の将軍たちが軍事指揮官たちが投降したという記事をあなたに提供した。 そうすると24時間後にこのようなファクトチェックと称する検証記事が出た。おそらくこちらの方が正しいのだろう。だから私は前述のツイッター記事に関しては訂正する。しかし今訂正すると書いたがその時点で私は騙されているのかもしれない。つまりこのファクトチェックと称するこちらの側の方がおおいなる騙しかもしれないということだ。

これが認識阻害空間の本当に嫌なところであり、自分が信じているものが常に根底から毎回毎回ひっくり返されるものだから人々は物を考えるの嫌がってやめてしまう。それこそが認識阻害と言われている作戦の本質なのかもしれないがそれは人類という種族 に対しての大いなる進化への阻害になっている。妨害とも言う。

このリードストーリーズはアゾフ連隊の連中がロシア系住民に対して虐殺を仕掛けたということの一連の告発動画静止画などに対して、これはロシアの陰謀であるといった主張を確かしていなかったと思う。 ということは権威のあるリードストリームが認めたのだから世界中の人々はロシアは虐殺は行っておらずウクライナのアゾフ連隊がやったのだ、とこのように結論出さなくてはいけないのだが、そういう風にはなっていない。

つまり自分にとっては認められない嫌な答えだからだろう。それこそが世界は自分で決めているということの証明になっているのではないか。 自分が選びたいという世界しか認めないということの連続で多くの人々の人生はできている。確かにこれではレベルの低すぎる魂というのは自らで修行を、学びを、進化を、気づきを得ようとしないというのは当然だなと私は一人納得をする。

ーー記事ここから 中京テレビ 518

豊田市・刈谷市など131の事業所で工業用水停止へ 工業用水施設で漏水

愛知県は17日矢作川から水を取り込む施設で、大規模な漏水が発生し18日以降、自動車関連企業などに工業用水が供給できなくなる見込みだと明らかにしました。

愛知県によりますと17日未明から矢作川をせき止め水を取り込む、明治用水頭首工で大規模な漏水が発生しました。原因はわかっていません。

この影響で安城浄水場で必要な水量が確保できておらず、
岡崎市の一部、半田市、碧南市、刈谷市、豊田市の一部、安城市、西尾市の一部、高浜市、みよし市、東浦町、武豊町、幸田町の9市3町にある自動車関連企業など131の事業所へ、
18日以降工業用水の給水が停止する見込みだということです。

家庭用の水道水への影響は無いとしています。復旧の目処はたっておらず、県は企業に対して可能な限りの工業用水の使用量削減と受水停止に向けた準備を要請しています。
工業用水の給水が停止する見込みの一帯にはトヨタ自動車関連の工場も集まっていて操業に影響が出る可能性があります。

ーー記事ここから 名古屋テレビ 517

川崎重工業の社員を逮捕 工場敷地に液体入りペットボトルなど不審物を置き業務を妨害した疑い 岐阜

 岐阜県各務原市にある川崎重工業の工場で今年3月、液体の入ったペットボトルなどが見つかった不審物騒ぎで、川崎重工業の社員の男が逮捕されました。

 威力業務妨害の疑いで逮捕されたのは、川崎重工業の社員、高井直輝容疑者(30)です。

 警察によりますと高井容疑者は、3月9日の午前8時10分ころから翌日の午前8時10分までの間に、川崎重工業岐阜工場の北工場の敷地内に、液体入りのペットボトルなどを置き業務を妨害した疑いがもたれています。

 工場では当時、ペットボトル数本とマッチとみられる燃えかすが見つかっていました。

 警察は高井容疑者の認否を明らかにしておらず、動機などについて捜査中としています。

ーー記事ここまで

2度の偶然は偶然ではないとゴルゴ13は昔言っていた。 私はこの記事の川崎重工における放火、この一件ですらテロではないかと疑っていたが、2本目の明治用水を破壊したのかとでも言えるような記事が並んで出たことにより何らかのテロ活動が、こういった場合は主に極左であろうが、そうしたものが進行しているのではないかと疑う。 少し前に前進社のリーダーのインタビューのことを取り上げた。田原と対談していたそれだ。 前進社の活動はこれからも続く活発になるというふうなことをリーダーは言っていたが、そうした極左に連なるような人物が動いているのではないかと私は捉えてしまう。またはそれらの仕業に見せかけて中韓北朝鮮などが内部で動く。今だったらロシアも含めて。そしてさらに言えばロシアがやったのだと疑わせるためにウクライナも含めて、だ。

我々日本人は海に囲まれた平和な島の中にいるので自国の中で外国勢力が当たり前のようにテロを仕掛けてくるという日常を経験として重ねていない。しかし世界のほぼ全ての国はそれが基本だデフォルトになっている。 そうした状況が現実化する前に私は数々の知識をたくさんの人々に流して、少なくともそれに対して未然に予防する、立ち向かう気持ちの調整をしておれば、仮にそうしたテロ行為が仕掛けられても被害は最小限で抑えられるとの観点により、こうしたあなたにとっては本当にただの暇つぶしであり娯楽であり楽しい時間であろうが、活動をしている。

今年一年において普通の火事や、普通の事故に見せかけたような何らかの報道が、一人または少人数の集団が移動できる範囲で、そして短時間短期間の間に連続して起きた場合、それらは特定のテロ集団テロ組織、極左外国人勢力などが動いているのだと最初から決めて疑っておいた方がよい。次に狙われることがあるのだとすれば公然と通信インフラ電気上下水道ガスこの辺りになる。事故を装えるからだ。 そんな考え方はあなたは今まで一度たりともしてこなかったがこれからは絶対にどうあってもおこなっていただきたい。もっとも、楽しい時間、娯楽なあなたには無理かもしれないが。そういう人々の旅はここで終わる。

ーー記事ここから 朝日 518

中国で3月、132人が乗った旅客機が墜落した事故で、米紙ウォールストリート・ジャーナルは17日、「コックピット内の誰かが意図的に墜落させた」可能性があると報じた。事故に関連して、米側の調査に詳しい関係者への取材でわかったという。

 同紙によると、関係者はブラックボックスのデータなどから、「飛行機はコックピットにいた誰かに指示された通りに動いた」と指摘。操縦システムへの操作によって、機体が急降下したとの見解を示したという。米国の当局はパイロットの行動に注目しているが、機内にいた別の人がコックピットに侵入し、墜落させた可能性もある、としている。

 事故は3月21日、中国広西チワン族自治区梧州市で起きた。中国東方航空の米ボーイング737―800型旅客機が雲南省昆明市から広東省広州市に向かっていたが、高度約9千メートルから2分余りで8千メートル近く急降下して墜落した。事故の調査は、中国民用航空局に加え、米当局やボーイングなども加わっている。(ニューヨーク=真海喬生)
朝日新聞社

ーー記事ここまで

この事故が起きて一週間後ぐらいに上海のロックダウンが開始されている。だからこの飛行機に重要な誰かが乗っていたのではないかと私は推測するが、もちろんそういう情報は出てこない。飛行機というのは基本的には落ちないようにできている。人為的または破壊工作がなければそれは基本的には落ちない。となるとコックピット内部での明らかな破壊工作によって落ちたのだとするのであれば普通に考えれば謀略の線があるのではないかと私は言う。今の中国のロックダウンも大きなサギがいくつもいくつも背後にあるようだ。

ーー記事ここから ワウコレア 517

システム半導体などを委託生産するファウンドリー分野の世界1位は台湾のTSMCで、2位は韓国のサムスン電子だ。サムスン電子は3年前に「2030年にはサムスン電子がシステム半導体1位になるだろう」と宣言した。しかしこのようなサムスン電子の宣言は、“ほら吹き”に終わる可能性が濃厚だ。現在、TSMCとサムスン電子間の市場占有率の差がどんどん大きくなっているからだ。

 2019年初めにTSMCのグローバル市場の占有率は48%で、サムスン電子は19%だった。ところが1年後となる2020年初めにTSMCが市場占有率52%に増えたのに比べ、サムスン電子は19%にとどまった。2021年第2四半期にはTSMCの占有率が52.9%に増えたのに反し、サムスン電子は占有率が17.3%に減った。2021年第3四半期にはTSMCが53.1%、サムスン電子が17.1%と格差はさらに広がった。

 2022年の場合、TSMCが56%にまで市場占有率を拡大し、サムスン電子は16%に縮小すると予想されており、格差はさらに深刻化するものとみられる。一言で言えば、サムスン電子は2030年に世界1位になるどころか、今の2位の座ですら維持すると断言できないくらいに不安な様子なのだ。

 2019年以降にサムスン電子の市場占有率が下落傾向に入った決定的な原因は、2019年から稼働した超精密7nm(ナノメートル、7nm=10億分の7メートル)プロセスと、それ以降の5nmプロセス、4nmプロセスでの収率が非常に低く表れたからだ。収率は、生産品全体の中で良品が占める割合だ。例えば収率70%なら、良品が70%で不良品が30%だということになる。

ーー記事ここまで

日本のそして米国の最大の間違いは韓国を同盟国つまり西側のメンバーだと間違えて認識したことだ。誤認という。半導体の開発競争に関してサムスンはわざと開発をしなかった。そうすることで設備投資に賭ける金を節約しその上で関係者、つまりこの場合は韓国の支配層と中国、これらに大きく配った。配当ばかり大きくしていた。私にはこのようにしか見えていない。彼らの過去の生産開発速度を見るとそのようにしか見えない。

そして市場占有率、市場さえおさえてしまえば、その技術の進化を止めてしまっていても世界の人々はサムスンに依存しているのだからどうとでも支配できるという強い強いどうしようもない傲慢があったとみる。その傲慢が彼らの足を引っ張った。 今の半導体は5ナノメートルの世界だ。これらの技術を持っているのはマイクロンと tsmc だけでありサムスンは単純に3周ぐらい技術が遅れているに過ぎない。彼らはその技術開発をおこたった。それらにお金をかけるのをケチったた。だそれだけの結果が出た。今年中にサムスンはさらに突き落とされる。

半導体の製造には2ヶ月から3ヶ月ほどかかる。その間に歩留まりの悪い商品が山ほど出る。日本は韓国に対して 輸出管理をもはや緩めることはない。ホワイト国に戻すことはない。本当にイラン中国北朝鮮にフッ化水素を含める最先端戦略物資を流していたということの証拠が取れている。韓国は滅ぼさなくてはいけない。少なくてもあれらの政治体制を全て入れ替えて、西側を選ぶのか独裁国中国を選ぶのかはっきりさせなければならない。

今この最後のステージで曖昧な態度でなんとなく中国が韓国が素晴らしい、日本はダメだ的なことを言うあらゆる全ての日本人というのはあちら側だ。それこそ彼らの大好きな言葉のインシ勢力の仲間そのものだ。自分のない人々が他の人々に知られていないかのような知識を抱え持って、それを前に出して、そして自分が上だとやっている。同じ事をしているあなた達の旅は終わる。

私はこのような傲慢な言葉を言う。変わればよいが変わらないのならそうなる。どんな土壌に逃げ込もうが他の人よりも知識を知ろうが、それらの三角形の支配構造を目指す、傲慢を前に出すという事に気付かず変えないのならそこで終わりだ。そういう人たちの旅はこの最後の既存の文明とともに終わる。

ーー記事ここから ツイッター 三木慎一郎 517

一帯一路について、毎日新聞、NHK、共同通信社、朝日新聞の考え方。
https://twitter.com/i/status/1526546508631289857

ーー記事ここまで

少し前にこれらの Twitter の中に出てくる報道機関通信社などの代表者合わせて52名だったかが中国大使館に呼び出されて中国の様々な報道に対しての命令指導を受けた。そのような会合があったという報道があった。その中でもちろんこの一帯一路を日本に飲ませるのだという詐欺計画に加担せよ、とこれは AIIB の時も一帯一路の時も日本国内のこれら裏切り者たち人類の敵たち こういうものを使って徹底的に日本人を騙しにきた。

日本の国民および特に投資家を騙しにきた。これらのマスコミメディア関係者というのは新たな法律を作って本人を逮捕して裁かなくてはいけない。本人の目の前で配偶者や家族親族を連座で裁かなくてはいけないのではないか、そこまで極刑を下さなくてはいけないのではないか、と私は最近本当に怒っている。人間の認識を阻害すると言ったことを公然と仕掛ける奴らは一族もろとも皆殺しの根切りにしなくてはいけないのではないか、と今は大河ドラマの鎌倉殿の13人がやっているのでそうした鎌倉的概念のもとに私は彼らを見る。公然と人間を騙すような勢力というのはこれからの新しい人類世界にとって絶対に許してはならないものだ。

そしてこのタイミングで中国の大使館が動いたというのはもちろん米国が新しい貿易協定的な枠組みを主張したということに対する対抗措置としてそれらに関わらないように、もちろん日本の国家リソースは中国にタダで流し続けるように、ということの下工作に他ならない。私あなたはそれでもこのような裏側を見るのだが、残念なことに経団連を含めるような老人の経営者等は簡単に騙される。彼らの多くが本当にハニートラップなど女の提供を受けたり、お金の提供を受けたり、自分の子供達が北京大学に無試験で入れてもらえたり、本当に本当に様々な便宜供与があるのだろうなとあなたは気づかなくてはいけない。あなたは信じていないが本当にそういうものが立ちくらみがするほどにあるのだ。

ーー記事ここから 東京新聞 514

ASEANとの特別首脳会議に出席するバイデン大統領=米ワシントンで(AP)

 【ワシントン=吉田通夫】米国は東南アジア諸国連合(ASEAN)との特別首脳会議を通じ、アジアとの経済関係を強化するため近く発表する「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」を説明して引き込みを狙った。しかし米国が自国の市場開放に消極的なため魅力が薄いと判断する国も多く、ロイター通信によると、10カ国のうちIPEFに当初から加入するのはシンガポールとフィリピンのみの見通し。共同声明もIPEFに言及しなかった。

◆米はTPPに代わり提唱

 米国は、日本など11カ国による環太平洋連携協定(TPP)から脱退し、代わりにインド太平洋地域で経済的な関係を強める枠組みとしてIPEFを提唱。今回の首脳会議に合わせて訪米した各国の閣僚らに、米通商代表部(USTR)のタイ代表と商務省のレモンド長官が説明した。

 「貿易」「供給網」「インフラ、脱炭素」「税、反汚職」の四本柱だが、ルール整備が主体とみられ、経済連携協定で一般的な関税の引き下げは想定していない。米国が自国の産業や雇用の保護を優先して市場開放に消極的なためで、各国にとっては米国への輸出を増やすという実利は薄い。

◆ASEANはRCEP優先の動き

 アジア地域ではTPPや、日中韓など15カ国による地域的な包括的経済連携(RCEP)が既に発効しており、9割以上の品目の関税撤廃で合意済み。各国にとっては輸入が増えて国内産業が厳しい競争にさらされるリスクがある一方、海外に輸出を増やすチャンスもある。このため、ASEAN各国には、IPEFへの期待よりもRCEPなどの活用を優先する動きが広がっている。

 米国は今月下旬のバイデン大統領の訪日に合わせてIPEFを発表する見通しだが、既に貿易活発化や幅広い取引ルールを定めた協定がある中、米国主導の枠組みがどこまで割り込めるかは未知数だ。

ーー記事ここまで

日本がこの自称バイデン政権の新しい貿易枠組みとやらに入るとかという表明をしたと私は聞いていない。しかし日米同盟の関係からすると入らざるを得ないだろう。だからといって TPP11 の枠組みを廃棄してまでこの米国主導の枠組みに同調する動きはおそらく取らない。何よりも中間選挙が終わってしまえば自称バイデン政権は不正選挙が使われないのなら上院も下院もボロ負けするので、今までいろいろ勝手に決めてきた全てのものがひっくり返される。脱炭素グリーンとやらも含めて全てひっくり返される。

そんな中で米国にとってだけ都合のいいこういう貿易枠組みにのめりこむようなことは日本は多分しない。 日本は少しずつ米国と距離をとりつつあるなというのが今の世界だ。しかし切り捨てることは絶対にしない。中国はそのような日本の行動を見据えて揺さぶりをかけてきているというのが上の日本の中の売国奴たち裏切り者たち人類の敵、これらを使った日本人騙しの動きだと私は判定する。

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全ての人類が個人がエゴをさらけ出すが、それが現実に向かう事がない。 それを許さないかのような力が働いているとわたしは以前言った。 それは外部からの調整が入ったから、という検証不可能な言葉を投げつければ楽なのだが、それを実証する力がわたしにはない。 人間の、というか、存在の全てを振動波形に還元できるのだとするのなら、それらの波形を調整するシステムが採用されたと仮定するときにのみ、それらの概念を受け取ってくれる人にのみ、そうした言葉が通じる。 しかし現実はそうではない。 ただの際物扱いされて終わりだ。

人類を本当に裏側から何千年も支配してきた勢力がいるのだという概念そのものが一般に受け入れられて空気のようになってゆけば、そしたら次の段階に進めるのだろうなあと思ってはいるが、いまだその兆しはない。 しかし潜在意識においては違うかもしれない。 だが我々には潜在意識は見えないのだ。 わからないよ、という事でおわる。

ロシアはどうせまだその国家としての業務が残っているから今回の戦争で消えるということはない。 これがわたしの見え方。 しかしその外部に向けての影響力は相当に落ちる。 これに連動する形で中国とその眷属たちをどこまで削り取れるかがこれからの課題なのだろうなあと漠然と思っているが、なんのなんの、中国はなかなか、ロシアよりもさらに手ごわいのだ。 みな、マンガのように国家をとらえすぎている。 現実はそうならない。 しかしあらゆる手管を通じて彼らを弱体化させていかなければそれこそ人類に未来はない。 それが今のわたしの見え方になっているのだ。


  人びとの思惑が適合するとき


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